ルー・ルカってグレミーの何が不満なの?

1通常の名無しさんの3倍2014/07/16(水) 22:01:17.20ID:tOekb2i6
イケメン
金持ち
高い野心
ハマーンも能力を認める才能
リーダーシップ
他の民族のリーダにもなる
一途
常識人

俺がグレミーならすぐルーに惚れちゃうけどなぁ

573通常の名無しさんの3倍2018/02/06(火) 20:21:43.38ID:r9hsaqVf0
妄想F
「ふっ・・・くっ・・・」
リィナは背後のグレミーに身体を預け、
肛門に飲み込んだペニスを味わっていた。
排泄器官をペニスが往復するたびに、
先程射精したばかりの熱い精液が蕾から滴り落ちる。
「なるほどこの新型はいい」
新たにグレミーの専用機となったMSの慣らし運転にリィナを付き合わせ、
動くラブホテルと化したバウを縦横無尽に動かす。
急加速、急転回、バウの動きに合わせてリィナのアナルを責める。
「ああっ・・・」
「ほら、最高速度だ!」

IDIOT様、よろしくお願いいたします。

574IDIOT2018/02/06(火) 22:34:02.95ID:DQuvcD8T0
 妄想どうもです!w
ぶっちゃけ最初にリクエスト募集した時は、せいぜい舞踏家のイメージノート
(点と点、といった具合で読み手によってイメージが変わる不定形なもの。
 赤江曝の短編『ニジンスキーの手』からのうろ覚えですがw)
みたいな感じの物が来るかなぁ〜と思っていたのですが、実に具体的で想像に難くなく
既に2000年代前半のスレで見たショートショート並みの完成度に至ってると思います。
曖昧なものでもモヤモヤして書き出したくなったら遠慮なく持ち出してください。w

>>568 ○5
ごめん、ルーさんw
スレタイの趣旨から『(真偽は問わずw)グレミーが如何に駄目な男なのか』
『ルー・ルカのスレなら既にあるのだし、ここはここで出来そうなことを』
というのが念頭にあったから、決して忘れてたわけじゃないんだよw
むしろ『ルーのようなヤングアダルトに浮かれながら、リィナのパンティ・トイレに御執心の変態グレミー』
を強く意識してたから、書くまでもないと思ってたんだよw
……はい、すみません。(あぁ、毛の生えたオマ○コは舐めたくないけど、踏まれたいなぁ…)
実はどこかでヘタレ面接官のグレミーがリクルートスーツのルーさんに逆レされる話を書きたいと思ってます(笑)

>>572 ○6
理想のシチュいただきましたw
いいなぁ……青ノーマルスーツ汚して、おしっこシーンもあって…すれちがっててw
13話の例のシーンもあって、リィナにはソフトスカが似合うと思ってるんですよ。
できれば彼女には想定外の恥辱を味わってほしいのですが、そのうち慣れてしまうのもありそうですね。
ガザDにリィナ縛りつけて遊ぶようなエンドラのガキどもには、女の子の泌尿器の神秘は分かりませんよ、全く。
そういえばシャングリラ時代の彼女はスラムかゴミ山を駆け回ってるイメージがありますけど
子供の代謝ですし、もよおした時は……その辺でしゃがんで、ですかねぇ?
とび散ってもかかりにくいミニスカで、グレミーを困惑させるわけだw
……ゲフンゲフン、ちょっと興奮が過ぎました、はい。

>>573 ○7
何ヤってんだグレミィー!w
リアルでやったら括約筋が千切れますよ、リニアシートは完璧じゃないですから。
もし取りかかるとしたら、緊急時には止まれるシミュレーター内にしようかな〜。
…しかしアナル妄想が多いようにお見受けします。
僕はあまり本番行為に興味がないのと、膜を破る行為が怖いのと、『口のが背徳的でいいじゃんw』でほぼペッティングオンリーにしてます。
上手く展開できるなら処女添い寝回春でもいいんです、ジュドーなりに箱に入れて育てたリィナには十二分の汚辱になるでしょうからw
後ろから掘るのがお好きなのでしょうか、それともグレミーの処女厨を思わせる性格から?

575通常の名無しさんの3倍2018/02/07(水) 19:24:25.94ID:MxxY1+iO0
IDIOT様、アナルものが多いのは私の性癖です。
普通に育ったリィナにとっては、ウ○チの穴を弄られることですら変態的なのに、
オシ○コの棒を入れられるなんて大変な恥辱と妄想しております。

妄想リクエストについてですが、当初短いネタを出してIDIOT様に料理してもらおうと考えたのですが、例えば、

シャングリラでビーチャたちと対立している不良グループに浚われ輪姦されるリィナ。
ビデオをネタに呼び出され、調教されている内に自分から求めるようになる。

など1〜3行程度にすれば良かったのですが、書いている内に調子が出て、@〜F全て長くなってしまったのです。
それについて、2つの懸念がありました。
一つ目は細かすぎて、IDIOT様の想像を縛ってしまうのではないか、
これについては杞憂でした。
二つ目はそこまで細かいこと書くなら、自分でSSを書けば良いではないかと叱られるのではないかというものです。
私が書いても、誰が何をどうしたと、台本にしかならず、
モニターからリィナの排泄物の匂いが漂ってきそうなIDIOT様の描写力を羨ましく思います。

576通常の名無しさんの3倍2018/02/07(水) 19:37:55.54ID:MxxY1+iO0
影となっても 1/2

「プーッ・・・クックックッ、アーハッハッ・・・」
リィナは自室のドアが閉まるか閉まりきらぬうちに、
耐えきれずに吹き出してしまった。
セイラやブライトが見れば狂ったかと思っただろう。
グレミー死すの報はエゥーゴ経由で月にまで届いたのだ。
自分を陵辱した憎い男の訃報に、腹を抱えて笑うリィナ。
だがその頬を流れるものは何であったのだろう。
「誰?」
ふと気配を感じたリィナが辺りを見回すが、
当然自分以外に部屋にいるはずがない。
「うっ・・・」
突如焦げ臭い匂いと共に床の上に黒い煙のようなものが沸き立つと、
それは次第に人の姿を取り始めた。
見慣れたそのシルエットは・・・
「グレミー!」
リィナは思わずその名を叫んでいた。
人影はリィナの言葉に反応するように、一歩ずつ近づいて来る。
「お別れに来たのね」
リィナの胸に愛憎入り交じった想いが交錯し、
逃げることも忘れて人影と向き合う。
「さようなら、私の初めてのひと」
固く閉じた蕾は無理矢理開花させられ、シーツに血の蜜を滴らせた。
それもいつか思い出に変わるのだろう。
だが人影の股間でムクムクと鎌首をもたげるものに、
優しい少女の小さな感傷は吹き飛んだ。
色情霊、リィナはその言葉を思い出した。

577通常の名無しさんの3倍2018/02/07(水) 19:47:41.02ID:MxxY1+iO0
影となっても 2/2

「分かったから優しくして・・・」
思い残すことが無くなれば成仏するのだろう、
リィナはもう寝ますとセイラに連絡するとドアに鍵を掛けた。
やがて床の上に茶色の靴、赤いブレザー、紺のスカート、
黄色いベストが散らばっていった。
青いシャツと靴下姿になったリィナの首から、
解かれたネクタイが抜き取られると、
ゆっくりとシャツのボタンが外されてゆく。
シャツが拡げられ下着を晒したリィナの身体から甘い匂いが放たれる。
「シャワーを浴びてないから、臭うかも知れないわよ」
頬を羞恥に染めながらリィナは言った。

「おおうっ!」
獣の咆吼がそれに似合わぬ可憐な唇から放たれる。
下着を脱ぎ、シャツと靴下だけとなったリィナは、
牝犬のように這いつくばり、背後から剛直で責め立てられて尻を振る。
ヌチャヌチャと蜜の音を立てながら肉洞を蹂躙するペニスが、
リィナに男の味を思い出させていった。
その胸元で柔らかな乳肉がプルルンと揺れる。
まだ膨らみ始めもしないうちから、
揉まれ、吸われ、舐め回されて、
その刺激に育った果実であった。
子宮口に亀頭をねじ込むと、ガクガクと人影は震えた。
子種を吐き出しながら快感を貪るグレミー、
だが振り向いたリィナは不満を隠そうともしなかった。
「もう終わりじゃないでしょうね。私はまだイッてないわよ」
自ら尻肉を拡げ、微かに芳香を放つ肛門をさらけ出す。
その瞬間、果てたばかりのペニスに再び力が漲った。

「たっぷり出してね」
扱き上げられたペニスから、白濁した粘液が皿の上のサラダに飛び散る。
「いただきます」
リィナは特製ドレッシングの掛かったサラダをフォークで掻き混ぜると、
次々と咀嚼しては飲み込んでゆく。
最近は肌も髪もツヤツヤだ。
リィナの目下の心配は、グレミーの影がだんだん薄くなってきたことである。
このままでは成仏してしまうのではなかろうか。



と、このようになってしまうのです。
IDIOT様、こうすればよくなるとアドバイスがあればお願いします。

578IDIOT2018/02/07(水) 23:55:00.04ID:GUeZt19J0
 乙ですw
新しい物を見るとすぐ悪い部分を吸収する質なので, 個人の感想だと予めご了承ください.

 今までのショートショートに対していよいよ簡潔に引き締まって,
起→訃報に高笑い 承→煙からグレミー 転→イッてないリィナ 結→Love
と上手い流れが出来てると思います. 敢えて不満を挙げるなら,
・どこからともなく発生したスペルマ(実際は母乳?w)
・愛憎というよりは純愛っぽいリィナの感情
この辺りかと……>>577さんも思ったけど筆が止まらなかったのかなぁ, なんて.
 僕は軟禁(+ある種のセクハラ)の果てに瀕死にまで追い込まれたリィナにとって,
グレミーとの時間は呪いとか傷痕になる類のイベントだと思って憚らないので,
そう甘い書き方は出来ないですね. 駄目だとは言いません, 男女の在り方も色々ですから.
あと劇中で約2年が経ってるはずなので, 無言なりにリィナの肉つきや
その中身の変化を味わうグレミーが見たかったかなぁという気持ちがありますw

5795772018/02/08(木) 03:48:50.64ID:vmHlEMZk0
ありがとうございました。
なるほどリィナにとっては耐えがたい苦痛ですものね。
今後の参考にさせていただきます。

580IDIOT2018/02/08(木) 10:46:44.85ID:odY69PQW0
FINGERPRINTS 1/2

 「おやすみなさい、リィナ。
 もう大丈夫だと思うけど、何かあったら……よろしくてね?」
車椅子を美人秘書さながらの動きで寝室まで介助したセイラは、
リィナを優しく寝台に横たえ、消灯して、自分の部屋へと戻っていった。
振り向いた時の申し訳なさそうな眼差しの先には、ナースコールのようなボタンが壁付けされている。
「もう大丈夫ですよ、
 (足の方を見て)ここはまだちょっと……ですけど(笑)
 …おやすみなさい、セイラさん」
彼女には仕事が山積みだ……特に戦争被害に対して相応の働きをせねばならない実業家という役割には。
何より自身の経過は良好になってきたというのだし、リィナは少し寂しい気持ちを抑えて、そう返事した。

 そのさわさわとした感触は、夜風が窓から抜けてくるようだった。
リィナはおぼろ気に目を覚ましていくと、横を向き扉の方を見た。
見慣れた青と金と、赤を差した軍服……グレミー・トト。
その姿を見て、ぞっとして、自分自身に手と目をやると……そこには軽やかそうで重い、懐かしい桃色のドレス。
裸にそれ一枚を纏い、手首には青痣と擦過跡……晩餐会ではファンデーションに隠されていた、何よりの手錠。
足は無情にも、動かないまま……
「フフッ) 久しぶりです、リィナ。
 その様子だと、もう縛る必要もなさそうだ」
グレミーが徐々に近づいていく……感覚がないはずの足先まで震えた。
「や、やめて……来ないでっ」
寝台の前で膝を折り、彼女の手を取ると手首の跡に舌を這わせる。
生暖かい息、湿ったざらざらの感触が浸透し、震えて力が抜けて……脈に頬擦りされると、鈍痛が走った。
グレミーは立ち上がると、そのまま軍服ごしのイチモツを触らせる。そこは煮えたぎって、のたうち回っていた。
「まだ、満足できないの…」
リィナ自身、グレミーのルーに対する思慕にはある種の同情を抱いていたが、自分を捌け口にする行為は筋違いに思えた。
自分はあまりに幼く、キスや身体を開く行為は自然としても、グレミーの趣味にはついていけないものがあった。
裸で宙吊りにされてモノをくわえさせられた経験などは最たるもので、翌日は全てを休んで寝込んでしまった。

581IDIOT2018/02/08(木) 12:39:26.62ID:odY69PQW0
FINGERPRINTS 2/2

 「はぁん……ふっ……う、うぅん……」
目を閉じ、粗目糖のような息を上げるリィナの唇に、グレミーの人差し指が当てられる。
月に照された彼は表情ひとつ変えず、スカート越しに少女の内腿と蕾へ手を這わせる。
http://livedoor.blogimg.jp/redcomet2ch/imgs/3/b/3b064774.jpg
「いやっ………堪忍して…」
這い回る掌を止めようと弱々しく手を伸ばすが、グレミーは意に返さない。
桃色の布地がくんずほぐれつ、動かないのをいいことに濡れ始めた縦スジを這って……
指先がぷくっと膨らんだ陰核を捉え、しぷしぷと優しく、執拗に刺激する。
「ふっ……んぅ………はぁぁんっ!」

 「どれ、貴女の味が恋しくなってきたところだ…」
名残惜しげな指が口元を離れ、尻から腰へと軽く押し上げられる。
みるみるうちにスカートがたくし上げられ、悲劇の足腰、変わらず美しい女性器があらわに…
「スンスン)…今はこういう石鹸を使っているのですね。
 地球のブランドは大地に根差した花を使い、その種類も多い……」
「やめて……おやめになって……あぁ」
介助が欠かせないリィナの体を、セイラはよく洗ってくれた。
この地方の水は決して安くないのに……健康が第一だから、少しでも傷が癒されるなら、と。
同性のよしみもあって、今日のリィナの彼処はいつになく清潔だった…
「アアッーーー………」
大きな声を出したくない、セイラさんの仕事を邪魔するなんて……こんなところを見られるなんて。
リィナは手探ったシーツを噛んで、内から湧く嬌声に耐え忍んだ。

 グレミーが軍服を脱ぐ間、リィナはどうにか逃げられないかと寝台を這った。
ナースコールを押すべきかもしれない、けれどここをやり過ごせばそろそろグレミーは……
「どこへ行くのです、リィナ」
 振り向くと、すっかり全裸になったグレミーの股間がそそり立っていた。
月光の陰のイチモツには溢れるカウパー液だけが輝いて、こんもりと性臭を発する。
「ぁ……いやあぁ………!!」
スカートが揺らぎ、股を開かされて、男性器が奥の蕾へと触れた時、咄嗟にナースコールへと指が伸びた。
それはグレミーの止める手よりも早く、離れた部屋で甲高い受信音が響くのと同時に彼は霧散していた。
どういうことか、そびきものには磯のような臭いがした。海に面した部屋だからだろう。
じょろぉ………と、パニック寸前のリィナはお漏らしをしていた。

 「……もっと早く、コールしてくれれば良かったのに」
「………ごめんなさい」
点灯した部屋に女二人、シーツと服を取り換えながら話す。
ため息の後に「そうじゃなくて」
デコピンをする代わりに、頑固そうな額を柔らかく2回つつく。
「私のことを家族と思って、……助け合いましょう?」
「(ポッとなって、うつむいて、気恥ずかしげに微笑んで)……はい」
彼処を清掃綿で拭き、真っ白の新しいパンティに換えると、そっとリィナを抱きしめるセイラ。
ストレートの金髪と癖のある黒髪が、さらさらと触れあう。
お風呂での愛撫といい、この女(ひと)も少し変なのかもしれない……だからって何だろう。
今でもフラッシュバックに襲われることはあったが、セイラの淑女的な親密さがリィナを支えていた。

5825772018/02/08(木) 22:00:17.96ID:bIwI0xHI0
GJ!&お疲れ様です。
即座に見本を魅せてくださるとは。
なるほど参考になります。

583IDIOT2018/02/09(金) 01:41:19.70ID:Qb4f9rvM0
 見本というほどのものでは……すぐ影響されるタチですし
悪夢的なグレミーは、以前にも書いてみたくてしっくりこなかったものですので。

 上手く出来なかったと思えるアイデアに関しては
少し時間を置いてから再挑戦してみるのがいいと思います。
休まず書くよりも脳内の整理が効いて、その間に見聞したものが加わることもあります。
 官能小説に限らず、素材になりそうだと思えば何でも読んでみるのがいいと思います。
例えば主にヨーロッパ系の民話には囚われの王女が多々見られ、美貌や仕草にそそられることもあります。
(シャア板では活用しにくいと思いますがw)モン娘系にはAUSのドリームタイムとかインカ民話が参考になるかもしれません。
ドリームタイムは斜め読みした程度ですが、度々横恋慕の暴漢が出てヒロイン人外化のきっかけを作ります。
インカでは猫に死者の額と足裏(或いは身体中)を舐められると、死体が動き出して冥土へ連れ去られるそうです。
渡辺淳一や吉行淳之介は固い印象を受けるかもしれませんが、かなり欲望に忠実な面もあって僕は好きです。
(後者の「夕暮れまで」にはスウェーデンのトランプが出てきますが、そのポルノぶりは絶対NHKでは流せないと確信しますw)
レイモンド・チャンドラーは女性をあまり詳しく描かないと言われますが、
その女好きは自然と伝わるものがあり、適度な距離と簡潔な表現が時々ビリビリーッと来て好きです。
アメリカ小説はケルアックやサローヤンのように各作家の個性が強いので、作風に行き詰まった時の息抜きで読むといいかもしれません。
マッカラーズの『木・岩・雲』みたいにネット上で読める短編もあります。

584通常の名無しさんの3倍2018/02/09(金) 23:07:34.79ID:fKpu8qIj0
妄想G
失神した少女の上で男は腰を振る。
汗と唾液で濡れ光る肌にはあちこちにキスマークが付き、
壁に書かれた多くの正の字が陵辱の回数を表していた。
「うっ・・・」
男は軽く呻きながら熱く狭い膣内に盛大に射精した。
まだ子を宿す準備の出来ていない小さな子宮の中に、
どれほど男達の精液が流し込まれただろう。
彼らも胸が痛まない訳では無い、故郷に帰れば同じ年頃の妹や娘がいるのだ。
だがグレミー不在の今を逃せば、
こんな美少女を抱くチャンスはもう巡ってこないだろう。
自らの罪悪感を打ち消すかのごとく、
リィナへの嗜虐は日を追うごとに激しいものになっていった。

「ほら、早く歩け」
「ま、待って・・・」
日課となった散歩の時間、リィナはエンドラの通路を歩かされていた。
身に付けているのは、ペットの証である黒革の首輪だけである。
男が首輪から伸びた鎖を引っ張って催促すると、
リィナは打擲され続けて真っ赤に腫れた尻をくねらせてゆっくりと進む。
通路の空中にロープが張られ、リィナはそれに跨がっているのだ。
ロープには間隔を置いて結び目が作られ、歩くたびに股間を擦って責める。
蕾から溢れた蜜が太ももまで伝い、照明を受けてキラキラと輝いていた。
「お、お願いっ・・・もうっ・・・」
「トイレはそこだ。ほら、頑張れっ」
腹からグルグルという音が漏れ、肌を汗が伝わる。
腸内にたっぷりと流し込まれた浣腸液がリィナを苛む。
「だ、だめえっ!」
絶叫とともにブリブリという放屁音が轟き、
続いて液体が肛門から噴き出し、
茶色の塊がいくつも溢れ出てくる。
「くっさ」
男が大げさに鼻を摘まみ、顔をしかめてみせる。

IDIOT様、ありがとうございます。
今度時間があれば読んでみます。

585IDIOT2018/02/10(土) 13:41:27.50ID:fJyTAEKn0
 妄想どうもですw
読んでて何だか懐かしい気分になりました、というのも
股座で綱渡りは官能小説に出会う前から妄想するシチュだったからです。
意外と出会う機会が少なくて、王道かマイナーか決めかねるところがあると思います。
 (野暮なツッコミなのは承知してますが)
しかしトイレに繋がる通路って、いざという時に使えなかったら困るでしょ…w
火災が起きたときは近場からホースを伸ばすわけで……もしかしてエンドラ轟沈の遠因?w

 丸8で疑問だったのは
・複数の顔も割れてる男同士が同じ女体にベタベタと口をつけるか?
 これに関しては自身の輪○に対する無理解があるので、
 良ければ生の意見を知りたいところです。
 美少女をはべらせて同時に愛撫されたい下劣な男心なら分かります…w
・リィナはまたとない美少女たるのか?
 (これだけハァハァしといて今更ですがw)
 当社の越境春画リサーチにおいてプル・プルツーに負けているように、リィナは
 あぶないお兄さんたちを一斉に欲情させるには地味すぎると思います。
 ダカール以前の、まだ未熟でソフィスティケートされてないリィナは常識的には『元気なガキ』です。
 素材はいいけどショタかもしれない…w まだちょっと判別できない頃合いです。
 「ジオンの幻陽」や「エコール・デュ・シエル」のように
 一年戦争前後は子供の人権が侵害される背景は十分なものがあったので、
 出るところに出れば似たような等級の少女と関係する機会はあるでしょう。
 マンホール・チルドレンの子供も結局は地下で育つといいますから。
 戦艦で、それも上官のお気に入りに手を出すのはどうやったってバレて査定に響きますよw
 特に軍隊は連帯責任でしょうから、「俺は悪くねぇ!」でどれほどの人が同情してくれることか。
 (それを死ぬほど降格を恐れていたゴットンの手でやらかした狂気が14話の醍醐味だと思ってますw)

 個人的な見解は
「トト坊が占有する生意気な小娘(そこそこ可愛い)が無防備なので、女日照りの一部士官が欲情のまま暴走した」
「ゴットンは前の回でジュドー直々にリィナが妹であることを知らされていたので、悶々していた可能性アリ」
これに尽きると思います。

586IDIOT2018/02/10(土) 16:11:25.68ID:fJyTAEKn0
ほぼ会話劇「脱がされたリィナ」 1/1

(リィナはネオジオン兵に囲まれて、ガザD機種に縛られている)
「いやよっ、離してったら……グレミーに言いつけてやるんだから!」
「おおそうかい、じゃ、こういうのは何て言うんだ」
「きゃっ、いや…やめてぇ!」
「今・日・の・下着は……っと、(ヒューと口笛) やるねぇ、わが艦の学童皇帝は」
(リィナのズボン下には貞操帯が巻かれていた。
 革製、スキャンティー型、濃いピンク色で光沢があり、尿道口と肛門のみ小さな穴がある)
「いい手触りだ……可愛がってもらってるんだなぁ」
「やだっ……触らないで!」
(屈んだ兵士の片手が尻を撫で、指先が帯から縁を這う。
 レザーの滑らかさと恥丘の柔らかさが指先を楽しませる。
 甘い感触の肌が、リィナの眉間が震える。
 指をおしっこの穴へ伸ばすが、微妙な厚みで届かない)
「あんまり独り占めすんなよ……さぁて、俺はこっちを」
「やめなさいよ、……あぁッ!」
「へへっ、こうやって両の手で揉むと……最近のガキは育ちがいいな」
「やめて、ううんっ、やめてぇ!」
「何をだよ?」
「何をって、あたしの……胸を、そんな風に……っ」
「どんな風に?」(クリクリッ
「ああんっ、やっ、変態ッ!」
「グレミーさんはさぞかし、いい肉を食わせてくれるんだろうな」
(他の兵士たちも各々にリィナを弄び始める)
「足元が緊張してるぜ、どれ、マッサージしてやるよ」(ポロンッ
「リィナちゃんのお尻、汗ばんでない?レザーの下も蒸れてんじゃないかな」(サワッ…サワッ…
「そう喘ぐなよ、ファーストキスを奪いたくなるだろ?」(頬ペロリッ
「やめてっ、助けて、おにいちゃーん!!」

 半時間後 ーー
「はぁ……、うう………っ」
「なぁ、そろそろ(ガザDを)出してもいいか?」
「おうよ」
(リィナの顔は真っ赤になり、泣き腫らしてうつむく。
 膝が笑い、尻穴がひくつき、縛られてなければ崩れ落ちているだろう。
 額から鼻を伝い、口に入って三者の唾液がか細い息に溶け合う。
 両手の指にはそれぞれ、異なる兵士の黄ばんだ精液が溢れるように滴る。
 両足のペニスを擦り付けられた箇所に痒みを覚える。精液は靴下にたっぷり溜まっていた。
 ……靴はジュドーが自分の給料から奮発して、たった一月前に買ってくれたものだったのに)
「せめてその……履かせてやらないのか?」
「ノーパンってわけじゃないんだし、脅迫にはうってつけだろ」
「……ッ! いや、駄目ぇ!」
(せめて自分の手でベチャベチャになったズボンをずり上げようとするが、どんなに伸ばしても届かない)
「ガザD、出るぞ!」
「いやあああああああああああ ーーーーー!!!!!」
(ピンク色の貞操帯に包まれた股間が、コロニーの人工太陽の輝きを映す。
 直接的なGが膀胱を締め上げ、機体の後には光る黄色い霧がたなびき、微かに香った……)

587通常の名無しさんの3倍2018/02/10(土) 16:36:32.18ID:mHIrQaTx0
GJ!

588通常の名無しさんの3倍2018/02/11(日) 13:50:46.19ID:8hyT1RGT0
妄想H
「俗物が・・・・・・」
ハマーンは不快感を押さえて、報告書をデスクの上に置いた。
グレミーの周辺に送り込んだ密偵からの報告書には、
まるで官能小説のようなリィナとの爛れた毎日が記載されており、
詳細は添付の動画資料を参照されたしで終わっていた。
「所詮やつも薄汚い男の一人に過ぎなかった訳だ」
大型モニターにグレミーの姿が表示され、隠し撮りゆえか一方向からの画像であったが、
その内容はハマーンに眉を顰めさせるには十分であった。

椅子に腰掛けたグレミーの前に二人の女が跪き、
軍服の股間から引き摺り出されたペニスを両側から舐め回していた。
一人はピンクのドレスを身に纏った少女、リィナだ。
もう一人はメイド服姿の女、おそらく迎賓館に勤める誰かだろう。
相手の唾液が気にならないのかと思うが、
互いの手を握り合い、うっとりした表情からは嫌がっているそぶりは見られない。
やがて限界が来たのか、突如吹き出した白濁液が二人の顔に飛び散った。
「き、汚なっ・・・」
二人は大人しくなったペニスを交互に咥えて掃除すると、
今度は互いの顔を舐め合い、口中の精液を唾液と絡ませる。
そして口付けするとクチュクチュと粘液を交換し始めたではないか。
「おえっ・・・」
ハマーンは吐き気をこらえてモニターを消した。
こんなものが後いくつ収録されているのだろう、とても全部見る気にはなれない。

「シャアでもジュドーでもいい・・・誰か私を助けて・・・」

589IDIOT2018/02/11(日) 17:22:55.36ID:mx5jEWD70
>>588
すっごく好みなシチュエーションですw
ただハマーン様の意固地さは、たとえ独りでも「助けて・・・」なんて言わせないかと。
一種の失語症みたいなもので、心で思っても既にそういう語彙を切除されてしまってるのがハマーンという女(ひと)だと思います。
潔癖ぶりと吐き気を堪える様は容易に想像できて、すごくらしいです。
スペルマ交換までやるとなると、グレミーもみなぎってくるでしょう……形になるかはさておき、妄想せざるをえないw

590IDIOT2018/02/11(日) 19:31:07.25ID:mx5jEWD70
(マゾ要素を)強化しすぎたか・・・ 1/1

「リィナ!……おい、リィナ!」
「う………うぅん……・・・!! お兄ちゃん!?」
「ようやく助けに来れた、早く起きて!」
(……あれ? お兄ちゃんなら「起きろ!」とか「起きるんだ!」とか、……まぁいいけど)
リィナは身体を伸ばす間もなく身を起こし、ひとまずベッドの縁に座った。
そのまま両手で腰を起こし、起床しようとするのだが……
「あぁもう……溜まっちゃって……舐めてくれ!」
目の前のジュドーはジーンズを下げ、ぽろんっ、と己のオノレをさらけ出す。
オノレから、むっとした臭いがたちこめる。
下着姿で居間に顔を出すような兄だが、こんなことは断じてしない。
あと気のせいでなければ、そのオノレは兄のと比べて皮が厚いように思えた。
「何やってんのよっ!!」
思わず右フックがジュドーのオノレ……ではなく脇腹にヒットした。
「ぐふぉっ………!?」
情けない声を上げて、スローモーでカーペットに倒れ込む……グレミー。
「……か、可愛い顔してケモノみたいな暴力を…リィナ……?」
「どっちがケモノよ、夜這いなんかしてっ!!」
これまでにも、知らぬうちにプル用の洗脳装置で良からぬことをさせられかけたことがあった。
そっけなくかわしてきたので、暴力に走ることは初めてだったが。
「男性に奉仕することも、立派なレディの努めですよ!?」
「あんたみたいなのは、これで満足でしょ!? ぺっ」
クチュクチュ…プッ……ペチャッ、トロ〜〜〜……
軽蔑と怒りに委せて、リィナの舌と唇は正確に、グレミーのオノレに唾を吹いた。
ひとかたまりの透明な唾液が、オノレにねっとりと覆い被さる。
「ふんっ」リィナはそっぽを向いて、部屋を出ていった。

「ママ………女の子にぶたれました、力いっぱいに。
 唾をかけられもしました。痰壺を見るような、さげすんだ眼でっ!
 しかしどうすればいいのでしょう、
 ぼくは、ぼくは………こんな仕打ちが、何よりも嬉しい。
 これが……これも、恋なのですか!? ママは何も教えてくれなかった。
 ああっ……ママ、リィナ!ママ!リィナ!! (シコシコ グチュグチュ シコシコ グチュグチュ
 うっ、この暖かいものが、あんないたいけな少女の、口から出たのです。あぁ……はぁ……///
 ………うっ……ルーさぁーん!!!」 ドピュっ ドピュピュゥゥゥゥゥ………

ドアの陰からリィナは、その一部始終を見ていた。
「………グレミーは、危険よ………っ!!!」
身震いが止まらなかったが、何故かその痴態を最後まで見届けてしまっていた……

591通常の名無しさんの3倍2018/02/11(日) 20:21:14.68ID:y2qXXieE0
GJ!

592通常の名無しさんの3倍2018/02/11(日) 23:25:54.64ID:qg6RMUKa0
妄想I−1/2
「今日は、ブルーダーさん」
「今日は、今日も良い天気ですね」
観葉植物の鉢を乗せた台車を押しながら、
男は人懐っこい笑みを浮かべて迎賓館の職員と挨拶を交わす。
一見無害そのものにしか見えないこの男が、
ハマーンがグレミー監視のために送り込んだ密偵とは誰も思わないだろう。
ゲルマン忍術を身に付けたブルーダーは、
情報戦の専門家としてあちこちの陣営に雇われ、
今はハマーンの配下になっているのだ。
遠い未来に彼の一族の末裔がガンダムに乗り、
ネオ・ドイツ代表として闘うことになるのだが、
ここでは関係ないので割愛する。
今回は鉢にカメラだけでは無くマイクも仕込んでいたので、
早速アジトに帰り再生してみた。

「い、痛い・・・許して・・・」
苦悶の表情を浮かべ、目の前の男に許しを請う少女。
だが無理も無いだろう、全身をロープに絡み取られ、天井から宙づりにされているのだ。身動ぎするたびに股縄が股間を責め、背中側に向けて曲げられた手足が痛む。
「私の頼みを聞く気になったかな?」
「や、やります。やらせてくださいっ」
高潔な精神も強い心も、痛みの前には砕け散った。
「では先にご褒美をあげよう」
グレミーが顔の前にペニスを突き出すと、リィナは大きく口を開けた。

593通常の名無しさんの3倍2018/02/11(日) 23:28:08.92ID:qg6RMUKa0
妄想I−2/2
「ああっ・・・は、早くっ・・・」
自ら尻を掲げてグレミーは催促する。
リィナは己が股間のペニス、
いやペニスバンドにたっぷりとローションを塗ると、
グレミーの肛門にあてがう。
「んあっ・・・」
人工の男根が腸内に侵入すると、ビクビクとペニスが脈打った。
「痛く・・・ないの?・・・」
リィナの気遣いにグレミーは甘い声で返した。
「だ、大丈夫・・・動いてダーリン・・・」
リィナの背筋を悪寒が走り、全身に鳥肌が立つ。
「ああっ・・・いいっ・・・」
自棄になったリィナが腰を振ると、女のように喘ぎながら身悶えする。
リィナの表情は嫌悪を通り越して恐怖に引き攣っていた。
「いくっ・・・」
グレミーが射精した時、リィナは無我の境地にあった。
何も考えない、感じない・・・心が無ければ辛くない、怖くない・・・

「くっ・・・」
鍛えられた精神で嘔吐をしのいだブルーダーは、
この映像を見てしまった場合のハマーンの心中を察して心から同情した。
最近では胃薬が手放せないらしい。
よく効く胃薬が見つかったと言って、秘伝の忍薬を送ろうかと思うのであった。

594IDIOT2018/02/12(月) 16:53:03.10ID:/w9qceLh0
 ついにペニバンを使うまでになったかグレミーw
あくまで淑女に育てたくて、あと裕美音(ステまほ)じゃないんだから
男体化はないだろうとタカを括っていたが……足らんかったぁ〜!w
愛香(俺ツイ)じゃなくても年頃の女の子が
貧乳とかジャジャ馬みたいな理由で男の娘扱いされたら
そんなことした奴をしばきますよ、多分。

 …きっとこのTSプレイを受け入れるまでに
リィナは洗脳に近い形で男体の何たるかを叩き込まれて……
それもまた、上流に通用するレディーとなるため。(「いや、違う!」とプラズマチョチョン)
レディーに調教するなら高貴な精神を砕いちゃダメだろwというツッコミは敢えてしません。
一度こっぱみじんにしてから好みの女に仕立て上げる……グレミー・トトって犬の仕業なんダ!

P.S. ブルーダーさんにはこれからも苦難が続くだろうけど根負けしないでとお伝えくださいw
あと今回も妄想乙でした、ブルーダーさんも>>592-593さんも風邪には気をつけて。

595通常の名無しさんの3倍2018/02/12(月) 17:47:45.55ID:liFNPlAa0
ありがとうございます。
IDIOT様もこのスレを見ている皆様も
風邪・インフルエンザにはお気を付けください。
密偵→忍者→オリンピックの連想で、
勝手に別作品の先祖を出してしまいましたW

596IDIOT2018/02/13(火) 14:44:32.89ID:jP1rq5wD0
不思議な解剖学教室 1/1

 「うひょー、なんじゃこれ!」
モニターの青年は、2穴に手を入れているだけ。
彼自身、何をしようというわけでも、何があるのか知っているわけでもないのだ。
グローブ越しに、少女の肢体が感じ取れる。
臀部が、太ももが、可愛いグロテスクなオマンコさえも。
どこに何があるか検討もつかないはずの青年が、その尻をねちっこく撫で回し、
親指で尻穴を拡げ、もう片手で未熟な縦筋を丁寧になぞり上げる。
「ふふふっ、どうですか。リィナ」
「やめっ……あっ、いやぁ……」
 秘密は粘着導子(パッド)にあった。
縛られたリィナの前で彼女自身の一部を模したモデルを撫で回すグレミー。
その手にはパッドが貼られ、一種のVR技術と説明されているモニターを介してリィナを加虐する。
リィナ自身は匂いたつほどに汗をかきベトベトだが、サラサラしたモデルに従う形で暴力的な愛撫が続く。
「ぷっくりと……可愛い陰核だ。
 バレエのレッスンの後で、脱ぎながらオナニーをして育てた!」
「ち、違うもん……ああんっ」
指先がリィナの充血しきったクリトリスを転がす。
「おおっ、ビクビクって! 最近の仮想現実マジぱねぇっす」
「いけない娘だな……僕が好きなだけ可愛がってあげるというのに」
「やんっ、やめて……シプシプしないで…っ」
防音設備のためモニターには中の痴態は伝わらない、リィナの挙動のみが手に取って分かるのだ。
自分の思うように責められないことが不満だったが、それでも途中で投げ出す素振りはない。
「お尻の穴どーなってんだろうなぁ、男と同じ?」
「リクエストですよ、リィナ。淑女らしく答えないと」
「やっ、あぁーーっ!」
導子の細かいコリコリした感触が直腸粘膜に侵入し、それを少女の甘い締め付けで歓待した。
「いやっ、やめてぇ……うぅんっ」
うねうねと何かを探す指先。
やがてGスポットを見つけ、ねちっこく揉み回す。
「こちらも寂しいですね、撫でてあげましょう」
「……はぁぁん、うはぁ…んぅ!」
膣口から陰核の下を、じれったくなぞり回す。
リィナも思わず腰をくねらせ、モニターの評価を上げる。
「フィストファックってかぁ!」
「誰もそんなことしてない」
リィナの息が荒くなり、濡れ濡れの膣口がひくつきを速める。
「さあ、私をくわえて絶頂するんだ!リィナ!」
カウパー液と熱でどろどろした男性器が、小さな口に押し込まれる。
「ふぐっ、ふぐぉぉぉーーーっ!?!」
「おおっ、すっげぇ!」
片手間の他人の手操作で、リィナはイかされてしまった…
たまらず噛みつかれ、千切れこそしなかったが全治一週間の傷を負うグレミー。ひりつく痛みにまで欲情して……
リィナは失禁していたのだが、水流や温もりは導子に伝わるものなのだろうか?

モニターの彼曰く
「いやぁ、きっと金輪際これ以上のフィストファックは出来ないでしょうなぁ」

597通常の名無しさんの3倍2018/02/13(火) 19:07:03.09ID:uzVan3NV0
GJ!

598IDIOT2018/02/14(水) 02:55:06.05ID:OQaIXRtt0
おみ足の作法 1/1

 「ねぇ…こんなことになって、どんな気持ちなの?」
作法その1 プレイ中は殿方の羞恥を何かと煽るべし。
「わ、私もレディーを育てる側として時に寛容な面を…うっ!?」 グリグリッ
作法その2 適度に蹂躙し、屈服間際まで追い込むべし。
(リィナは18話の紫ドレスを着て、スカートの下にはスパッツを穿かせたメニアックな容姿。
後で汗と愛液とフェロモンにむんむんとした下半身をずずーっと鼻で吸う魂胆なのだ。
長すぎるスカートが傷むことも構わず、その中に下半身を委ねて踏まれるがままのグレミー。)
「一度ゴミ箱に捨てたものを着せられるあたしも大概だけど、そんな恰好で踏まれたいなんて…ね」 グリッ
「ああっ! やめなさいリィナっ、そんなっ、男の尊厳を踏みにじるようなっ!」
作法その3 声が弾む拒絶は、もっと踏め。
「そんなこと言って、お尻の穴は喜んでるみたいよ?」 グイグイッ
「ふぅぅっ、そんな、汚い場所を!?」
作法その4 ガンジス川のように仲睦まじく汚れるべし。
「ねぇ、先からよだれが出てるんでしょ? 少し弱く踏んであげたら、物惜しそうにピクピクしてるわ!」
「でで、出てない、そんなの! 君のような小娘に屈する・・・などと!」 スリスリ……
作法その5 相手の顔をよく見下して、関心を持って正確に蔑せよ。
「あらやだっ、お尻があたしの指を食べてる! もう我慢できないの?」 クイクイ……
https://78.media.tumblr.com/5e99af81be423438578933e7114fbbf1/tumblr_oc30vdrtXm1qhxf07o1_1280.png
「屈することは・・・(ああっ、なんと輝かしい笑顔なのだろう!)」
作法その6 微笑みは爆弾。
「気をやってしまう時に……胸を、見せてあげるわ」 ドレスの継ぎ目チラリ
「なんとぉーーーっ!?」
「う☆そ♪」 クリクリ……
「うわぁぁぁぁーーーーーっ!!」
作法その7 意地悪をしちゃうのは以下略。
「あたしの足で・・・こんな子供の足で・・・」 フニュウ…フミュウ……
「うっ・・・ううっ・・・!」
「イって」 ギュムウッ…
「あっ・・・あああっ・・・!!」ドクドクドクドク……
「絞ってあげる……」(とても決定稿には描けないようなアンニュイな嘲笑) グニュ…グニュ…
「ああっ・・・(ありがとうございますっ! ありがとうございますっっ! ありが以下略)」

「・・・もう、こんなに溜めてちゃダメじゃないですか!
スメリングもあんなにがっついて…/// そろそろドレスが駄目になっちゃうわ」 ゴシゴシ……
「す、すまない・・・」
最後に、プレイ時の立場はどうあれ、淑女たるもの全ての跡片付けをこなせなくてはならない。
「この子の粗相も拭ってあげます」 ツンツンッ
「それくらいは自分で・・・うほっ///・・・よろしく頼む」

※作法の種類もやり方も地方・家柄によるので、事前に確認することが推奨されます。

599IDIOT2018/02/14(水) 16:18:13.60ID:OQaIXRtt0
今日の誅罰 〜 騎乗素股 1/1

 「何度も逃げようとして……私も好きで君を罰してるわけじゃないんだ」
その声には、どういうわけか喜色が満ちていて……
「こんなことをする人、女の子に逃げられて当然よ!」
リィナちゃんは、素敵な赤いドレスを身に纏っていました。
その下には何もなくて、両手は背中で手錠されちゃってます。
指先はお股の感触にわなないて、南海のイソギンチャクみたい。手錠もカチャカチャ軽い音を立てて……
裸のグレミーさんの上に座ってるけれど、挿入ってるわけじゃないんです。
ただ、お○ん○んの上に○ま○こがのしかかるようにしている…それだけ。
リィナちゃんは粘膜をぬめり合わせるのが嫌で、グレミーさんから降りようとするのだけれど……
その度に可愛らしい腿を掴まれて、引き戻されてしまいます。
「罰ですよ……君にはどうにも、我慢が足りない」
「次はタコでも相手にして、ヌルヌル罰したらいいんじゃないかしら?! …あぁんっ!」
寝そべるグレミーさんは、キャスター付きの板に乗って、時おり自分…もといおち○ち○の位置を調整して……
亀さんが跳ね上がったり、タマちゃんが擦れたりします。
「こんなに甘く、柔らかく、暖かいものが他にあるだろうか……リィナ」
「罰なら趣味を持ち込まないでよっ …きゃあッ!」
ごろん、ごろん…ごろん、ごろん……
両手でリィナちゃんの腰を内腿から上げて
亀さんの顔が、左右の花びらで撫で回されて……くすぐったいような、ねっとりした甘美な感触。
交わってるわけでも、達することもないのに、濡れてきちゃいそうです…!
「…リィナ……しばらくこのままでいいだろうか? 君を感じていたい…」
「罰じゃないから堪忍してよ! …んぅ……お戯れでこんなことするなんてッ!」
リィナちゃんも段々と体が熱くなってきて、クレバスからあまーい花の蜜が亀さんに流れて……
グレミーさんは太ももやお尻を撫で回したりして……女の子の体にご満悦です。
「もう我慢できないよ……挿れたい……」グニグニ
「離して……挿れないでッ! ああんっ、そんなこさわっちゃいやぁ〜!」
リィナちゃんは睫毛を伏せて、手錠の素敵な音を鳴らして……
処女だけは許してほしいと、泣いていました。

600通常の名無しさんの3倍2018/02/14(水) 19:19:01.94ID:cJ729NTA0
GJ!

601IDIOT2018/02/15(木) 15:52:29.41ID:47lqHG4F0
『全ジオン女子ゴルフ決勝戦』 1/1

(グレミー) レモン色のポロシャツに淡いピンクのプリーツスカート。
全ジオン女子ゴルフ決勝戦に挑むリィナ・アーシタ選手のいでたちです。
どういうことか、他の選手全員にドーピングが発覚したため彼女一人の競技になってしまいました。
(リィナ、「なんであたしがこんなこと…」と呆れ顔)
(バレエ講師) ーー はい、今日も可憐な装いです。
  白いアンダースコートがちらりと見えて、ちょいエロですね。
「先生も、何を言ってるの!?」

 リィナ選手のティーショット…… スンッ …ふおぁっ!
「だ、大丈夫!? アイアンは中空の模造金属(=プラスチック)のはずだけど」
ーー VTRで見てみましょう。こうやって見てますと……
  クラブを振り抜く瞬間、ポロシャツが浮いて、レース入りのジュニアブラが見えましたね!
「見ないでよ そんなとこっ!」
ああっ、思いきりのいいスイングです!
ボールから先端へ、さっとアイアンの冷たさが走り、振り抜きましたッ!
ーー 熱のこもったボールには、いい刺激ですね。
  アンスコも捲れ上がる角度……しかしボールは引っ込みそうにありません。
  ホールインワンにはなりませんでしたねぇ。
…リィナのサドっ気が全身を走るような……鋭い一振りです。 …はぁはぁ。
(リィナはどうしようもなく困惑した眼差しでグレミーを見下ろす)

ーー ボールはバンカーに入ったようですね。一撃離脱となるでしょうか?
(「バンカーというと……深めに打て、ってことね」と受け取り、ため息をつくリィナ。
 アイアンをグレミーのひくつくバンカーにグリグリと当てる)
バンカーショット…… スンッ ほぅあっ!?
バンカーの底に食い込み、確かなヘッドスピードでスッと上がる一打!
ーー 降った勢いで、グリーンの朝露がリィナ選手の足元に飛びましたね。
  タイムを挟んだ方がよろしいのでは?
今日のリィナ選手は絶好調ですので、競技を続けた方が良いと思います。
(自身の踝をぺったり濡らした露の筋に眉をしかめるリィナ。
 バレエ講師を見れば、どうにも怪訝そうな顔色。彼女もまたリィナに固執しているのだ)

 ボールはホールの出前、チップショットです。
ーー ハードな展開になってきましたね。ここで決まらなければボギーに入ります。
リィナ選手……アイアンを……… ススス…ッ
……はぁはぁ……打つ位置を、定めたようです。
ーーー …慎重に打ってほしいですね。
   『ボギーは打たない』、いい表情です。
(リィナ、クラブを構えて露にまみれたアイアンを見る。
 クラブを握り直し、迷いのない一打!) スンッ
はぅおお……っ! ハンドファーストッ、音速の一打!
ボールの先端を、掠める寸前の強烈な打ち込み……!
ーー ボールをポールが受け止めて………落ちたっ!
  ホールの縁をくるくる回って……
  (グレミーのボールがひくつき、やがてビュッ…ビュッ…と白い液体を噴き出す)
  入りました! 優勝、リィナ・アーシタ選手!

……ボギーは本当にないのでしょうか?
「競技は終わったでしょ」 (踝の露を拭きながら無視するリィナ)
ーー ボールはケースに戻るか、池にでも沈んでてください。

602IDIOT2018/02/15(木) 17:27:41.31ID:47lqHG4F0
 ゴルフのことはちっとも分からないのに、世界選手権の中継を見ながら書きましたw
プレイとしてのシチュエーションは大体脳裏にあるのですが、
専門用語が頭に入らない……用途として合ってるのかどうかさえ…w

 投稿してから読み返してみても、やや読みにくい。
中継自体は面白い手法なので、どこかでリベンジしたいです

603IDIOT2018/02/15(木) 18:27:07.98ID:47lqHG4F0
淫らなティータイム 1/3

 私室で報告書・指示書を読み直し、士官としてのデスクワークを終える。
データを艦載コンピュータに転送して、ベッドをちらりと見る。
それから少し汗をかいたので、シャワーを浴びる。
適温より少し高めにした湯を全身に浴びて、埃や皮脂を落としていく……
しばらく浴びて、のぼせることもなかったので湯船に浸かる。
身体が暖まり、リラックスしたら欲望が出てきてペニスが勃つ。
一度湯船を出て、シャンプーし、ボディーソープを身体中にまぶす。
それらを泡立てて、隅々まで汚れを落としていく……無論ペニスも皮を向いて、よく磨く。
あの娘を弄ぶことばかり考えていると、危うく暴発させるところだった。
全身の泡を流し、もう一度、汚れ一つないように……ルー・ルカに見せてもいいように
湯船に身を委ねて、悪い気を放出するのだ。

 全裸のまま、適当に身体を拭いて私室に戻る。
ベッドを見る……先程と変わらず、リィナ・アーシタがベッドの上に拘束されている。
青いレオタードに身を包んだ、レッスンを終えたままの姿のリィナ。
その滑らかな肢体に力はなく、やはり力なく何かうめいているようだった。
私はペニスを勃てたまま、ベッドに近づいて猿轡を外してやった。

604IDIOT2018/02/15(木) 19:19:43.64ID:47lqHG4F0
淫らなティータイム 2/3

 「どうしたんだ、リィナ」
「…どうもこうも、、、解いてよ」
リィナはレオタード姿で、ベッドに両手足を広げている。
両手足には麻縄が縛りついて、運動とマッサージの後で気だるいリィナは
そこに素敵な四肢を食い込ませることさえ難しいようだ。
ここ数ヶ月のレッスンで、女子小学生だったリィナの体はみるみるバレリーナのそれに変貌していった。
やっぱり小学生は最(ry
しかし筋肉をつけることも一長一短で、現に美しい細マッチョを物にしたリィナは
全身を解せば全身の弛緩する、打てば響く身体と言っても過言ではないのだ。
覆い被さって、彼女と目を合わせる。
気圧されて見開いた瞳は、本能的な恐怖で滲み、強い精神で落涙をこらえている。
リィナは好みに育ってくれたのだから、彼女の成果物には応えなければなるまい。
「いやぁっ!」
首を横にして拒もうとする顔を押さえ、強引に口をつける。
唇を交わし、歯茎を舐め、舌を絡ませ泡立つ唾液をすする……
リィナは初めこそ拒絶するが、こういったことに馴れてしまったのか、
もう縛られてて避けようがないと観念したのか、涙をこぼしながらも愛撫を受け入れてしまう。
腰をくねらせ、手を震わせて、舌の感触、熱さ、どちらが自分なのか分からなくなるほどの交合……
「あはぁ…あ、やめ……っ!!ふごっ…」
押さえつける必要がないので、手指でまだ汗も乾いていない、レオタードに包まれたリィナの体をまさぐる。
脇に染みる汗、膨らみかけの胸に吸い付く布地、裸の太ももと魔法の三角地帯…
甘い感触が、肌で感じるリィナが、匂い立つリィナが、私の中で大きくなっていく……
唇を離し、被さるのをやめて、萎縮しかけた……強く出来ているのに、今は役に立たない…両足の縄を解く。
「やんっ……はぁんっ!!」
白いトウシューズと生足の隙間を舐めて脊髄反射に鳴かせる。脱がせて素足の指一本一本の塩気をしゃぶる……
「いや………いやぁ………っ!!」
足を広げて太ももの間、布一枚の少女の部分に鼻を埋める。音を立てて匂いを嗅ぐと、癖になる臭いがした。
「やだっ……ひっ……やめてぇ……!」
そのままお尻に、より深い臭いを味わって、布越しに舌を這わせた……

605通常の名無しさんの3倍2018/02/15(木) 19:46:05.81ID:47lqHG4F0
淫らなティータイム 3/3

 少女の体温を、脈を、汗を、かすかな失禁を、ほとばしる精液を…身体中に感じる。
布一枚といういやらしい境界線の位置が、現実よりもリアルに思えてくる。
既に両手の縄も解いて、リィナの細腕はぴしっと胴体に沿ってベッドに置かれている。
「んっ………やめてよぉ……っ!」
ひとりでにリィナの右脇腹を焼いた精液の出どころ、それを左脇で暖めながら、拭く。
脇に擦り付けていた白いものが、再び湧き出して、直接リィナの鼻をつく場所に轟く。
「おしっこをそのままには出来ない」
「えっ……ッ! いやっ………いやぁ〜〜っ!!」
レオタードのクロッチをまくりあげて、湿った臭う場所を舐め清めていく。
ひだを抉ったり、豆の部分を転がして……リィナはよく鳴く。
洗ったばかりの髪の毛に指がうごめいて、くしゃくしゃにされる。
もし今、汗やおしっこの臭いがするとすれば、それはリィナの匂いだ。
ヘアースタイルも、陵辱されているリィナという女の子が苦し紛れに作った代物だ。
リィナだ。愛らしく減らず口を叩く、素朴な美しい娘。
その動きと柔らかさと匂いと泣き声に、ぐっと顔を埋めた。

 体を離し、弱ったリィナの口に水差しで紅茶を与える。
喉を鳴らして こくり、こくりと飲む。
飲み終えて、ほっと一息をついたのを逃さず
その暖かい、生命の証拠と呼べる吐息を満面の笑みで飲む。
すかさず、リィナのおまんこを、おしっこを舐めていた口で接吻する。
リィナが拒もうと、リィナで染まっていくだけだ……

606IDIOT2018/02/15(木) 19:52:34.85ID:47lqHG4F0
 何か無性に、サイコにリィナを犯したいと思ったらこうなっちゃいました。
一応>>560のスポーツマッサージを意識しつつ
何故か椋鳩十のハブの話を思い出して、
「筋肉の集中したスポットって毒が回るとやばいんだってなー…」等と想像しながら書きました。

607通常の名無しさんの3倍2018/02/15(木) 20:06:50.54ID:QMxU/3Iu0
GJ!

608IDIOT2018/02/15(木) 23:50:10.08ID:47lqHG4F0
>>575
何か思いついたら尿道ブジーや人工膣を使ったプレイも書いてみたいと思ってます。
直接のプレイには想像力の限界を感じることも少なくないので、ジュドー宛にリィナのぎょう虫セロファンを送る嫌がらせとかw
一方でリィナくらい芯が強ければ、背徳感にさいなまれながらもSプレイを完遂してくれるという信仰が出てますw

609通常の名無しさんの3倍2018/02/17(土) 01:30:38.91ID:ObA24FiB0
カリぐらふぃー 1/1

 (白いクロスの敷かれたテーブルのある部屋。
全裸のグレミーが>>562のドレス着用のリィナに万年筆の使い方を教えている)
 「あぁ……ひゃんっ!」
「いけないな、筆が迷っている」
「一ヶ所にペン先を置くと、墨が滲んで点になりますよ」
手に手を重ね、グレミーの筆もまた、リィナの柔らかい白紙に墨を乗せる。
とろとろの透明な墨が、白いショーツの穴から ぐにゅり ぐにゅり と文字を描く。
紙に汗がしみてきて、直らないタチのしわが寄る。
 「あぁんっ!……うごいちゃ…嫌よ」
「トト家の教えでは、人間椅子で習ったことは一生残るのです」
速記嬢たちに美しい手指があるように、彼女らにも素敵はおま○こがある。
そういった表裏の真理を堪能するためのルールだった。

 「ふんっ………くぅ……」
コツを掴んできたリィナに練習させ、下腹で少女の2つの文鎮を撫でつける。
両手は胸をいじらしく擦る。女の体はウェイトだらけ、リィナもそうなるだろう。
やがて女のインク壺が溢れ出し、グレミーの白墨汁も鉄砲水を発した。
互いを汚して、テーブルにうつ伏せになる男女(ふたり)。
グレミーは口をつけるように、リィナの裸の首筋に頬を寄せる。筆もそれでうごめく。
『およしになって。』と首をその反対に傾け、せめてもの抵抗に励むリィナ。

練習用紙には見込みのある筆記体で、 “My Dearest Glemy, Leina.” とあった。

610通常の名無しさんの3倍2018/02/17(土) 09:15:23.22ID:AyImiXRQ0
GJ!

611通常の名無しさんの3倍2018/02/17(土) 14:55:19.69ID:4SLi5lj/0
妄想@一部修正
「あ、汗臭いですよ・・・」
リィナも年頃である、
レッスンでたっぷりと汗をかいた身体の匂いが気になるのだろう。
「それなら私も同じよ」
バレエの教師をしている女兵士が薄く笑った。
たしかに彼女もうっすらと汗をかいていたが、決して不快な匂いではなく、
体臭と混ざり得も言われぬ芳香となってリィナの鼻孔をくすぐる。
リィナが男の子だったら、股間のテントを隠すのに必死になっていただろう。
化粧っ気のない中性的な顔立ちにショートカットの金髪が似合っていた。
それでいて均整のとれたプロポーションをしており、
鍛えられた筋肉質な身体は決してメスゴリラなどとは呼べまい。
「お願いします」
リィナは床に敷かれたシーツの上に全裸になって俯せに横たわる。
せめてショーツは許してほしかったが、
余計なものがあるとマッサージの邪魔という理由で一糸纏わぬ姿である。
「始めるわよ」
首から始まり肩、背中、上腕、前腕、手、腰、脇腹へと廻った指が、
疲れた身体を揉み解してゆく。
尻、太もも、ふくらはぎ、足の爪先、
尻だけは他の部分に比べて長めだが、それだけ丁寧にやってくれているのだろう。
気持ちよくてついウトウトしていたリィナは、
背中に熱く柔らかいものを感じて意識が戻った。
自分も全裸となった教師が背後からリィナに覆い被さり、
脇の下から手を伸ばし、まだ固い乳房を揉み始めた。
「せ、先生・・・」
「大胸筋もよく揉んでおかないと」
「そ、そうですよね・・・」
リィナは一瞬でも邪な妄想をした自分を恥じる。
「うっ・・・」
しなやかな指が乳首を捕らえて扱き、撫で回す。
こんなところもマッサージするのか、知識の無いリィナは教師に身を任せるしかなかった。

妄想@の一部を少し細かくしてみました。

612IDIOT2018/02/18(日) 03:03:44.16ID:SF5DBLEc0
籠絡の第一歩って感じですねw
GJです

613IDIOT2018/02/18(日) 09:04:22.31ID:SF5DBLEc0
ユディト ~ある一次面接の席上~ 1/1

 「…それでは座ってください」
「失礼します」
テーブルを挟んで、ノース・アーガマ大学のルー・ルカが腰を下ろす。
彼女は紺色の輝くようなリクルート・スーツを見事に着こなしている。
透き通るように優雅な髪の下、はつらつとした自信に満ちている表情。
ネオジオン・グループの人事担当者グレミー・トトは面接を開始した。
「まず、当社を志望する動機を教えてください」
言うや否や、グレミーの視線はルーのしなやかな太腿をガン見していた。…見えない。
ルーは気にせず、待ってましたと一息に答える。
「エゥーゴの正義を信じているからです」
「………はい?」
集中する箇所を間違えたグレミーは、いきなり爆竹を投げられた猫のように目をチカチカさせる。
「グレミーさんもご存じとは思いますが、ノース・アーガマ大学は
エゥーゴ・グループの出資で運営されています。
 御社とエゥーゴ・グループは先のティターンズ物産の買収劇において連携しました。
 しかし物産の資本や人材の多くは御社の提携するアクシズ産業に吸収され、
エゥーゴ側としては御世辞にも投資相応の利益が得られたとは言えません。
更にはグループ内に御社へ情報をリークする社員もいるのですって……
こうなるとエゥーゴ系列のルネ・テクノロジー社としても、情報を欲するのは無理ないわ、そうでしょ……?」
グレミーはルーが顔を近づけて目を合わせ、不敵にも自分の頬を撫でているような印象を覚える。
しかし実際のルーはテーブルの向かいにいて、ローファーの足を彼の股座へ伸ばしているのだ。
「な、何を考えているので……あうっ!」
「こっちの台詞よ。いやらしい目付きでジロジロ見て、聞いてた通りじゃないの」
「あぁ…っ、あひぃ…!」
固いローファーの裏が、ズボン下でむっくりしかけた肉棒を撫でる。
グレミーはあえぎ声がブースから漏れないように必死だ。
「すました顔して女を支配しようなんて考えて、けどこんなことをされて嬉しいのね。違うかしら?」
爪先が器用にも、押し込められた肉棒を裏返して立たせてやる。
「き、器用なのは何よりだ。…きっと仕事の役に立つ」
「ありがと。就活に向けて覚えた技術だから、もうちょっと試していいかしら?」
ルーは首を傾け、目には挑発的な光を帯びている。
「……どうぞ」じんわりと生殺しの刺激が裏筋を上下し、グレミーを震え上がらせる。
「あなたは人事だから、配置換えや退職者の情報にもある程度通じている。
何故そうなったのか、後任はどうなるのか」
「……はい」
「わたしも奨学金の返済免除がかかってて大変なの。
そんな時、頼れる大人に相談できたら嬉しいなっ♪
たまに電話をかけたり、一緒に食事をしてもいいかしら?」
ぐいぐいとダンスのターンのような、リズミカルな刺激。
「……相談の内容によるが」
すっ…と足先が離れる。
グレミーは困惑し、挙動不審になり、
ルーの白いシャツに包まれた胸や非情な笑顔に目を泳がせる。
「……社会に出る前で不安なことも多いだろう。僕でよければいつでも何でも尋ねてくれ、きっと力になる」
「紳士の知り合いがいて嬉しいわ」
ルーの柔らかい靴下越しの土踏まずが、チャックの上から亀頭を潰して包む。
「…末長い付き合いを」
しかしルーはローファーを履き直し、単調だが病みつきになる足捌きで返した。
「いっぱいお話きかせてね、楽しみにしてるから」
触れ合って互いの暖かみを知ることが親密な付き合いのきっかけだと、グレミーには思えた。

 まるで自分の心を委ねる手つきで、ルーに名刺を渡す。
『これはどうも。』と受けとったルーの手つきは軽やか。

 彼女が去ったブースで一人ごつ。
「ルー・ルカ、君にやられる……!」
帰宅するまで射精は叶わなかった。

614通常の名無しさんの3倍2018/02/18(日) 10:57:03.59ID:8YSBnMMG0
GJ!
グレミー君には会長グレミー・トトを目指して頑張ってほしいですW
リィナにセクハラして、ルーに仕置きされる姿しか思い浮かびませんが。

615IDIOT2018/02/19(月) 16:16:38.57ID:yNCZz+CO0
リィナちゃん誘拐事件の内幕 1/1

 絵に描いたような住宅街ならともかく、不規則に生えてくる貧民窟の事件など
人々の感心は引かないし、TV新聞で取り沙汰すこともない。多すぎて商品価値がないのだ。
しかし奇特な若者がいた。
ハンディカメラの手ぶれはあるが、映像は要点を捉え続けている。
それを失った時のため、二次的な証拠を残そう。文字の方が伝わりやすい場合もある……

 映像はズームアップで尿道カテーテルの挿入部を捉えている。チューブに黄色の液体が音もなく流れる。
カメラの位置は複数の出入り口の使われない方、といったところだろうか。
薄く紅を帯びた太ももの間にひくつくピンクの陰唇が小さく開き、タンポンの紐が揺れる。
ズームアウトで太ももが拡がり、そこからも離れ、OP2の色違いドレスを着ていることが分かる。
スカートの前だけを剥がされて、肝心な部分が暴かれているのだ。
かすれた泣き声をマイクが拾い上げて、対象の全体像がくっきりとする。ローティーンの少女だ。
お仕着せを着たブルネットの少女が、リクライニングチェアの肘掛けでテープを巻かれて拘束されている。
椅子の背後では軍服の青年がドレス越しに少女の肩や首筋を撫で、そのカテーテルに目をこらしている。
少女は泣きながら、眼前のモニターを見つめていた……

モニターでは少年と黒服が路地裏トークをしている。
「サチワヌ金融の○○はこの通りだ。
 …なぁ、一体いつまでこんなことをすればいいんだ。
 リィナは無事なんだろうな」
「君の妹はグレミー様が丁重にもてなしている。
 帰ってくる頃には一皮剥けた素敵なレディーになっているだろうさ」
「…あんただって家族の一人くらいいるだろ。
 それが消息不明のままで、無事だと言われて納得できるのか! 安心できるかってんだよ!」
「……企業秘密が多いので詳細は話せないが、手紙を預かっている」
「…っ!これはリィナの筆跡」
「次回の仕事にも期待しているよ、ジュドー・アーシタ君」
「……」
(ちなみにこの手紙は精液で糊付けされていたことが後日判明した)
悪趣味なことに、映像は少年がボロアパートに帰って寂しく就寝するまで記録している…

 少女は兄の背中に泣いている。
「粗暴だが妹思いの兄ですね。それと比べてあなたは、人が寝ている間に逃げようなどと…」
フレームアウトしていた青年が、少女の股間にかがむ。
少女が甲高い声を上げる。
シュポッと音を立てるように、仕事を終えたチューブが抜かれた。
抜けた口から小さく散った尿が、少女の陰唇やタンポン紐に当たって滴る。
ピンクの肛門にも当たり、そこが嗚咽を反映してすぼまる。
青年のズボンの膝が少女の裸のひざを押し広げ、
むせぶ声に構わず手マン……湿り気を押し広げるように、緩やかに。
「い……痛い…の……っ!」
「あぁっ、すまない。生理中だったね。
 君がまた一歩大人になったことを知れば、お兄さんも喜ぶだろう」
青年が深く屈むのを見届ける途中で、ズームが少女の表情へ移る。
経血と愛と尿と唾液の交わるなんとも水っぽい音に、
少女が首を振り、悲鳴を上げ、瞳の端から涙を滴らせ、目を閉じ、うつむいて、小さな唇から泡だった涎がこぼれ……

 こめかみが汗で引っつき、喉の奥から喘ぎ、酸素に飢えて思わず首を上げた時
再び青年がフレームインして、二人のユニゾンを、舌先同士で絡め合わせる。
ねっとりと……ぐっちょりと……今度は少女の震えわななく指先ばかりが焦点に当てられる。

 一方的なキスが終わると、青年は少女のドレスを剥ぎ取っていく……
やがて拘束されたまま可愛らしい裸体を示す少女。
その首を自身の側に倒し、直立した陰茎を息も絶え絶えな唇に寄せていく。
最後に陰茎と唇を挟んだ小さな空間に白い光が差して、フィルムは途切れている……

616通常の名無しさんの3倍2018/02/19(月) 21:27:08.02ID:TbAQGPNO0
GJ!

617通常の名無しさんの3倍2018/02/20(火) 14:20:17.89ID:wIKSHs5c0
雨姫さまの御手 1/3

 昔むかし、あるところに干ばつでどうにかなりそうな村がありました。
豪農ルカ家の当主はかしこい人だったので、和傘職人に雲行きの話を聞くや
ありったけの水と食料を領地に蓄えて地獄の季節に備えていたのですが
かつて村を二分した、洋風至上主義で別れた亭主からの養育費を待つトト家は
何の用意も出来ず、二十歳前の息子に母の乳を与える始末でした。
「あの古い砦を売ってなかったら、水源もあったのにねぇ…」
トト母は窓からの景色を眺め、母乳を上品そうな顔つきでねちっこく吸う息子にそう言いました。
「そうだ。ぼくがこっそり忍び込んで、汲んできましょう」
口の端についた乳を拭われながら、息子グレミーはそう言いました。
(ルカ家の方もそろそろ備蓄が無くなってるかもしれない。そしたらルーさんにも分けて…)
グレミーは砦周辺を仕切っている暴走族“AOの部隊”にぼこすこにされて、放り出されました。
「もうちょいタフになってから出直してくるんだな!」

 3日間、グレミーは陽炎が見える原野を、足元もおぼつかないままトボトボと歩きました。
ザクタンカーで古い煉瓦工場まで連れて行かれた彼は、腫れた目で村はどちらかとキョロキョロします。
やがて陽光が傷口にひりつく中、野に倒れてしまいました。
丁度そこは傾斜で、グレミーはおむすびのように洞穴へ転がります。
息もたえだえに1kmも転がっていくと、大きな空間に出ました。

 ピチャピチャと生暖かい雫が顔に打つ感触で、目を覚ますグレミー。
あおむけのまま見上げると、スカートの中のロリマンコから滴る愛液が彼を濡らしていました。
少女の細足が後ずさって、踵がグレミーの頬を打つのですが、どういうわけか彼はそこに快感を覚えました。
亀甲縛りの少女がクリトリスに貼られたバイブに全身を震わせ、口から爆ぜた泡がグレミーのジーンズの局所に当たります。
少女の唾液は布などないかのように浸透し、それに触れたグレミーのチンポはむっくりと起立しようとします。
愛液から水分を獲たグレミーはどうにか起き上がり、あぶなっかしい手つきで少女の拘束を解いてあげます。
力つきた少女は倒れ込み、支えきれないグレミーは一緒に冷たい岩盤へ身を崩します。
ジーンズとスカートを挟んで、チンポとタマタマの間で振動するロリマンコを抱える格好になりました。
少女の柔らかい肉体に男性器が潰されないように、グレミーはどうにか体勢を変え
スカートの中に手を入れて、ようやくバイブを外してあげます。
その少女は悪夢にうなされた子供でしたが、ルー・ルカとはまた違った美しさを備えた顔立ちでした。

618通常の名無しさんの3倍2018/02/20(火) 15:04:55.45ID:wIKSHs5c0
雨姫さまの御手 1.5/3

 次にグレミーが目を覚ました時、そこはウォーターベッドでした。
たゆんたゆんと揺れる水風船の隣で、先程の少女が様子を見ていました。
「あなたは………、雨姫さまっ!?」
グレミーは乳を絞り尽くして殺してしまった祖母の話を思い出します。
あじさいの飾りをつけた薄いすみれ色のチューリップ帽、蝋を限界まで滑らかにしたような白手袋、
雨色としか言い様のないレースを多用した匂いたつドレス、小さめの木靴に性処女リィナと瓜二つの顔立ち…
『雨姫さまに頼めば、巷に雨が降りそそぐ。
しかし彼女が退屈を覚えて、蔦まみれの刃牙みたいに眠ると、雨が降らなくなってしまう…』と。
「悪い仮面騎士に捕まって放置プレイを受けていたのですが、あなたのおかげで正気に戻れました。
 ……その金色の眉。もしかして貴方は、祖母トトのお兄さま?」
雨姫さまは数日間の監禁生活の中で、すっかり時代感覚を失っているのでした。
「私はグレミー・トト。
 もしも湖で金のルー・ルカと銀のリィナ・アーシタを見せられたら
 リィナの尻をたっぷりと撫でた上でルーをいただく、祖母トトの孫だ」
「貴方の祖母は、ひどく頑固なところを除けば立派なレディーでした」
雨姫さまはグレミーにはちっとも興味のないそぶりでした。

 これまでの経緯を話すと、雨姫さまはすぐさま雨を降らせてくれました。
グレミーはボロボロだったので、しばらく雨姫さまのところで療養することになりました。
「あの、申しあげにくいのですけど…」
「どうなされました?」 ワクテカ
「貴方の殿方がずっとお立ちに……もう数ヵ月の間、洗ってないのでは?」
「はい、水を軽く浴びるのが精一杯の有り様で」
「ひどく辛そうだわ……洗って差し上げても?」
本当のところを言えば、グレミーは己のチンポを雨姫さまに舐めてほしかった。
罪のない可愛らしい顔を男の性欲に汚して、影のある少女に逆レイプされたかった。
そしてタンパク質たっぷりのどしゃ降りを、ノーパンの向こうに叩き込みたかった。
しかし、何も知らない美しい少女が、その可愛らしい手で男の局所を慰めてくれるというのだ。
下手をすれば潰されるかも……そういう恐怖が、むしろ興奮となってグレミーを後押しした。
「お任せします」
グレミーは雨姫さまの申し出を受け入れました。

619通常の名無しさんの3倍2018/02/20(火) 15:57:17.37ID:wIKSHs5c0
雨姫さまの御手 2/3

 しずくの滴る鐘乳石…
雨姫さまは自浄能力で御自身の汗や埃を落とし、
ジーンズもブリーフも脱いだグレミーのちんぽを、いやしさのない少女の目で見つめます。
雨姫さまが滑らかな手袋に包まれた手を、大皿のようにグレミーの前に差し出すと
瞬く間に手のひらから、純白の泡が現れました。グレミーのちんぽが震えます。
その細腕を伸ばしながら、徐々に手を合わせるように……やがて、ちんぽを包みます。
「ううっ…!」
暖かい泡が、グレミーには刺激でした。
「大丈夫ですか?」
「…続けて」 ハァハァ
雨姫さまは困惑しながらも、肉棒の上下に泡を塗り広げます。
「痒いところがあったら言ってくださいね」
先っちょから下へ人差し指を這わそうとした時、皮かむりチンポの先がにゅっと出て雨姫さまを驚かせました。
「きゃっ!?……痛くないですか?」
「殿型は大人になるにつれて、こうなっていくんですよ。
 姫さま、説明してさげます」
グレミーの砂で擦れた手が雨姫さまのに手ほどきをします。
「この裏を引っかかれると……ああっ///…気持ちよくなります」
「優しく、揉むようにしてください。
 そんな困った顔をしないで」
「ここはなぞり上げて…ほら……ピクピクしてきたでしょう」

 「あら、こんなところにも垢が」
「ずっと洗ってないと、こんな臭いがするのね…」
雨姫さまの愛撫は気持ちがいいものの、性的には煙る小雨のようにじれったいものでした。
グレミーが教えた搾るような手つきは、無意識のうちにやめてしまいました。
欲求不満の彼はくすぶって、ふるふると震えます。やがて…
「あっ……はぁ……リィナぁぁぁ!」
性処女の名を叫んで、失禁するグレミー。
黄色いシャンパンがぺったりとした手袋を汚し、唖然とする雨姫さまの前で脱力します。
ドレスや髪にも、それが飛び散ります…
「どうして、言ってくださらなかったんですか……」
手袋を剥がし、グレミーの待っていた冷たい眼で、ぐにぐにとちんぽを揉み洗いする雨姫さま。
小さな雲で雨を降らし、泡を落として、再び両手をかざし…
その生の少女の感触が、再びグレミーの欲望をむっくりさせました。

620IDIOT(入れ忘れてましたw)2018/02/20(火) 16:38:07.34ID:wIKSHs5c0
雨姫さまの御手 3/3

 グレミーは器用な男で、先程の亀甲縛りの縄を使って雨姫さまの両手を縛りました。
前に縛って、グレミー自身のちんぽの根本と繋いでいます。
雨姫さまはソープ・プレイをやめることこそ出来ますが、グレミーがやめと言う前だと脇腹をくすぐられてしまいます。
精液も尿も、手指の動きに合わせて浄化されていく……
雨姫さまは手のひらに蜜をまぶして舐めるように愛撫することも出来て、至高の快感でした。

 やがて雨姫を連れて地上に戻ったグレミーは、その功績を買われてルー・ルカとの結婚が叶います。
「あなたが雨姫さまを見つけてくるなんて、思ってもみなかったわ。
 怪僧シロッコとも戦うなんて……意外と勇気があるのね」
グレミーは雨姫さまの手を股間に当てさせていることについて、怪僧シロッコの呪いを治療しているのだと説明していました。
「あ〜、今日も曇ってるわ。
 雨姫さまが私たちの仲を歓迎してるってことでしょうけど、正直雨はね…」
「まぁ日照りが続くよりはいいじゃないか。
 町はずれまで行けば晴れるよ」

 ……場所は変わってグレミーの私室。
その奥にある隠し部屋から、今日も雨音が漏れる。
全裸で、目にくまが出来て、性処理後の手は浄化しきれなくなり、髪のキューティクルも痛んできて……
手足を伸ばして縛られた雨姫が、可愛らしい歯を、ぎしる。
「………許さない」
グレミーは後でピクニックの間に起こった洪水を知り
家も砦も流され、全財産と雨姫さまを失ったことを知るのでした。

621通常の名無しさんの3倍2018/02/20(火) 22:19:07.75ID:YEmGewXU0
GJ!

622IDIOT2018/02/21(水) 23:31:25.03ID:OfOPaT960
雨姫リィナの監禁陵辱劇をやりたかったのですが、今日は眠いので後日に…
簡単なアイデアノートだけ晒しときますw

・場所は半地下の石作り、広さ四畳程度、一方の天井沿いに横長の採光窓
 壁は古めかしいモルタルで、時おり黒猫の鳴き声が聞こえてくるとか…
 石畳は雨姫の出す霧雨で湿り、タンパク質や食塩(涙と同成分)を含む
・雨姫リィナは部屋中央のベッドで寝起きする
 ベッドはややカビくさい木製で、クッションはなくシーツを敷いただけ
 普段は右足首を革輪と鎖でベッドに縛られ、プレイ時には大の字拘束も
・一応壁際にぽっとんトイレがあり、下の地下河川に直接落下する
 雨姫は自浄するので、普段は蓋に鍵をかけてある

623IDIOT2018/02/22(木) 14:39:59.69ID:pwyXn6ZJ0
セルフ・サービス 1/1

「あんっ!……もう、激しぃんだから」
ルー・ルカとの交わりを終えて、やり尽くしたルーを見下ろし
「…シャワーを浴びてくる、しばらく休むといい」
「どーぞどーぞ」
部屋を出て、いつもの部屋へ
「やぁリィナ、しばらくだね」
「グレミー……んぅっ……今日は何をするの?」
雨姫リィナは自浄作用が弱まってきており、股間の痒みに腰を揺らして
「君の身体も、恋しくなってね」
四肢を伸ばして縛った雨姫リィナに覆い被さり、軽く重ねた手を脇の方へ
顔は見開いた雨姫リィナの目を捉え
耳に吐息を感じ、口を首筋に、やがて脇を潜るように吸って
「あぁん、……あっ、嫌……!」
口中に雨姫リィナの湿っぽい味が漂い
感じる乳房を頬で擦ってじらし
その先端を鼻先でグリグリ回しながら
「姫様のお花、ぜひ見せていただきたい!」
おへその下の、まっすぐなクレヴァスに顔を埋め
「……っ、… … … ……っ!…な……舐め…て……!」
ただ眺めて、息を当て、腰をくねらせて許しを乞うようにしてから
「ああっ! ……あ"あ"ーーっ!!」
ぬるつく女の子の秘密を、鳴くままに舐め回し
刺激に飢えた肉ひだが、酸味のある蜜の流れが、丸い膝頭が僕を求めて突撃し
「いかせて………いかせてよ……もう……」
媚びる爪先、土踏まず、踵に僕の硬質ゴムをなすりつけて
「………いくッ!」
「……いかせてよぉ……っ」
土踏まずから湧く柔らかい泡の沼にゴムを舐めさせ
簡単に泡を振り落とすと、シャワーへ向い
一方の飛び散った泡は、雨姫リィナの唇を汚した。

翌日は半日、小雨が降り続いた。

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