【ワッチョイ禁止】北斗の拳157【禁止ワッチョイ】

1愛蔵版名無しさん2017/10/12(木) 16:13:43.12
北斗の拳について語るスレです

・間違っても強さ議論は禁止。反応する奴もスルー
・煽り禁止。あくまでもマターリと
・もちろんコピペも禁止
・荒らしっぽい奴は放置
・荒らしを煽るのも荒らし行為。禁止
・外伝はほどほどに
・ワッチョイは寂れるため導入禁止

前スレ
【弱者には死こそ】北斗の拳156【ふさわしい】 [無断転載禁止]©2ch.net
http://medaka.2ch.net/test/read.cgi/rcomic/1505558491/

ワッチョイ
【弱者には死こそ】北斗の拳155【ふさわしい】 [無断転載禁止]©2ch.net
http://medaka.2ch.net/test/read.cgi/rcomic/1492829299/

637愛蔵版名無しさん2018/02/06(火) 17:08:23.86ID:???
ミノルだが

638愛蔵版名無しさん2018/02/06(火) 17:38:47.18ID:???

639愛蔵版名無しさん2018/02/06(火) 17:44:42.00ID:???
はじめのころは、つまらんネタ連投してちょっとうざいけどその一所懸命さが微笑ましくもあった
北斗スレの名物みたいな感じで
だがここまでくるともはやただのキチガイ、とにかく有害で迷惑なだけの異常なやつでしかない
毎日毎日こんなことしてて一体何が楽しいのやら

640愛蔵版名無しさん2018/02/06(火) 20:19:18.57ID:???
この手の奴は結局最後にはこうなる
まぁ時間の問題だったんだよ(笑)

641100戦士2018/02/06(火) 23:35:07.71ID:Iz+2G6HI
またまた新事実だよん♪(^0^)/

●欧米帝国主義で植民地とされた国々が多い中、日本統治時代を経たアジアの国々はその殆どがその後独立・建国を
果たしている。インドネシア、マレーシア、シンガポール、フィリピン、ベトナム、ラオス、カンボジア、ブルネイ、ナウル、ソロモン
諸島、東ティモール、ビルマ(今のミャンマー)、ニューギニア(今のパプアニューギニア)、南洋諸島(今のパラオ、ミクロネシア
連邦、マーシャル諸島)、朝鮮(今の韓国、北朝鮮)、台湾(今の中華民国)。北マリアナ諸島・グアム・アッツ島・キスカ島は
米国領、樺太はロシア領、香港・満州・南京・北京は中国領、アンダマン・ニコバル諸島はインド領である。
●サヤカはケンと同い年で、大人になっても結構若作りをしていた。あの凱武殿の火事の時は丁度「二大北斗宗家が手打ち
の意味で赤ん坊同士の交換をしていた」時で、ケン(とヒョウ)は凱武殿の本殿に、サヤカは泰聖殿に其々いた。凱武殿の
火事はてっきり「局地的な戦闘」による爆撃が原因かと思われたが、実はこの手打ちを快く思わない者による爆破テロが
原因。ヒョウ対カイオウ八百長事件の時、ジュウケイは人質として家からラオウとトキを連れて来ていた。
●「ケンとユリア安住の地」の隣村(「ショウキの村」とはまた別)はやがて「ジュウザに救われた男」が村長を務める事になる。
ケンは農業の詳しいやり方はこの村の住民に教えてもらっていた。
●ヒョウは中国軍が台湾に攻め込んだ「197X年」時点で「10歳にも満たぬガキ」だった。ケンは「俺はその事をラオウの口
から聞いた」と言っているが、ラオウが八百長事件の事をどういう言い回しでケンに伝えたのかは不明。
●カイオウの言う「この国の制覇」とは「台湾の『修羅の国』化」の事。ラオウが修羅の国に来たのは夜明け頃であり、夜の内
に日本から「台湾の東の海」を渡って来た。修羅の国は「東」にも「西」にも海が無くてはならず、「ケンが徒歩で移動出来る
範囲」の国土の広さである事から、やはり台湾。

642100戦士2018/02/06(火) 23:39:49.29ID:Iz+2G6HI
●「呼頸虚塞」を使えば「傷口からでも容易に血中に溶け込み、全身を麻痺させる硫摩黄煙」を防ぐ事も出来る。
●気弱な少年ヒョウは「北斗宗家の嫡男としては劣等」と見做されていた。シュケン系北斗宗家の一族はカイオウが「北斗
宗家の伝説」とまで言っているぐらいだから拳力は一応凄かった。北斗宗家直系の男達は霞家に世継ぎが無い場合以外は
北斗神拳を学べない。ジュウケイが非常時の為やむなく北斗琉拳をヒョウに教えていなければヒョウは「宗家の拳」をもっと
修行する予定だった。
●トキは何故ケンにサウザーの秘密を教えなかったのか?ケンはレイを弔ってからすぐまた旅に出たからトキは打ち明ける
タイミングを逸したんだろう。 まあ「正統伝承者ならサウザーの謎くらい自分で見抜け」っていう深謀遠慮かも知れないし。レイ
「一子相伝の北斗神拳1800年の歴史は俺達が思うより遥かに崇高で重い」。もしくは、トキは教えようとしたが、正統伝承者の
ケンが敢えて拒否したという可能性も考えられる。
●シャチは「ケンも泰聖殿で生まれ育った」と思い込み、勘違いしていた。
●ケン対カイオウ決着戦の時、カイオウの命令で待機していた例の「スパイ」が「リンを乗せた馬が逃げた方向」を確認し、
ヌメリとゼブラに報告した。ヒョウはそのスパイを捕まえて吐かせ、リンの後を追った。
●追加の疑問としては、
・リュウはケンの事を覚えているという事はケンに一時育てられていた頃にはもう物心ついてただろうに、何故黒王の事を
知らないのか?
・ケンは何故「北斗の者には常識の調気呼吸術(軽く10分は息を止める術)」をマスターしていないのか?また、カイオウは
「呼頸虚塞(無呼吸闘法)」を何故「奥義」と言ったのか?常識の基本ではないのか?

643100戦士 ◆50pswMCj3f0n 2018/02/07(水) 00:15:05.01ID:E6Ymyou4
てす

644愛蔵版名無しさん2018/02/07(水) 00:19:59.18ID:???
埋め立てしてんのかここ

645100戦士2018/02/07(水) 05:58:23.21ID:9Aj0v0kC
告知だよん♪(^0^)/

武御大原作「BEGIN」連載中のビッグコミックスペリオールは毎月第2・第4金曜日発売(2/9と2/23)!
「BEGIN」は現在3巻まで発売中!
「蒼天の拳リジェネシス」連載中の月刊コミックゼノンは毎月25日ネット販売(4月号は2/24)!
待望の「リジェネシス」第1巻は3/20発売!
「北斗の拳イチゴ味」第9巻は8/21頃発売!

646愛蔵版名無しさん2018/02/07(水) 09:41:30.53ID:???
>>639
いや
初めの頃から邪魔でしかなかったよ
ガイジだと思ってたしw

647愛蔵版名無しさん2018/02/07(水) 11:35:35.58ID:???
>>644
埋め立てなのにage進行はないな
過去ログ倉庫誰でも見れるしな

648100戦士2018/02/08(木) 07:21:33.15ID:c6IZbeEx
これも大事な設定だから書いとくよん♪(^0^)/

●「キューバ危機でその後パラレルワールドとなるぐらいの衝撃」という事は、北斗世界では、ソ連軍幹部の暴走とそれに
対するアメリカの報復で、米ソ双方に1発ずつ核爆弾が落とされたものと思われる。「小火器廃棄条約」に調印したのは
ケネディであった。

649愛蔵版名無しさん2018/02/08(木) 08:24:00.45ID:???
10年以上荒らし続けた真性の気狂いミノル

650愛蔵版名無しさん2018/02/08(木) 08:37:22.58ID:???
同じく10年以上荒らしたラオウ教祖と同類だな

651100戦士2018/02/08(木) 10:01:49.96ID:c6IZbeEx
「蒼天の拳」「リジェネシス」で「中国、インドネシア、日本、台湾」と全部やっちゃう予定だから、
「蓬莱の拳」(リュウケン主役)でラオウら3人引き取るまでの
リュウケンや南斗勢らの活躍の舞台は「60年代のアメリカ」でもいいよん♪\(^0^)/

652愛蔵版名無しさん2018/02/08(木) 10:48:00.68ID:c6IZbeEx
つまり、世代が変わる「ジョジョ方式」だよん♪
「蓬莱の拳第1部」は「英雄ケネディを守護する物語」にしたらいいよん♪
ジョン・レノンやチェ・ゲバラとかも出せるよん♪

653愛蔵版名無しさん2018/02/08(木) 17:27:25.85ID:7b88SCbK
庶民が飢えても(生活保護切り下げ、エンゲル係数上昇を強弁)、
我々、聖帝安倍様、金正恩将軍様は飢えない。
聖帝様と将軍様が罵りあった後始末は、庶民の核戦争の殺し合いでさせる。
庶民が共倒れした後、我々、聖帝様と将軍様で話し合おう。

654100戦士2018/02/08(木) 22:42:26.38ID:c6IZbeEx
またお浚いだよん♪(^0^)/

●原作原理主義の立場からいくと、認められるのは漫画「北斗の拳」「蒼天の拳」「蒼天の拳リジェネシス」とアニメ「新北斗の
拳」のみ。その他のアニメ・小説・外伝・公式ガイド本・映画・ゲーム・パチンコは論外。「真北斗の拳5部作」はジュウザが出て
いない再構成物」なので正史とは言えない。
●インドネシアは1945年から1949年までの4年5か月に及ぶ独立戦争を経てオランダからの独立を達成し、1949年
12月にインドネシア連邦共和国成立。更にインドネシア共和国に合流して、1950年8月15日に単一のインドネシア共和
国が誕生した。
●蒋介石が台湾に移ったのも1949年(12月7日)。そして、1950年3月1日に台湾国民政府樹立。同時期にシュケン系
北斗宗家直系の一族や劉宗武(弟子のジュウケイも)らは蒋介石に乞われる形で一緒に台湾に移住したものと思われる。
●サンフランシスコ講和条約締結が1951年9月8日。これが発効・公布された1952年4月28日に日本の主権が回復
し、同日附けでGHQも廃止。GHQの統治期間は1945年10月2日から6年半に及ぶものだった。連合国構成国である
ソビエト連邦は講和会議に出席したが条約に署名しなかった。連合国構成国の植民地継承国であるインドネシアは会議に
出席し条約に署名したが、議会の批准はされなかった。連合国構成国である中華民国および連合国構成国の植民地継承
国であるインドは会議に出席しなかった。その後、日本はインドネシア、中華民国(台湾)、インドとの間で個別に講和条約
を締結・批准している。
http://raoh.info/diary.cgi?id=geography200108280000&continue=on#continue
「北斗」の地理はこの説を採用し、修羅の国=台湾、サザンクロス=日本の関東、帝都=上海、サヴァ&ブランカ=北アジア
とする。

655100戦士2018/02/08(木) 22:45:29.43ID:c6IZbeEx
●「海は枯れ、地は裂け」の表現は「地表の池や海は放射能で汚染されて魚も住まず、日本海は地殻変動(プレート移動)の
影響で隆起して日中が地続きになった事」を表現している。この地続きになった日中が「帝都編までの北斗世界の舞台」。
元々日本列島は大陸から引き剥がされて出来たもの。ファルコの「この世にたった1つ残されたこの死の海を」という発言は
誤った伝承を信じ込んだ事による勘違い。殆どの海が核の影響で蒸発する等という事はあり得ないし、もし本当にそんな事態
なら地球は水蒸気地獄&放射能地獄で生物は住めなくなる。北斗世界では地下の湧き水以外は殆ど放射能で汚染されて
いる。但し雨が全く降らない訳ではなく、核戦争から十年位経ってる修羅の国編の頃には川は子供が遊べる位にまで回復
している。
●台湾の古称は「琉球(小琉球)」。 西に海もあるし、「元斗の伝書鳩(移動鳩)は上海(帝都)から台湾(修羅の国)へと南シナ
海を渡って来た」とすれば伝書鳩問題も解決。蒼天にも出て来た蒋介石が戦後台湾に国を開き、文化大革命では実際に多く
の拳法家が台湾に移った。
●「北斗の拳」は「197×年の中国軍による台湾侵攻」の様に「実際の年号とは異なる歴史」「日中台とは思えない建造物」
から現実世界とは異なるパラレルワールドの話だと思われる。
●核戦争で特に壊滅的な打撃を受けて放射能まみれとなったアメリカや、陸続きになった中国等から多数の難民が日本に
押し寄せて来た。北斗世界に特異な名前が多いのはこの為。
●張太炎とヤサカはいずれ死に、北斗曹家拳と西斗月拳も北斗孫家拳同様伝承者に恵まれず失伝する。
●因みに「リジェネシス」とは「再創世記」という意味。
●太古の北斗宗家の守護僧とは洛陽の白馬寺の住職の事。住職達は元々ユダヤ系で、特別な儀式や会議の時にはあの
「北斗に出て来た北斗宗家の守護僧」の格好をした。

656愛蔵版名無しさん2018/02/09(金) 00:44:21.28ID:???
うっわ…
やばいやつじゃん(笑)

657100戦士2018/02/09(金) 01:16:44.29ID:Gv3x5eKr
http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=266

http://shinsengumi3.seesaa.net/article/145368295.html
http://shinsengumi3.seesaa.net/article/145369691.html?seesaa_related=category
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1591.html
http://mugentoyugen.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-bce8.html
これらも今後の展開に関して重要な事を書いてるので読んどいてくれ。「邪馬台国」の語源については様々な説があるが、5
世紀、インドへ渡った中国の僧侶・法顕は『仏国紀』の中でジャワ島の事を「耶婆提国」と記している。ジャバダイコク、即ち
邪馬台国。これはサンスクリット語で「大麦の島」を意味する「Yavadvipa」の漢字音訳で、「ヤバダイ・ヤマタイ」と発音される。
また、「魏志倭人伝」に「海中の洲島の上に絶在していて、或いは絶え、或いは連なり、一周して戻って来るのに五千里
ばかりである」と記載されている事から、邪馬台国は海に囲まれた大きな島の上に存在すると考えられ、山々も多いとされて
いる。「邪馬台国から東へ千里海を渡ると別の島に行ける」という記述もある。更に、「楽浪郡の境界から1万2千里も離れて
いる」と複数の史書に明記されており、中国より遥か彼方に存在する事になる。漢魏の1里は420m程で、1万2千里だと5
千km余りとなる。ソウルからジャワ島までの距離は丁度5千kmである。また、不弥国から「南へ水行二十日」で投馬国に、
更に「南へ水行十日陸行一月」で邪馬台国に至る、とあるから、不弥国から南に一ヶ月は航行するのであり、不弥国が北
九州だとすれば、邪馬台国は九州の範囲に収まらない。「邪馬台国ジャワ島説」を唱えた内田吟風氏は、「古代中国人は、
朝鮮半島から東南アジアの熱帯の島々までにいた海洋民族を倭と呼んでいたのである。倭が日本列島の事を指す様に
なったのは『隋書』以降の事である」としている。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:87f20c3c9ee883ab649a4d7f8b996d63)

658100戦士2018/02/09(金) 01:19:29.91ID:Gv3x5eKr
更に「魏志倭人伝」は、邪馬台国の人々は「手掴みで飲食し、裸足で生活し、
衣服もただ結び束ねているだけで殆ど縫っていない」という原始的なライフスタイルであるとしている。国語学者の大野晋氏
も「日本語とスリランカ北部のタミル語の同祖説」を提唱したし、古代人の交流範囲が物凄く広範囲だった事も分かっている。
例えば、法顕の乗った船は2百人乗りという大型船だったらしい。古代アジアの海洋民(海人族)は立派な船で航行していた
のであり、その船に乗って交易活動をしていた「倭人」の商圏は、東南アジアから中国、朝鮮半島、日本列島、インドへと
繋がっていた。「魏志倭人伝」の一支国(壱岐島)の説明で「南北に市糴(交易)す」という表現があるが、東南アジアの多島海
の人々は今も「南北に市糴」している。弥生時代当時の東南アジアでは、稲・雑穀を栽培し、青銅器を作り、甕棺で埋葬する
サフィン文化が栄えていた。同じ頃に、朝鮮半島南部や九州北部や南インドでも甕棺葬が大流行している。これらの流行が
東アジア〜南インド沿岸の地域で同時期に起きている事は、海の道でこれらの地域が繋がっていた事を示している。東南

アジアからの南方系モンゴロイドの遺伝子が現代の沖縄の人に認められる事も最近のミトコンドリアDNAの解析(アリゾナ
大学の宝来聡氏の研究)から明らかとなった。沖縄で見られる眉がはっきりした目鼻立ちが良い美人は、東南アジアで
見られる二重瞼で目鼻立ちがくっきりした美人に似ている。古代インドネシア人は黒潮に乗って日本に到達したのである。
卑弥呼を含む邪馬台国の倭人が南方系海人族である事は間違いない。シャーマン(巫女)卑弥呼の使う「鬼道」こそ日本
神道が成立する以前の「古神道」であり、これもジャワ島に由来する。「魏志倭人伝」には「倭地温暖、冬夏食生菜」と記されて
おり、邪馬台国は一年を通して温暖な気候で、生菜食をしていた事が分かる。また、「男子無大小皆黥面文身」とあり、男子は
大人も子供も顔や身体に入れ墨を入れていたという。東南アジアでは現在も入れ墨をする習慣が残っている。

659100戦士2018/02/09(金) 01:22:50.21ID:Gv3x5eKr
これは海洋
民族故に素潜りで漁をする際に鮫やウミヘビを避ける為だと考えられている。熱帯のジャワ島は「魏志倭人伝」が語る倭国の
気候や倭人の風習と全く同じである。「朱丹(赤い染料)を身体に塗っていた」とも記されているが、これはヘナという植物の
染料で顔や手足に模様を描く東南アジアに古代から伝わる風習で、今日でも,結婚式では花嫁がヘナのタトゥーを施す。天然
植物のヘナで髪を染めると髪を痛めずに色落ちもしないので現在の日本では白髪染めとしても人気がある。結論、「邪馬台
国はインドネシアのジャワ島」。
●ラオウは「天狼の星が赤く」と言っているが、これは興味深い現象だ。少なくとも紀元前11世紀〜後2世紀の間、青白い
シリウス(天狼星)が赤く見えた事がある。原因として考えられる可能性は3つ。 ラオウが見たものもこの内のどれかだろう。
@星間分子雲(宇宙空間に漂うガスと塵の雲)がシリウスと地球の間を通過した為に赤く見えた。
A双子星シリウスは実は三重連星で、シリウスCがシリウスAに近付いたら重力の影響でガスが噴き出し、星間分子雲が
かかった様にある時期だけ赤く見えた。
BシリウスBが赤色巨星となって、地球から見ると赤い色が遥かに強く、1つの赤い星の様に見えた。
https://thepage.jp/detail/20150511-00000006-wordleaf
http://www.sankei.com/world/news/171102/wor1711020044-n1.html
今中国の推進する「一帯一路構想」が話題になっている。「一帯(シルクロード経済ベルト=陸のシルクロード)」と「一路(21
世紀海上シルクロード=海のシルクロード)」、更に「第3のルート(北極海航路=氷上シルクロード)」も開発中なんだそうだ。
http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=79
「イスラエルの失われた十支族」も「中央アジアルート」「航海ルート」「草原ルート」の3つを辿って東へと進んだ。

660愛蔵版名無しさん 2018/02/09(金) 14:56:44.94ID:???

Slot
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Win!! 2 pts.(LA: 1.39, 1.28, 1.25)

661愛蔵版名無しさん2018/02/09(金) 15:04:23.31ID:???
ここはコテハン付けたり、sage忘れると荒らし認定されると言う大切な事を思い出させてくれるな

662100戦士2018/02/09(金) 17:43:13.42ID:Gv3x5eKr
またまた新事実だよん♪(^0^)/

●北斗サーガは「世代が変わるジョジョ方式」にすればいい。「蓬莱の拳第1部」を「英雄ケネディを守護する物語」にすれば、
モハメド・アリやジョン・レノンやチェ・ゲバラとかも出せるよ。
●ソ連に報復の核攻撃をしたのは、「皆殺しのクレイ」と恐れられたカーティス・ルメイ空軍参謀総長であった。
●空海が帰国の途についたのは806年8月。以降、英雄守護の為各地を転々とした北斗一族は、リュウケンの時代に北
関東の南斗宗家の近所に寺院を建立し、引っ越した。808年、空海は雲心寺に北斗七星を勧請、七星如意輪観音を本尊と
するという。これが後の観心寺である。「戦の天才」楠木正成は1294年頃河内国(大阪)で生まれ、河内長野市のこの観心
寺で学問を学んだ。
●歴史の転換期にはタイプというかある種のパターンがある。ここでは仮に「スクラッパー→トリックスター→ビルダー」として
類型化してみよう。
@平安→鎌倉幕府「源義仲→源義経→源頼朝」
A鎌倉→室町幕府「新田義貞→楠木正成→足利尊氏」
B室町→江戸幕府「織田信長→豊臣秀吉→徳川家康」(三英傑)
C江戸→明治政府「高杉晋作→坂本龍馬→西郷隆盛」(薩長土)
どの時代もこの3人の内誰が欠けても革命は成らなかった。「秀吉は天下を獲ったし、西郷は下野して西南戦争で散ったじゃ
ないか」というのは歴史から見れば些末な話。次の時代にバトンが渡されたというのが重要なのだから。これを見ると
「ビルダーはトリックスターを滅ぼす事で成り立つ」という法則があるのが分かる。源頼朝は源義経の、足利尊氏は楠木正成
の、徳川家康は豊臣秀吉の存在を其々抹殺した。 すると「坂本龍馬暗殺の黒幕」はやはり「西郷隆盛」という事になる。
トリックスターについては下記サイトに詳しく書いてる。当て嵌めについては目茶苦茶だが。
http://pcscd431.blog103.fc2.com/blo g-entry-442.html

663愛蔵版名無しさん2018/02/10(土) 00:32:50.87ID:???
うっわ…
やばいやつじゃん(笑)

664愛蔵版名無しさん2018/02/11(日) 00:36:58.45ID:???
広告行為で排除できないのか?

665愛蔵版名無しさん2018/02/11(日) 00:43:08.72ID:???
だめだな

666100戦士2018/02/11(日) 02:14:49.07ID:YDrmPoiU
またまた新事実だよん♪(^0^)/

●「ジュウザにユリアが妹である事を告げた爺さん」と「ユリアが感情取り戻した時にリュウケンと話していた南斗の男」は
同一人物で、「南斗宗家の拳」の使い手(名はダーマ)。リュウガ三兄弟の父親の名代(父親は経緯は不明だが死去)にして
先代「南斗最後の将」。ダーマはユリアが来るまでに「南斗の町」の礎を築いた。最後は病死。 ダーマはジュウザの養父で、
「ユリアの父親」の隣人かつ親戚かつ弟弟子。奥さんは「雲の女」。ジュウザは「ユリアの父親」が「ダーマの奥さん」に手を
出して生まれた子。南斗も北斗同様同族結婚が多かった。
●草薙剣は「オウカとシュメのエピソード」に画像が出てる。
●カイオウは「ケンシロウはもう既に暗琉天破の攻略法を見つけている」と考えて、戦いの序盤でなく、ケンに疲れが溜まった
頃合いを見計らって暗琉天破を出した。
●凄妙弾烈は「宗家の拳」の技。「カイオウはここぞという時のとどめには必ず『宗家の拳』の技を出す」という事が分かって
いた。「宗家の拳」にも西斗月拳ほどではないが一応秘孔の知識はあった。
●北斗のベースである「宗家の拳」には「極められた受け技」という弱点があり、その克服法として、琉拳は「魔闘気により敵を
幻惑し、敵の受け技を流す事を極意とする」という道を、神拳は「千変万化する闘いの中にこそその奥義を見出す、戦場の拳」
という道を、其々選んだ。
●ハクリは伝染病にも中々感染しない丈夫な体を持ち、農作業と多数の病人の世話という重労働を1人でこなしていた。
●ザクはケンの顔とかも知っているが、バルガはケンの事はよく知らなかった。
●「サラ」はヘブライ語で「王女」を意味する。
●ケンは、アサム戦で北斗琉拳も、「アサムの部屋に忍び込んだ『蛮族の暗殺隊』」との戦いで南斗水鳥拳も、其々使った。

667100戦士2018/02/11(日) 02:18:58.58ID:YDrmPoiU
●アサムは死ぬ20数年前(つまり核戦争前から)、子供達がまだ幼い時に、一介の兵士の身分から立ち上がって短期間で
国を1つにし、国王となった。
●ジュウケイがカイオウに言った「北斗七星の惑星」は「衛星」の誤り。シャチやサトラの言う「役不足」も「力不足」の誤り。
●ケンがバランの剛掌波を破ったのは「柔拳」の様にも見えるが多分「宗家の拳の受け技」。
●天賦の才ではアミバよりバランの方が上。ケンもバランの事は高く評価している。
●「溥儀が拳志郎に授けた剣」は今後の展開で必ず重大な意味を持ってくる。日本で草薙剣を探す時に必要なアイテムの
可能性が高い。
●拳志郎は日本へ帰る前に紅華会の主要幹部の殆どを殺したが止めを刺さなかった者もおり、彼らがその後出世して後継
幹部となった。

http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=72
秦始皇帝は「目は青く、西洋人の様であった」、卑弥呼は「金髪で、青い目をした女王だった」と其々の言い伝えがある事から
多分ユダヤ系。
●「邪馬台国」とか「イスラエルの失われた十支族」とか、物語の中で誰が解説するのかって?拳志郎は「女子大の先生」だった
じゃないか!あの「立ち読みの速読術」で得た知識はこの時の為にあったんだよ♪\(^0^)/
●リジェネシスは「メソポタミヤ(西斗)→インドネシア→日本」の民族起源説や皇室起源説も絡んでくる等、壮大な物語に
なりそう。ここから時系列的にどう矛盾や破綻無く整合性をつけていくか、その手腕に期待!
●「ノミの孔さん」は普通に考えれば「小人症」なのだろうが、実は「絶滅したと言われるインドネシアのホビット族の末裔」と
しても面白い。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%A2%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%82%B9

668100戦士2018/02/11(日) 02:25:51.95ID:YDrmPoiU
お浚いだよん♪(^0^)/

●コール大佐の技は「元斗皇拳」。内から治す北斗医療術、外から治す南斗医療術、細胞そのものに働きかけて遺伝子
操作まで出来る元斗医療術という設定。細胞そのものを滅殺する元斗殺人術、細胞そのものを変化させて修復する元斗
医療術という体なんだろう。元斗殺人術は「闘気による細胞滅殺」だから、内部破壊と外部破壊の両方が出来る。
●エリカのロシアの死んだ親は育ての親で、エリカは王の親族。エリカは1937年で12才ぐらいだから1925年生まれ。
インドネシアの「高貴な王族」とは「天帝一族」。エリカはリンやルイのお祖母ちゃんで、コール大佐はファルコのお祖父
ちゃん。「ファ」ン・デ「ル」・「コ」−ルは「ファルコの符丁」で、「北斗の拳」でのファルコは只の通り名。ファルコの本名は
「ファン・デル・コールV世」。
●天帝エリカを守護する元斗の一族は拳志郎の招きでインドネシアから上海に移り住んでいた。上海では結構羽振りが
良かったが核戦争で一時落ちぶれていた。エリカ以外の天帝一族はインドネシア編で死に絶えるものと思われる。
●コール大佐はユダヤ系オランダ人。ファルコ・ソリア・ショウキもユダヤ人。
●コール大佐の妻は息子2人を産んだ。 「コール大佐の長男」の「ファン・デル・コールU世」は元斗皇拳の伝承者となり、
上海で「ファルコの母」と結婚した。 「ファルコの母」は「養子の連れ子」ジャコウを抱えており、やがてファルコを高齢出産
した。「コール大佐の次男」は日本の関東地方で暮らす様になり、やがて甥ファルコの手によってリンを「出生の秘密を
隠したまま」預けられる事になる。 「次男」の住む村の村長である長老ウコク(最後は老衰で死去)も、実は「次男」と共に
移住して来た「元斗関係者」。

669100戦士2018/02/11(日) 02:40:47.57ID:YDrmPoiU
前スレ
蒼天の拳リジェネシス
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/comic/1506845381/

●流飛燕はレイのお祖父ちゃん。飛燕は実はインドネシアに流れ着いていて、蘇生術&元斗医療術を施されて助かった。飛燕
はここで妻を娶り、日本軍引き上げと共に夫婦で日本へと渡った。妻は息子1人を産んだ。後に、この「飛燕の息子(レイの父親
)」と「ユダの父親」は飛燕の門下生となり、兄弟弟子となった。飛燕の技は「息子」に、「鶴の象形」と「地を這う斬撃波」と「血
化粧」(妻を殺された飛燕が一度「ユダの父親」の前で使ってしまった)は「ユダの父親」に其々引き継がれた。彼ら弟子達は
日本で「アミバの祖父」に南斗聖拳を教授されて拳を独自に発展させ、やがて「飛燕の息子」は南斗水鳥拳を、「ユダの父親」は
南斗紅鶴拳を其々創始し、飛燕同様2人共「銃狩り」で目覚ましい活躍をした為異例の入れ替えで南斗六聖拳の一角に加え
られた。飛燕は2人の弟子にかつての自分と兄弟子の姿を重ね合わせていた。
●「極十字聖拳の宿星が南斗聖拳の紋章と同じ南十字星である訳」は、瑞鷹が占い師に「いずれ南斗六聖拳の一角になる」
と告げられたから。
●南斗宗家は、「イスラエルの失われた十支族で、ユダヤ王系」の「弓月君」を守護する為、彼と共に3世紀末に朝鮮半島
より日本へ渡来した。弓月君は「秦始皇帝の末裔」で、「秦氏の祖」。当時、イスラエルの祖先の地からも近い中央アジア
には「弓月国」が存在した。「秦(はた)」とは、「ユダ族」を意味する「(ヤ)フダ」という発音から来ており、イスラエルの先祖は
民衆を治めるリーダーという意味で「族長(パトリアーク)(=父王=司教)」と呼ばれ、中国の景教(弓月国でのキリスト教)
では「波多力」と書き表され、それが「秦」とも書かれる様になった。元々は「イスラエルの指導者、ユダヤの父なる指導者」
という意味。

670マジカル猫戦士にゃんこ先生2018/02/11(日) 19:06:48.34ID:???
此処が、コピペで荒らす奴がいるスレかにゃ?
コピペ荒らしは、ゆるさないのにゃー

671愛蔵版名無しさん2018/02/11(日) 22:42:36.86ID:???
ミノルでも漫画板の埋め立て荒らしには勝てないレベル

672100戦士2018/02/12(月) 01:06:15.74ID:ID6r00Ey
今日の分のお浚いだよん♪(^0^)/

●秦氏は日本の各地に「八幡(ヤハタ)神社」を設け、秦氏の本拠地にある「八坂(ヤサカ!)神社」の祇園信仰はイスラエル
の「ZION(ジオン)」と考えられている。ダビデ王の末裔である秦氏が大陸より渡来してエルサレム神殿をモデルにした平安
京を築き、ユダ族の血統が秦氏らの介入により皇室に継承された。天皇家の歴史が幕を開けたのは、北イスラエル王国
崩壊のおよそ60年後の事。北王国(イスラエル)崩壊が紀元前722年。神武天皇即位は紀元前660年。失われかけた
イスラエルの文化は日本の土壌で再び芽生える事になった。
●日本の皇室に伝わる「三種の神器」と同じものが古代ユダヤにもあったし(「ヤサカにの勾玉」もある)、「大和(やまと)」
はヘブライ語だと「ヤー・マト(ヤハウェの民、つまり神の民)」、 「侍(サムライ)」は「シャムライ(守る者、護衛)」となる。
http://www.historyjp.com/
これは良いサイトだからその時々で参考にして。
●「八咫烏」の中枢を担っているのは「十二烏」と呼ばれる12人で、更にその上に3人の「大烏」と呼ばれる中心的存在が
おり、3人で「金鵄」と呼ばれ、「裏天皇」としての役割を担うのだそうだ。「三羽烏」という言葉はここから来ているのだそう。
イエスの12使徒と構造が全く一緒らしいから大烏3人は十二烏の中から選ばれるのだろう。そうなると、「十二烏」=「南斗
六星+五車星+天狼星」、「大烏」=「オウガイ、ダーマ(ユリアらの父親)、シュウの父親」なんだろうな。
●「陸上自衛隊中部方面情報隊(諜報組織)」が「八咫烏」である可能性が高い(シンボルマークに八咫烏を使っている)。
リハクが元自衛隊作戦参謀なのもこれで頷ける。八咫烏のメンバーは名前も戸籍も無く、識別はコードネームで行なう。南斗
勢の「サウザー」「ユダ」「ダーマ」「ヒューイ」等の特異なネーミングも実際はコードネームなのだろう。だから幼少時は全く別の
名前でなくてはならない。因みに忍者や軍師にも八咫烏が多い。

673100戦士2018/02/12(月) 01:09:30.74ID:ID6r00Ey
●レイの言う「皇帝の居城の六つの門を守る衛将」とは、「日本の天皇陛下の、キューバ危機後新しく建て替えられた皇居の
六つの門の衛将及び皇宮警察(皇宮護衛官)の指揮全般の仕事を南斗六聖拳が務めていた」という事。最後の六聖拳の顔
触れは、シン・ダーマ・レイ・ユダ・ シュウ・サウザー。オウガイはサウザーを拾ったのを機に一子相伝故に次代育成を理由に
引退し、鳳凰拳の席は暫く空席が続いていた。核戦争後に世が乱れ始めるとラオウはリュウケンを、ユダは皇室を其々同
時期に暗殺し、2人が手を結んだ事で六聖拳が崩壊。リュウケンの葬儀を終えてトキとも別れたケンがシンにユリアを
奪われる等悪夢の連鎖が始まった。
●京都御所が内裏だった時期は、794年から(厳密には14世紀から)1869年までの間。
●ケチャップのカゴメ株式会社の商標ロゴも「カゴメ印(六芒星)」である。
●南斗は日本で108派に分派した。
●草薙剣は北斗宗家の始祖が降天台で握った「神の剣」の事。いわゆる「エクスカリバー」で、「古代ユダヤの十支族→中国
の漢王朝の盾となる北斗宗家の始祖→日本の皇室」へと受け継がれていった。
●空海が帰国の途についたのは806年8月。以降、英雄守護の為各地を転々とした北斗一族は、リュウケンの時代に北
関東の南斗宗家の近所に寺院を新たに建立し、引っ越した。
●808年、空海は雲心寺に北斗七星を勧請、七星如意輪観音を本尊とするという(後の観心寺)。
●三国志、卑弥呼と邪馬台国、弓月君(秦氏の祖)と応神天皇等は全て「3世紀」。北斗サーガは「3世紀がキーワード」だ!
井上光貞氏によると、応神天皇は「確実に実在が確かめられる最初の天皇」なんだそうだ。

674100戦士2018/02/13(火) 05:12:11.62ID:gv01e6Yn
今日の分のお浚いだよん♪(^0^)/

●拳志郎の最期は「台湾編」で魔界に入った宗武と再戦し、敗れて死ぬ、というのが一番自然な見方な気がする。ジュウケイ
は宗武から第2代北斗琉拳伝承者に指名されるが、宗武が恩人拳志郎を殺した事実を後から知り、孫であるカイオウに必要
以上に辛く当たってしまったのかも知れない。
●「台湾の羅聖殿の『伝承者達の墓碑』はわざわざ中国の泰聖院から移し替えたのか?」と思ったが、ヤー(勾玉)がその
形状から「2つ」あると考えれば問題解決。「2つの勾玉」の内の1つは台湾の「シュケン系北斗宗家直系の一族」が持って
いて泰聖殿の女人像に内臓させている。元々中国でオウカの魂を弔う為に白馬寺の住職達が建立したものだったが、北斗
宗家が中国から台湾に移る時に中の勾玉だけを持って引っ越し、宗武が魔道「北斗琉拳」を創始した為、台湾の「北斗宗家
の聖地の地下」に女人像を復元し、封印した。もう1つの「羅聖殿にある勾玉」は宗武がヤサカから奪い取ったものとすれば
いい。勾玉には霊魂を招き入れて操る能力がある。女人像の数々の不思議な能力は内臓されている勾玉の影響による
もの。
●台湾の羅聖殿は北斗琉拳発祥の聖地。ここで北斗劉家拳は宗武の手によって北斗琉拳に生まれ変わった。宗武は台湾
の古称「琉球(小琉球)」から1字を取って北斗琉拳とした。この頃の宗武は文麗を殺されて(経緯は不明)既に魔界に入って
いた。「泰聖殿が北斗宗家の聖地」というのは、中国から移って来た時最初にここに移り住んだ事に由来する。そして劉家の
供養の意味で「劉家拳の菩提寺・中国泰聖院から二字を取って台湾北斗宗家の聖地の名(泰聖殿)とした」。
●迦波羅では「六芒星」(ダビデの星)は道教の「太極図」と同じく陰陽合一を意味する。「森羅万象二極一対」。そして太極図
は「2つの勾玉(陰陽魚)」から成っている。リジェネシスでもやはり台湾で「2つの勾玉」を組み合わせると「何かが起きる」の
だろう。

675100戦士2018/02/13(火) 22:20:24.87ID:gv01e6Yn
更に行くよん♪(^0^)/

●「残留日本兵ウィキ」より抜粋。第2次世界大戦終結後、スカルノが独立宣言をしたにも拘らず、旧宗主国のオランダが再
植民地化を試み、イギリス等の支援を受けてインドネシア独立戦争が勃発したインドネシアでは日本軍から多くの武器が
独立派の手に渡り、旧日本軍将兵が独立軍の将兵の教育や作戦指導をすると共に、自ら戦闘に加わる等した。独立戦争
終結後、インドネシアでは多くの元日本兵が独立戦争への功績を讃えて叙勲されている。インドネシア残留日本兵が作った
互助組織「福祉友の会」は、日本に留学する日系インドネシア人学生に奨学金を与える等日本とインドネシアの架け橋として
の役割も果たした。2014年8月25日、小野盛(インドネシア名:ラフマット)が94歳で死去。小野は行方不明者を除くと最後
の残留日本兵とされ、これで所在が確認出来るインドネシアの残留日本兵は全員死亡したとされる。小野の葬儀は
インドネシア国軍が執り行い、棺にはインドネシアの国旗が被せられ、カリバタ英雄墓地に埋葬された。
●南斗が剣守護なのは「切り裂く」だから。元斗が鏡守護なのは「光り輝く」だから(卑弥呼の太陽信仰)。北斗が玉守護
なのは「叩き割る」だから(2つに割れてる)。
●章烈山はインドネシアを訪れた際にコール大佐に術を掛けられてあの大きさになった。烈山に帯同していた太炎はコール
大佐に無影脚を教える代わりに彼から元斗皇拳の基本の手解きを受けていた。「葉をいたぶった青幇狩りの男」がクリス
(インドネシアの剣)を使っていたのも太炎が関係している。
●女人像の能力で宗家の拳の使い手の霊魂が憑依したシャチはカイオウの破孔攻撃も受け技で阻止した。ケンがアミバ戦
で使った「秘孔封じ」の源流。西斗月拳程ではないが宗家の拳にも一応秘孔の知識はあった。
●シャチは泰聖殿に修羅が潜伏していないかとか安全を確認する為に先遣隊を買って出た。ついでに誰かいればヒョウの為
に助けを呼ぼうとも思っていた。

676100戦士2018/02/13(火) 23:33:07.67ID:gv01e6Yn
またお浚いだよん♪(^0^)/

●リュウケンが北関東の「小高い丘の上にある南斗宗家の屋敷(ジュウザは隣家)」の近所に建てた寺(北斗練気闘座)は
結構な敷地で、寺院と宮殿の混在設計。 周りは開発が急ピッチで進み、昔は山の盆地で山や野原や川や滝や崖もあったが、
伝承者発表の頃にはもう周りはビル群が林立していた。
●デビルリバースは幼少期に横須賀基地でソリアの父親に元斗医療術を施された米国人(だから「マザー」と言った)で、
徐々に巨大化した。ソリアの父親は横須賀基地で人体実験を繰り返し、他に幼少期のジード、ブロウ、マダラ、ダルジャ、
ブゾリ、マイペット、辺境の蛮族の中にいた巨人等にも術を施した。
●デビル閉じ込めはヘリ数機で上からピレニィプリズン(球場の跡地を改築して作った)の地下室に落として蓋をした。風圧
では天井に穴を開けれなかった。絞首刑は仰向けに寝させたデビルの首に太いロープを巻き、ヘリ数機でロープを
引き上げる方法を取ったが駄目だった。同じく仰向けのデビルに高圧電流を流す方法も取られたがこれも駄目だった。これら
は十数回試されたが全て無駄。これらが伝説として若干間違った形でジャッカルに伝えられた。
●デビルは「横須賀基地700人大量虐殺事件」の時に、彼と同じ「ソリアの父親の人体実験の犠牲者」には手を出さなかった。
彼らは事件後其々の故郷に強制送還された。
●横須賀基地上空の領空主権はアメリカにあるのでデビルが空撮される事も無かった。
●「修羅の国にある北斗南斗元斗の源流ともなった四千年の歴史を持つ拳法」とは羅漢仁王拳の事。
●デビルはソリアの父親の人体実験を受ける前も結構な不良少年だった。原因は父親(米兵)の失踪だが、実は父親は人体
実験の犠牲者第1号だった。デビルは700人大量虐殺事件の事はよく覚えていない。

677100戦士2018/02/13(火) 23:35:23.78ID:gv01e6Yn
●ヤサカは勾玉を一度は「ヤーマの眠る墓」に持っていってシュケンとヤーマの魂の再会を実現したが、盗掘されては
いけないからと今は自分で携帯して守っている。ヤサカはいずれナチスに殺される運命だが、最終的にヤサカから勾玉を
奪い取ったのは「劉宗武」である。
●宗武のあの天才的な拳の才能は隔世遺伝によるもの。
●「清朝最後の皇帝(天子)」溥儀は6才の誕生日を迎えた5日後の1912年2月12日に正式に退位し、ここに「最後の
統一王朝」である清は滅亡した。「シュケン系北斗宗家直系の一族」は実は陰で彼を守護していたのだが、その皇帝守護
の役目もこの時終わった。そこには既に「天命」は無く、五爪の龍も伝国璽(秦始皇帝が皇帝の象徴として作った玉璽。
946年に後晋の出帝が紛失し、以降は代用品)も無かった。
●ヒョウが生まれ育った泰聖殿はジュウケイによって破壊されたがすぐに復旧された。後に中国軍侵攻でまた半壊し、北斗
宗家はヒョウ2兄弟を残して死に絶え、ヒョウはナガトの両親が引き取った。凱武殿はカイオウ4兄弟が生まれ育った場所だが
火事で焼失。カイオウ4兄弟はジュウケイが引き取った。
●カイオウは劉家拳創始者リュウオウの事は知らなかったが、魔道「北斗琉拳」創始者・劉宗武が祖父である事は幼い頃
から知っていた。 だからジュウケイから非道な扱いを受けたりするのだと思ったカイオウは実は火事の前日に母を問い詰めて
いた。
●ジュウケイの言う「修羅の国は北斗神拳の故国」というのは、北斗宗家直系が蒋介石と共に中国から台湾へ移ったから。
●拳志郎&玉玲夫婦は2人の娘を授かってから割と早くに死んだ(経緯は不明)。 その後はリュウケンが姪2人を引き取り、
育てた。 その後、どういう経緯で2人が台湾へ渡り、其々の恋人と知り合い、結婚するのかという詳細は不明。

678100戦士2018/02/13(火) 23:38:28.15ID:gv01e6Yn
●キューバ危機(1962年10月)以降パラレルワールドとなった北斗世界が「ニードルガン主体で、銃が少ない」のは、
ベトナム戦争激化を憂慮した国連が「小火器廃棄条約(通称「禁銃法」「廃銃令」)」採択に踏み切った為。197X年に台湾
に侵攻した中国軍が既にニードルガンだったし、こう考えざるを得ない。「銃社会のアメリカじゃなく日中台が舞台で、銃は
組事務所か軍基地か警察か猟友会にしか置いてない」とはいえ、それでも銃が少な過ぎるから。また、この時禁銃法施行
徹底(俗に言う「銃狩り」)の為に各国が雇ったのが表の陽拳である南斗108派の拳士達で、これにより南斗は表舞台で
発言力を増した。南斗六聖拳は108派に日本から指示を出しており、同じ日本の暗殺拳の北斗や上海の元斗にも協力を
仰いだ。「横須賀基地が結局3人もの拳法マスターを格闘教官として雇う事になる理由」「デビル処刑に銃殺が選択され
なかった理由」「フドウが平然と道場破りで殺人を犯せる理由」「元斗が核戦争で落ちぶれるまでは上海で羽振りが
良かった理由」「カイオウが台湾をすんなり修羅の国化出来た理由」等もこれで説明がつく。キューバ危機から核戦争まで
は「拳法家の社会的地位は高かった」。トヨやジャッカルやジャギらが持っていた銃はかつての密造品の一部。だが肝心の
大量破壊兵器開発阻止までは国連でも出来なかった。「銃狩り」の時には南斗水鳥拳が特に活躍したので有名だった。
●「レイの父親(南斗水鳥拳創始者)」はやがて妻と娘アイリをジャギに人質に取られた為、ジャギに殺される。妻も殺され、
アイリは連れ去られた。
●「月氏の十二使徒(西斗の高弟)」はシュケンに皆殺しにされたが、ヤサカはあの「西域の仏塔(月氏族の墓)」の中に
籠って修行をした。「ヤーマのミイラに刻まれている秘孔の位置」から「経絡秘孔」を、「西斗月拳の構えに象られた巨像」
から「型や秘奥義」を、「ヤーマの怨念の化身である狼」から「呼吸法等その他諸々の修行法」を其々学び、戦場で実地
訓練を行なって遂に西斗月拳を会得した。ヤサカの言う「俺は神と話が出来る」とは、あの狼との会話の事。

679愛蔵版名無しさん2018/02/16(金) 21:45:28.52ID:V1hcJKcU
/

680愛蔵版名無しさん2018/02/17(土) 01:43:22.02ID:???
悲しいなぁ 悲しいなぁ

681100戦士2018/02/17(土) 02:13:31.15ID:nxval+B5
今日の分のお浚いだよん♪(^0^)/

●「月氏族の墓」にあったミイラの数は「13体」だった。「西斗月拳伝承者とその高弟12人(十二使徒)」である。ヤーマも
「高弟の1人」だが、「十二使徒に含まれていたのか否か」は不明。「ミイラの中に含まれていて、最後狼から女の死体に
変化したのはヤーマの霊魂」なのか、「あくまで裏切り者の女弟子としてミイラの中には含まれておらず、ヤーマの死体
そのものが狼に化けていた」のか、詳細は分からない。何しろ心霊現象だらけで何でもありの墓だから。
●拳志郎は「その狼は語った。二千年近く前、漢王朝末期の戦乱の時代の悲劇をな」と言っている。「黄巾の乱の蜂起が
184年、董卓暗殺が192年、曹操死去と後漢滅亡が220年」。「1937年の1800年前は137年、1700年前なら237
年」。同じく2010年頃のケンも「1800年前、天帝の盾て北斗宗家は世に君臨していた。だが惜しむらくは北斗神拳は
まだ生まれていなかった」と言っている。「2010年の1900年前は110年、1800年前なら210年、1700年前なら310
年」。よって、北斗神拳の歴史はやはり1800年という言い方が正しい。二千年というのは切り良く大雑把に言っただけ。
北斗神拳創始から三家拳分派までの期間は短く、そうなるとやはり「劉家拳創始者はリュウオウ(劉王?)」と考えるのが
自然。
●杜天風の「瓶斬りの秘術」会得の裏には魏瑞鷹が関係しているものと思われる(詳しい経緯は不明)。
●ベンチで拳志郎を襲った曼の相棒の応が「革命の火を消さぬ為にもあいつの首に懸かった10万元は是非とも必要だ」と
言っているが、これは国民党が新たに懸けたもの(紅華会はもうこの頃には懸賞金を取り下げている)。だが青幇が上海の
財界を取り纏めて戦費を援助したので国民党も取り下げた。
●紅華会の幹部に義肢等を提供したあの上海の科学者達には杜天風の部下達も世話になった。

682100戦士2018/02/17(土) 02:14:35.82ID:nxval+B5
●日本列島は今から3000万年前に大陸の縁が、東日本は反時計回りに、西日本は時計回りに、観音扉を開く様に其々
別々に回転しながら引き千切られて出来たもの。太平洋プレートの西への沈み込みによって生じるマントルの上昇流の時計
回りの流れがユーラシア大陸の縁を引き伸ばし、引き千切ったのである。一方、北斗世界では逆に日本列島と中国大陸が
1つになり、「日中大陸」となったという設定。
●国民党軍がヤサカ捕獲の為に使った人質とは、ヤサカと仲の良かった百姓の内の1人。
●劉家拳門下で魏姓なんて本来は入門すら許されない所だが、後継者のいない玄信は瑞鷹の才を見抜いて受け入れた。
●ユリアの魂は死後「残留思念」と化し、「ケンに雷を落として記憶を奪う」「七つの傷を光らせる」「像に乗り移って涙する」等
数々の奇跡を起こした。
●最早二大北斗宗家の血筋はケンとリュウの2人のみ。長年の激闘の無理が祟って心臓病を患ったケンは遂にリュウを迎え
に行き、後継者として育て始める。場所は「リュウケンの寺」。協力者はゼンギョウ、アウス&ゼウス、キム。「後日談」は、
「北斗の拳」最終回の後各地を点検して周ったケンの思い出話として語られる。年月が過ぎ、ケンはリュウの最初の試練と
して「父(ラオウ)の仇」としてリュウと対峙し、「蒼龍天羅(ケンは奥義の名を知らない)」まで出した自身を倒したリュウを第65
代北斗神拳伝承者に指名して息を引き取った。実は戦いの最中にケンは心臓発作を起こしていた。リュウはケンを弔った後、
4人に別れを告げ、歩いて武者修行の旅に出ていった。
●帝都と修羅の国は天帝ルイと北斗軍の統治下でミュウとレイア(生涯独身コンビ)が其々宰相に任命された。サイヤとタオ
は彼女らの元で其々次期首相として育てられる。ラストランドも同様に「首相サーラ、次期首相ビスタ」。ラストランドの
マグナム(改心した)とユラ、クリフランドの「北門の拳の老師」とジネンは其々今も健在。
●ファルコの息子は帝都で残りの元斗関係者達から修行法を学ぶ事になる。修行法は確立されてる。
●バットは一応助かったが車椅子生活になるのは仕方が無い。

683100戦士2018/02/17(土) 02:15:35.31ID:nxval+B5
●ケンらが入ったシェルターはエレベーターになっており、重量制限があった。「あと〇〇キロ」という表示も出るタイプで、
あのおばさんはそれを見て「あと2人」と言った。
●泰山流や崋山流の拳士達も「北斗・南斗がいる拳法の本場の日本」に数多く移り住んでいた。
●牙一族の大男達と小男達とでは母親が違う。崋山流の達人である牙大王は中国から長野県の隠れ里に移り住んでそこ
で家族を増やし、息子達に群狼拳を叩き込んだ。
●少佐は両端に小さな柄のついた伸縮自在のピアノ線で攻撃するが、斧を振りかざした男にも上からピアノ線の輪っかを
被せて胴に回し、引き抜いた。
●ユリア人形の服をわざわざ着せ替えたり、抱きかかえて違う部屋に移動させたり、語り掛けたり、シンには変態趣味が
あった。
●ユリアの椅子は最低3つ以上あるが、周囲の段差や柱の形やドアの位置を見ても其々部屋が違う。
●シンはシャワールームまで別にある。
=怎Pンが最上階bフシンに辿り着bュまでに、「見鋳」り番にシンのb「る部屋の位置b吐かせる場面=v「最上階に行bュまでの各階
の階段を登る場面」はカットされてる。
●サザンクロスタウンには天才的なフィギュア職人がいた。多分シンはユリアを連れ去った時点ですぐに「精巧な等身大
ユリア人形」製作を職人に依頼し、職人は電気が無い為に3Dプリンターも使えず、ユリアをモデルにして手作りで作ったの
だろうが、それでも1年もかからずによく完成させたものだ。
●牙一族の言う「ケンに身内はいない」というのは「血の繋がった身内はいない」という事。牙一族はラオウやトキがケンの
従兄弟だという事実を知らないし、修羅の国のヒョウ・カイオウ・サヤカの存在も知らなかった。
●フォックスは、ケンが放物線状に投げた巨岩が真上に来る前に跳び上がった。

684100戦士2018/02/17(土) 02:16:26.71ID:nxval+B5
●ケンはジャッカルのライターもくすねてダイナマイトに火をつけた。
●ダムによる水力発電でマミヤの村には電気があり、牙一族はそれをくすねてライトの電源とした。
●牙大王はマミヤを解放する時、ついでに腕の関節もはめて元通りにしてやっていた。
●ケンとジャギの組手の時の秘孔の印はリュウケンがその時々で課題として指定したもので、あれが全てではない。
●ジャギが昼寝の時に顔に被っていた布は通気性のいい特殊な品。
●ジャギとケンは屋上まで階段で登っていった。
●一見ガスタンクが映ってない屋上のコマがあるが、実は「ブオオオオオ」という吹き出しの下にあった。
●腕相撲の台の電ノコは下からせり上がってくる仕掛けで、電池式。
●アミバはトキに成り切っていた。ケンの事はジャギから聞いていた。
●リュウケン・ラオウ・ジャギ・ジュウザ(ちゃっかり潜り込んだ)らは寺の地下シェルターに逃げ込んで助かった。ケンも
ジュウザとは旧知の仲だった。シンやダーマら南斗六聖拳は八咫烏の仕事をしている最中だった。皇宮警察(皇宮護衛官)も
彼らの指揮下にある。
●ジャギに伝承者発表の結果を知らせに来たのは「劉家北斗神拳流」一般道場生の破門組。
●「ラオウを刺激せずケンをバイクでユリアの所まで運ぶ」。これが一番の良策の様に思えるが、リハクは、「どの道ラオウを
倒しておかねば2人に先は無い。五車の波状攻撃なら或いは」との思いからあの様な無謀な賭けに出た。リハクはまだケン
が無想転生を体得している事を知らず、ラオウとケン、両方の力量を見誤っていた。
●ケンは雑魚は爆発させるが、強敵には礼を持って綺麗な死に方をさせる。拳志郎も「誇りある者には誇りある死を」と
言っている。
●核戦争後世の中で暴力事件が多発する様になってから伝承者発表があった。

685100戦士2018/02/17(土) 02:17:52.49ID:nxval+B5
●南斗孤鷲拳シンの出自は不明。ユリアはケンを愛し、ラオウとトキの事も認めていたが、シンの事は毛嫌いしていた。
●サウザーの「表裏逆」は「胴部」だけで、頭部や腕や腰から下の秘孔はそのままだった。その事に気づいたケンはまず
サウザーの額の秘孔を突いた。 秘孔でなく剛拳で砕き割ろうにも、あの「天空に舞う羽根攻撃」の前には無効化される恐れ
があった。
●世紀末はトイレットペーパーも水同様貴重品で奪い合いになっていた。紙が普及してない下々の者は落ちてる藁等で
拭いていた。
●トキの北斗有情拳は「手刀による天破活殺」。トキも奇跡の村で非情の大量虐殺を行なった結果闘気を少し纏える様に
なっていた。
●トキは街中の自身が経営する鍼灸整骨院まで車で通っていた。 ビルのテナントを借りて開業しており、一度ケンがサイド
カーに乗って訪ねてきた時にはビルの屋上へ散歩に誘った。 核戦争が勃発したのはケンがユリアを連れてトキの整骨院に
遊びに行った時だった。
●ケンは水影心でユダの「地を這う斬撃波」を盗んだが、ユダほどのスピードではない。ユダのは「余りのスピードの拳の為、
衝撃は背中に突き抜ける」が、ケンのは体の前が裂けている。
●リュウの母親は漫画「北斗の拳」未登場の女性(名はレイナ)であり、トウでもユリアでもない。ラオウは生前リュウの存在を
知っていたから。ケンはユリアと暮らしてる時に瀕死のレイナ(直後に死亡)からリュウを預かり、物心つくまでユリアと3人で
一緒に暮らしていたが、「ある事情(詳細は不明)」でリュウを他に預けなくてはならなくなり、以前「拳王直轄地のリセキの村」
をたまたま訪れた時にリセキとハクリ夫婦の人となりを知っていたので、リュウを預けに行った。ユリアは大層寂しがったが
仕方無かった。

686100戦士2018/02/17(土) 02:18:49.07ID:nxval+B5
●選別方法は不明だが、修羅の国には国を維持する為修羅やボロになる事を免除された普通の一般人も多く存在する。
修羅の国は豊富な水を利用して水力発電が普及。シンの居城は階段だがカイオウの居城はエレベーター。
●ハンやカイゼルの領地だけが特別レベルが高かった。他の領地は大した事なかった。
●修羅の国には段階があり、12才になると修練場に入って修羅を目指す事を余儀無くされ、15才までに百人の敵を倒した
者が仮面を外して修羅として生きる事を許され、更に修羅同士戦って生き残った者が名前を持つ事を許される。
●北斗・南斗・元斗の存在は郡将クラス以上の秘密だった。
●ジュウケイがヒョウより赤ん坊のケンに期待したのは、ケンの頭に拳志郎と同じ「星形の痣」があるのを確認したから。
カイオウの頭にもある事は最後まで知らなかった。
●アルナイ修羅は賄賂で村長にまでなった。 結構修羅の国も腐敗が進んでいた。 ケンはアルナイ修羅をわざと弄り殺しに
した。 結構ストレスが溜まっていた。
●カイオウの鎧は特殊構造になっていて、魔闘気の噴出を抑制する効果がある。
●ジャコウはラオウへの恐怖心が原因でEDになり、ミュウにしたのはSMのみ。
●ケンは海岸にいた北斗軍の者に「結構な重量のものも運べる大型特製ボート」を譲ってもらった。 黒王は足を畳んで乗って
いたが、それでも荒波の中を帝都(上海)までバランス保って漕ぎ渡るとか、ケンはさすが達人の操舵技術だった。
●リン自身はバットを弔ってからケンと出発しようと思っていたが、ケンはリンを試す為に「先を急ぐ」と無理を言ってリンを
連れ出し、マミヤは「ケンがリンを欲しがっているのは寧ろ良い事」と考えて気を利かし、「バットの弔いは私がやっておくから
リンちゃんお行きなさい」と言った。

687100戦士2018/02/17(土) 02:20:37.20ID:nxval+B5
●邪馬台国の卑弥呼と言えば「三角縁神獣鏡」。卑弥呼は鏡を使って呪術を行なったとされているから、「リジェネシス第1章
インドネシア編は、航海ルート(海のシルクロード)で渡って来た天帝と『皇鏡(八咫鏡。元斗皇拳の皇。「光り輝く」=卑弥呼
の太陽信仰)』を守護する元斗宗家の話」。そして空海、ユダヤの秘宝と来ればこれはもう四国の剣山。剣山には「安徳天皇
と平家による草薙剣埋蔵伝説(1185年)」もあり、「第2章日本編は、中央アジアルート(陸のシルクロード)で渡って来た(後
の)天皇と『帝剣(天叢雲剣=草薙剣。聖帝の帝。「切り裂く」)』を守護する南斗宗家の話」。更に「2つの勾玉は最終的に
中国から台湾に移る」「シャチも『琉とは輝く玉』と言っている」事から、「第3章台湾編は、草原ルート(氷上シルクロード)で
渡って来た(後の)皇帝と『天玉(八尺瓊勾玉、八坂瓊曲玉とも。拳王の目指した天。「叩き割る」=2つに割れてる)』を守護
する北斗宗家の話」。

ふいい、ひとまず「裏設定集」全部書き切ったわ〜〜
今後はまた思いついたらゆっくり書くよん♪\(^0^)/

●「北斗&蒼天裏設定集 全6編」完成だよん♪\(^0^)/
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12306253124.html (殉星編)
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12306252039.html (妖星編)
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12339571927.html (義星編)
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12342156281.html (仁星編)
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12343783360.html (将星編)
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12348022003.html (慈母星編)

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