ルー・ルカってグレミーの何が不満なの?

1通常の名無しさんの3倍2014/07/16(水) 22:01:17.20ID:tOekb2i6
イケメン
金持ち
高い野心
ハマーンも能力を認める才能
リーダーシップ
他の民族のリーダにもなる
一途
常識人

俺がグレミーならすぐルーに惚れちゃうけどなぁ

636通常の名無しさんの3倍2018/02/28(水) 13:23:46.30ID:NG8ULrJy0
光の情事 1/1

 暗い小部屋で、カチッと3Dプロジェクターの電源を入れる。
白いプラスチック製カバーを青い光が照らし、デスクトップとしてリィナの肖像写真が浮かぶ。
http://logo-imagecluster.img.mixi.jp/photo/comm/51/17/4955117_114.jpg
操作を続けると、やがてお望みの画像…シャワーを浴びるリィナ。
一糸も纏わず、薄い湯煙の中で癖毛をかき上げ、膨らみかけた胸に手をあてている。
隠された胸が、手のひらと指の動きで柔らかく変形していく。
指示をしてレオタード越しに、濾過水を吸うと活性化する弱い媚薬を嗅がせてあるのだ。
グレミーは15秒毎に再生される同じ動きを、情欲に燃えた目で見つめる。
肩に、お尻の谷間に、ナノバブルの流れ蛇行して滴り落ちていく。
肉棒の剣を抜いたグレミーは、そろり、そろり…と切っ先を撫でる。
動きをそのままに、何もない暗闇で輝くリィナの手中に、それを刺突する。
熱い肉棒を、汁の垂れる亀頭を、己と少女の手で慰めて……途中でCGを止めた。

“レオタードで足を跳ね上げるリィナ”

上がった足と、それを支える手に頬を擦り付けて
その股ぐらに、クロッチの上から肉棒を突貫する。
無論、そこに刺激を与えるのは昇降するプリズムと己の指先のみだ。
青緑の膨らんだヴェールを越えた先端を小さく振り、宙にカウパー液を散らす。
弾力と汁気をイメージして、腰を揺らし…動きを止めて姿勢維持に震えるリィナの股間に屈むと、そこを嗅いだ。

“白いドレスを着てアイスキャンデーを舐めるリィナ”

アイスキャンデーは削除され、ミルクの氷菓子が溶けた舌先は空を舐める。
そこへローションを垂らした肉棒を当て、美味しそうに味わってもらう…
小さく微笑んでぬるぬるのイチモツを舐めるリィナに、グレミーの中の黒いものが泥々と震える。
その視覚的効果に震え、位置をサイドに、表面にずらし、揺らして、舌にガイドされながら肉棒をかき鳴らす。

 やがて、放出。
少女の顔を超え、白い粒子の向こうへとスペルマが消えてゆく…
グレミーはリィナの心臓に顔を埋め、イチモツの後始末を始める。

「……グレミーは危険よ」
リィナは震えが止まらなかった。

637通常の名無しさんの3倍2018/02/28(水) 19:01:42.18ID:5MHG2tZ/0
GJ!

638IDIOT2018/03/01(木) 14:10:27.82ID:/RKg9qKj0
吊リィナへの懺悔 1/2

「君は僕とプルの関係を知ってしまった。
 覗いてはいけないと分かっていながらだ。
 よって今、ここで君を罰する」
リィナは私服のまま、独房を改装した部屋でグレミーに両手を吊り上げられていた。
「何を……するの?」
先程の光景の余韻が残るリィナは、
グレミーが小さな女の子にも手を…いやそれ以上のことさえすることを知っている。
こんな狭い部屋で二人きりになれば泣いてもおかしくなかったが、気丈に振る舞う。

 するとグレミーがすっと目を閉じて、唇をリィナに寄せる。
チュッ
とっさのことで対応できなかったリィナは、唇を受け入れてしまった。
「……何するのっ!? やめてよ!」
口走ってしまった拒絶。この状況では賢明でないなどと、考える余裕はなかった。
拭うことも出来ず吊られた腕を揺らすリィナに
『やっぱりね』という顔でグレミーが応える。
「そうだろう、君に上流の生活や立派な教育を与えようとしても
 肝心の君はそういう僕が嫌いなんだ。
 そして僕から逃げようとする…」
「……!」
グレミーは切なげな顔をして、リィナの小さな胸に頬を擦り付ける。
クリーム色の襟に、ややくすんだ金髪が波を打ち寄せる。
「……どうして、こんなことを?」
「そうだ。僕は必ずしも、勉強して一級品になった君を望んでいないのかもしれない。
 出来上がった君を手放すことが、僕に出来るのだろうか……?」
グレミーは顔を上げてリィナを見据えるが、13話程度にも打ち解けた感じはなかった。
彼は恐れを含んだ視線をリィナに這わせながら、恐れる彼女にじりじりと顔を寄せて…舌を入れた。
唇を合わせ、内頬や歯茎を舐め、舌同士を絡めて…
…リィナは思わず歯を立てたが、すぐ引っ込めるとグレミーは続けた。
「……ありがとう」 アリガトウ、アリガトウ、アリガトウ… (NT的な連続した響き)
「っ!?……あたし、貴方のことが分からないわ。
 きっと分かりたくもないのよ…」
舌先に鉄の味を覚えながらもグレミーは、リィナの後ろへ回って薄く汗をかいたうなじを見る。
「君に噛まれた血を、君に…」
「い、いやよ やめてよ…あんっ!」
しょっぱい首筋を、かすかに油分を湛えた毛根を、濡れた舌で愛撫する。
刺激に揺れるリィナを乗りこなして、その乙女成分を口に含んでいく…

639IDIOT2018/03/01(木) 14:38:39.08ID:/RKg9qKj0
吊リィナへの懺悔 2/2

「君は僕とプルの関係を知ってしまった。
 覗いてはいけないと分かっていながら。
 よって今、ここに君を罰する」
リィナのスパッツに覆われた股間に向かって宣告すると、タイツ越しの太ももに舌を這わせる。
「きゃーっ!」
突然の愛撫に反射したリィナの膝が頬を殴るが、それを肩に乗せて股間に鼻をつける。
「リィナのおパンティ、いつ嗅いでもいい香りです…」
「やめて、変態っ!やめてよォっ!」
お尻を撫でる手もいやらしく、徐々に谷間へ寄っていく。
「あぁ…リィナ。君が好きです。ルーさんも好きだけど
 君を僕一人のものにしたい。いいじゃないですか、僕がいるのだから。
 リィナのような優しい人の、父親か兄に、させてください…」
「いや……変態…そんなのおかしい……ああっ!」
「踏んづけて、犬にしてください。
 僕を置いていくことだけはやめて。
 君を失うことを考えると…悲しい。」
「スパッツだって、おパンティだってぴったりのものを作らせました。
 貴女に着てほしかったから!
 だから、こうやってボタンを外せば……ふふふ」
「ああ、これが悪魔の乳首ですね。
 ここを吸えば、僕の母親になってくれますか?」
「やめてよ、やめてぇーっ!いやあーーっ!!」
リィナのおしっこ臭いソコを吸って、子供アピールを始めるグレミー。
少女はすっかり弱気になって、泣き始めてしまった。
「スパッツ越しのお尻もいい……リィナの肛門の味です」
「いやぁぁあーーーっっっ!!!た"す"け"て"っ、お"に"いち"ゃーーんッ!!」
「ちゃんと開発して、僕のアナル童貞を捧げます……待っててください」
くりくりと弄んでいた悪魔乳首に先割れのクリキャップを食めると、
おパンティを履かせずにスパッツを上げた。
「これが罰です……僕から離れようとするから」
「やめてっ、堪忍してぇーーっ!!」
素股で3回、スパッツの繊維と乳首のツブ感を味わいながらイカせた。
「明日のバレエでも、レッスン前につけますよ」
「……ひどいわ」
「僕は君を愛してます」

640通常の名無しさんの3倍2018/03/01(木) 19:15:56.63ID:EW1l5taB0
GJ!

641IDIOT2018/03/03(土) 13:52:21.55ID:IgwwFOe/0
マカロニを食べたグレミー 1/1

 荒野を果てしなく続く2本のレール…
そこに全裸で縛られているリィナ・アーシタがいた。
ドライに風に吹かれ、甘い脂汗を流して四肢をゆり動かそうと
喉を飢えにひくつかせて輝く裸体に、陽光が妖しく照りつける。
渇きかけの瞳を塩気に痛めながら横を向けば、ジーンズを下ろしたグレミー・トト。
その肉棒には少女の歯形が…
 枕木に屈み、「ペニスの…仇だ」 と柄にもなくドスを効かせようとした台詞。
片方の濡れた小胸にソンブレロを被せ、どくどくと脈打つ肉棒を少女の視界へと…
その性臭に顔をしかめるも、渇きに負けて小さな口を開くリィナ。
陽光に、唇から潰れかけの白いあぶくが垂れて輝く。
少女のぬっとりとした沼のような口内に、グレミーの滓まみれの亀頭を挿れる。
カウパー液を求め、生暖かく小さな舌がべったりした滓を、ハードなタッチで舐めそいでいく。
歯茎が、内頬が、舌のひらが、グレミーのペニスを求めてうごめく…
 グレミーが薄桃色の頬を優しい手つきで撫でると、丁度内頬と歯の根本でペニスが矛先が潰れる。
“Wow…!”と唸るグレミー、肉棒の弾力に怪訝に眉をしかめるリィナ。
レールに縛られた手首へと力がこもり、そして脱力する繰り返し。
 より肉棒を欲して唇をしめつけるリィナからそれを抜き、
漢のヨーグルトソースを他方の胸や臍、太股の外側に向かって撒き散らしていく…
肉棒を勃てたまま、上下するリィナの視線の前で乳首に精液を塗りたくる。
 一杯の水を飲ませてから、リィナのおまんこを舐める。
毛の一本もない愛らしくグロテスクな器官を、女の子自身を舌で味わう。
しっとりとした太腿が締めつける。ねっとり粘膜をザラザラの舌で責める。リィナが泣く。許しを乞う。
土手に滴る臭い始めた汗を舐めて、おしっこの出る穴とクリトリスの滓を丁寧にペロペロする。
喘いで目を閉じて耐えていたリィナの、赤ちゃんの穴に鼻を押しつければ、目を見開いて悲鳴を上げる。

「やめて、もう……だ、ダメぇ……!!」
ぎりぎりの際を見て、愛撫を止める。
ホロスコープを解けば、長テーブルにレールを敷いて、そこにリィナを縛った部屋。
リィナは尿意に震えていた。懇願する眼で泣いていた。
「さぁ、一緒にトイレに行きますよ」

642通常の名無しさんの3倍2018/03/03(土) 17:32:13.88ID:ZbSTo8M10
GJ!

643IDIOT2018/03/05(月) 01:24:45.70ID:LRvVrJHw0
ビデオ鑑賞会 1/1

『やがて人類は知るだろう。
 自らの愚かさが招く結末を…!
 その水先案内人は…うっ…私もそろそろ、結末を見たいのだが』
ピチャッ(フ○イがフ○ラを止めた音)
『ごめんなさい、パパ。
 あたし、ママみたいに上手くは…』
『いいんだよフレ○。君の指使いもすっかり上手くなった、あと少しだ』
『パパ……イッて……あたしの手の中で…!!』
『ふっ……ふふふ………ふはははは、あははははぁーっ!!』

 暗いリビングで『連合vsザフ○ 、サー○ェスと見るグ○ーブ事件の顛末!』というポルノ映画を見る。
仮面のザフ○白服が生まれの不幸を嘆きながら世迷い言を並べ立て
その股間を女子高生くらいの連合軍服を着たウェーブが娘役を演じて慰めるシチュエーション物だ。
この後、娘が責め役となってパパの薬付けペニスに足指マッサージを施す様をリィナに見てもらうのだが
スクリーンを追うレオタードのリィナの右眼は、理解できないが不快なものを見るというそれだ。
左眼でローションを垂らしたペニスに両手を這わせて、右手は玉、左手は茎をねちっこくじらす。
右手が茎を固定し、左手が裏筋をくすぐる。右手で亀頭を包んで、左手が茎をしごく。
「い、今だ……舐めて……」
「嫌よ。どうして貴方の愚直に口をつけて?」
映像がどう変わろうと、どんなに懇願しようと、リィナは嗜虐的な微笑みでグレミーの息子を撫で続けた。

644通常の名無しさんの3倍2018/03/05(月) 07:32:23.79ID:u4KcBtIY0
GJ!

645IDIOT2018/03/05(月) 14:11:32.02ID:LRvVrJHw0
捕虜に対する条約違反の行い 1/2

「これで3日目よ、グレミー」
戦艦ミンドラの尋問室は改装され、天井から大の男を吊るせるように出来ている。
憐れネオジオンに囚われてしまった連邦軍グレミー・トト軍槽は
『寝ずの良い尻』で知られる鬼所長リィナ・アーシタの拷問に耐えていた!
「女の子の前で服も着てないの?
 最後にシャワーを浴びたのはいつかしら?」
「ぐっ……うふぅ……」
女日照りで自家発電も出来ないグレミーにとって、きれいな地肌を見せる軍服姿で
臍に鼻をつけるリィナは、それだけで拷問だった。
軽く甘い少女の吐息が、やつれ煮えたぎった肉棒さえ鼓舞する。
リィナは綺麗な指先で臍のまわりをなぞる。
「ふふ、くさいわ。滓がいっぱいよ。
 …話してくれれば、掃除してあげるのだけれど」
「話すことなど……!」
屈服しないと見るや、リィナはグレミーの尻の方へ周り
鞭の軌跡が白い谷の最奥部を貫く。
「ああッ!!」
「どうするの、
 話す?話さない?話せないの?話せるわよね、は・な・し・て」
眼前に戻ったリィナは、グレミーの充血した肉棒を冷めた目で見据える。
「……L・Rだ、そこまで言えば分かるだろ?」
「何のことだかさっぱりだわ。
 けど、従順になってくれた犬には褒美をあげなきゃ…」
リィナはショートパンツの内腿から綿棒を取り出すと、小さな舌を伸ばしてその先端を舐めた。
乙女の唾液がねっとりと絡みつき、唇から糸を引く。
柔らかい素手が脇腹に触れて、その感触に震える女日照りのグレミー。
「こんなに滓がいっぱい……」
リィナの繊細な手つきが、優しく臍ごまを取り除いていく。
垢の溜まった綿棒はその辺に捨てて、新たな唾液と内腿の暖かさを湛えた綿が、粘膜をほじり出す。
「ほら、ちょっと綺麗になってきたわ…」
少女の吐息が熱を増し、堪えきれなくなったグレミーは吊り縄を揺らしてその花唇へ肉棒をつけようとする…
そうすると、リィナが綿棒を止めて、両脇腹を掴んでしまった。
柔和な掌に少しずつ力がこもる……吊るされた男が脅威を感じる具合で。
「まだまだおしおきが足りないようね」

646IDIOT2018/03/05(月) 14:52:15.07ID:LRvVrJHw0
捕虜に対する条約違反の行い 2/2

「ぐっ……はぁ……ああぁ……!!」
グレミーの洗わず粘っこい肉棒に、リィナの素手が香油を塗布する。
勃起したままゴムバンドで縛られた肉棒は、
滑らかな刺激を受けても爆ぜることが出来ない。
茎に、カリに、囚われの肉棒は少女の手の内で生殺しにされて泣いた…
「これが何だか分かるかしら?
 ストリジルって言うの、お体の掃除をする道具よ」
「……はぁっ……あ"ひぃ……!」
女日照りの肉棒に、鋼の爪が走る。
優しい少女の指先に支えられて、香油に浮いた垢を肌ごと削られていくのだ…
黄色や白の大きな塊が、重みでゴムバンドへと落ちていく。
皮の部分を伸ばして削る、
カリの溝を執拗に擦る、
裏スジに溜まったものを容赦なく落としていく……
「ふふ、くさいわ。滓がいっぱいよ。
 縛ってなかったら、もっと気持ちいいのにね」
「る、ルー……Roux Louka!!」
「あら、言えたじゃない。
 他に好きな女(ひと)がいるのに、ここを虐められて喜んじゃって…」
床にストリジルを投げると、軽い金属音がして離れていった。
リィナはそのままひざまずき、恥垢の浮いたペニスを舐め清める。
舌に、喉に、3日ごしの男の汚れが絡みつく…

「ああッ!!リィナ…!」
リィナはグレミーがよく喘ぐことを知っていたので、取り合わなかった。
「でる……で…」
精飲はいつもさせられていた。
「漏れれりゅーーっ!!!」
「!!」
口を離そうとした時には遅かった。
離れようとして歯が当たり、どかしてやろうとしたグレミーの足が
却ってリィナを拘束してしまい、乙女の口内にエゴイスティックな尿が溢れ返る。
溢れても溢れても、決壊した尿が少女を汚染していく。
リィナは尿に溺れた。息をしよう喘いだ舌先が、いよいよグレミーを喜ばせた……

この時の快楽が、グレミーをしてリィナとの尿兄弟になろうという決意を固めさせたのだが
リィナとしては、あの時のような嘔吐はもうこりごりだった…

647通常の名無しさんの3倍2018/03/05(月) 22:02:14.91ID:0aGi2/oa0
GJ!&乙です

648IDIOT2018/03/06(火) 14:11:57.55ID:Ab3y7YwH0
どうもですw
グレミーはリィナの小便臭いオマ○コを舐めたがるとしても
飲尿させるとは思えなかったので、事故を起こしてみました

649通常の名無しさんの3倍2018/03/06(火) 15:49:06.34ID:Ab3y7YwH0
二人の夜 1/1

「いや……やめてよ……」
グレミーの部屋で眠らさせる日は、シャングリラの頃の服がパジャマで
どうしてって聞くと、昔からの匂いを嗅いでいたいのだって…
ブラジャーも着けられずに服の上から胸を揉まれて
サイズの合わなくなったスカートから下着が見えて…こんな格好、あたしは嫌よ。
「リィナ……素敵ですよ」
「はぁんっ!」
胸を揉みながら首筋を舐めて、あたしをレディーにしたいというけど
肝心のあなたは立派な変態じゃないの!
「…お兄ちゃん」
「あんな男のことは忘れなさい!
 どうしてあんな男を……」
この人はお兄ちゃんのことをちっとも知らないわ。
ただいらついてるのよ。いらついて、おちんちんを足の間になんか挟ませて…
「ルーさん、待っててください!
 きっと貴女のお眼鏡に叶う、テクニシャンになってみせますから」
「(助けて!お兄ちゃん!お兄ちゃん!!)……ああっ!!」
疲れに身を任せて、シーツの中に意識が落ちる……
おしっこが漏れても、尿漏れパッドに吸われてトイレ要らず。
大きい方は……ベッドに入る前に浣腸されるの。
………こんなのもういやよ、……うぅっと……お兄ちゃん、助けて……

650IDIOT(再投稿)2018/03/06(火) 15:52:36.77ID:Ab3y7YwH0
二人の夜 1/1

「いや……やめてよ……」
グレミーの部屋で眠らさせる日は、シャングリラの頃の服がパジャマを着せられるの。
どうしてって聞くと、昔からの匂いを嗅いでいたいのだって…
ブラジャーも着けずに服の上から胸を揉まれて
サイズの合わなくなったスカートから下着が見えて…こんな格好、あたしは嫌よ。
「リィナ……素敵ですよ」
「はぁんっ!」
胸を揉みながら首筋を舐めて、あたしをレディーにしたいというけど
そういうあなたは立派な変態じゃないの!
「…お兄ちゃん」
「あんな男のことは忘れなさい!
 どうしてあんな男を……」
この人はお兄ちゃんのことをちっとも知らないわ。
ただいらついてるのよ。いらついて、おちんちんを太ももになんか挟ませて…
「ルーさん、待っててください!
 きっと貴女のお眼鏡に叶う、テクニシャンになってみせますから」
「(助けて!お兄ちゃん!お兄ちゃん!!)……ああっ!!」
疲れに身を任せて、シーツの中に意識が落ちる……
おしっこが漏れるけど、尿漏れパッドに吸われてトイレ要らず。
大きい方は……ベッドに入る前に浣腸されるの。
………もういやよ、こんなの……うぅっ……お兄ちゃん、助けて……

651通常の名無しさんの3倍2018/03/06(火) 19:01:43.48ID:RTFS8WCZ0
GJ!!

652通常の名無しさんの3倍2018/03/07(水) 09:32:57.99ID:lISIR+jg0
グレミー×リィナの軌跡 1/1

 ルーさんを捕らえようとしたら、小さな女の子だった。
でも、女の子だ。
僕は気を失っている女の子のバイザーを下ろし、唇を重ねた。
女の子の唇は小さくて、柔らかい味がした…

「いやっ、何するの!お兄ちゃん!!」
ピンクのパンティ1枚bセけのリィナを封ヌに追いつめて=A体を撫で回す=B
まだ固b「胸、なだらかbネ肩幅、形のいb「脚、小さな体=A髪の匂い…

「似合ってますよ、リィナ」
「…あたし、ジオンの軍服なんて着たくなかったわ」
すぐさまベッドに身を倒し、その上にリィナが覆い被さるようにした。
「きゃっ!?や、いやよっ!!」
リィナのショートパンツの真ん中が、私の顔を覆う。
柔らかい太腿と、アソコの匂い…
「やめて、いや、いやぁぁぁ………」

「グレミー……さん?」
「良かった、目が覚めてくれて……良かった」
拘束跡が残るリィナの裸体は、乳首が唾液でドロドロしていた。

「グレミーさん、その……シャワーを浴びないと」
「もうちょっと、もうちょっとだけ…」
女の子座りの膝を撫でて制止する。
リィナのレオタードのスジマンが、僕のペニスを潰す。
暖かくて、しっとりして、柔らかい…

「んうっ………あぁっ…!!」
ティアード・スカートの隙間からアナルファック、リィナの尻はよく絞まる。
「はあぁーんっ!!」
カリで肛門を弄び、抜くように見せて一気に貫く。
ペニスを栓にしたまま、リィナを抱えてトイレに向かった。
「グレミーは……危険よっ……!」

653IDIOT2018/03/07(水) 09:35:43.98ID:lISIR+jg0
また名前を忘れてました…あと唐突に文字化けしてワロタ
もっかいテストしてみますね

「いやっ、何するの!お兄ちゃん!!」
ピンクのパンティ1枚だけのリィナを壁に追いつめ、体を撫で回す。
まだ固い胸、なだらかな肩幅、形のいい脚、小さな体、髪の匂い…

654通常の名無しさんの3倍2018/03/07(水) 21:48:47.29ID:bQWq2r+V0
gj!

655IDIOT2018/03/11(日) 00:30:07.02ID:3eQwSNel0
今宵こんなMSデッキで… 1/1

 寄港し、夜になり、寝静まったエンドラ級のMSデッキ。
一機のバウから粘着質のピチャピチャした音が響き続ける…
見れば、ほら、コックピットを見たまえ…
「……ごほっ、……もう、いいでしょ……?」
「まだだ、私が満足するまで君を帰さない」
「そんな……ハムゥ」
キャノピーが上がっていて、そこに少女と青年がいる。
青年はコックピットからせり出した足場に立ち、その裸の、裸の股間に少女
……プルツー用ノーマルスーツを着て、股間部分をキャノピー裏に接続した……
が、宙吊りのまま口を浸けているのだ。
少女が成長途中の腹筋を駆使してピストンし、青年の肉棒に舌を這わせ、唾液をまぶしていく…
凹んだ舌の平のザラザラが、そのまま青年への愛撫となって全身を走る…
顔が揺れて、頬や歯肉にゴムのような亀頭が卑猥な挨拶をする。
溜まり過ぎた唾液は、唇でちゅっと吸い上げる……少女は徐々に青年のエキスに蝕まれて。
「い……イクぞ!○ィナ!」
アァっ……ゴキュッ、ゴキュゴキュ……ダラー………
青年が射精し、口内を満たし、小さな鼻先へ額へと流れ落ちる、白い瀑布…
こんな変態的なプレイにも、味にさえ慣れていく自身に、少女は泣くしかなかった。

656通常の名無しさんの3倍2018/03/11(日) 05:22:55.35ID:tMNt0nng0
GJ!

657IDIOT2018/03/12(月) 10:18:56.91ID:4S7qQKHz0
高級娼婦(レディー)の接待 1/3

 …どうしてぼくは、ここにいるのだろう?
「大丈夫? 具合が悪そうだったから部屋まで帰ってきたのよ」
んんっ……そうなのか?
そういえば、たしかにぼくはネオジオンを歓迎するぱーちーなぞに出て
ああ、立ちくらみをしたのだった。
「横になってて。 毛布とお薬を持ってきてあげるわ」
そういう君は……ん……たしか、ぱーちーに出てた女の子だ。
赤いスカートのおしりがひらひらしている。肩を出して寒くないのかな。
ネオジオンにも、令嬢なんてものがいるんだな、ははは。
女の子は、そういうぼくに苦笑いで返す。何かおかしかったかな。
横たわるぼくに毛布を被せて、頬に手を添える。
「早く元気になってね」 ちゅっ
水と錠剤を含んだ口が、女の子の唇が、舌が……あれ?………ええっ……
汗をかいた額に女の子の癖毛が被さり、互いの鼻が当たって息を混ぜ合う。
女の子の静かな息に対し、ぼくの方はドラを打つような……なんだこれわ。

「つらいでしょ。手伝ってあげるわ」
女の子の華奢な掌が、ぼくをまさぐっている。
膝が上がって、ぼくを跨ぐ。
脱がされたぼくに、ぱんつぃーの感触が触れて、擦れて…
「ああんっ………はああんっ!」
いやらしダンスが、腰を振って、ああっ……漏れる………漏れた。

 女の子がぱんつぃーを脱いで、ぼくの傍らに置く。
まるでぼくが傷つけたような顔で毛布をつまみ上げて、精液と肉棒が見えるように…カメラ……

ぼくはおわった。

658IDIOT2018/03/12(月) 15:48:06.26ID:4S7qQKHz0
高級娼婦(レディー)の接待 2/3

 夢の中、貴方はムチヘビとなって
軍服のリィナの小胸の上を這います。
薬を嗅がされたリィナは静かに眠り
…今、膝がくいっと動きました。
まだ未成熟で硬さが残りますが、
極細の存在となった貴方には分かる。
その胸は今日も甘香を発して分裂し
膨らんで、秘めた女らしさがあると…
 たくしあがった半袖から脇を通れば
全身が青いフェロモンの湿気に覆われ
むらっとしたまま襟へ顔を出します。
身体中で喉の動きを感じ、じんわりと
顎の伝い(牙を当てずに)唇を交わす。
 しゅるっ……と貴方のボディーは
リィナの口の中へ落ちていきます。
少女の薄い口臭と暖かい体温と粘膜が
舌の動きも相まって貴方を愛撫する。
段々と唾液に滑って、喉元に落ちゆく
体…舌の平と微妙な凹凸に鱗を合わせ
辛うじて甘い蟻地獄から抜け出ます。
 貴方は唾液のコーティングそのまま
鼻先を介して再び襟に飛び入ります。
貴方の半身はシャツに入ってリィナの
左乳房を外周し、後ろ半分はシャツの
上から右側を包むように外周します。
貴方は目に唾液が滴ることも構わず、
頂にすぼまったRosebudを食んだ。
ピシャピシャと短い鞭を打つように舌を
連続させ、血が充ちるまで舐めます。
そこが勃てば、更に尖るようにそこを
吸って、胸の鼓動さえも引き寄せる。
右胸の細身をシャツの中へ通した貴方
は、ヘソの弾力を味わいながら桃色の
パンティのゴムを越え、しっとりした
蜜の土地へと……絹製のつるっとした
パンティ、少女の下腹の暖気に包まれ
貴方の前半身の意識は、薄れていく…

 ある連邦高官が、意識のないリィナの軍服パンツの上で息絶えた。
グレミーは高官の口元を嗅ぎ、薬の匂いが落ちていることに気づく。
死体を引き上げると、その下には唾液がべったりだったという……

659IDIOT2018/03/13(火) 19:03:35.27ID:Tc2Xo5z40
高級娼婦(レディー)の接待 3/3

 「これがリィナちゃんの下着……ほっかほかだぁ…」
扉を入った途端に、ネオジオン士官はいかつい猫を脱いだ。
「あまり……嗅がないでください」
リィナはシーツで裸身を庇って、そちらを見ていた。
「舐めてもいいでしょ、なぁいいだろ!」
「やめてぇっ!」
「じゃあリィナちゃんペロるッ!」
ひるがえるシーツと引き裂かれる音。
乳首にマスタード、まんこにケチャップを塗られた道化師の少女は
肥満した中年男性に押し倒され、踊り食いそのものだった…

660通常の名無しさんの3倍2018/03/13(火) 21:28:03.43ID:/mgjU8Xx0
GJ!

661IDIOT2018/03/15(木) 11:21:11.07ID:+HLAUuQn0
バカッター・グレミー 1/1

 グレミーはそくさとコールド・ルームに入ると、後ろ手に鍵を閉めた。
見回して他人がいないことを確認し、安堵の息を漏らす。
(リィナをレディーに育てるためには、今は知られてはいけない…)
桃色のパンティーを見て以来、白濁を漏らすまいと必死だった。
リィナをトイレで待ち伏せて、女の子はどんな風に用を足すのか想像し…
自分の始末は出来ず、ますます悶々となるばかりだった。
 目の前には冷凍カプセルが置いてある。
はたして、その中に眠るのは戦いを控えた雪娘……いや、虎の娘だ。
今は先の実験の傷を、すやすやと休んで回復に努めている。

どれ、タンパク質をやろうじゃないか。

 グレミーがスイッチを押すと、ふしゅーっ…という音を立ててケースが開く。
上質のクッションに乗った形のいい少女顔を、ゆっくりと肉棒の方へ倒す。
自然と開いた口許に、亀頭をねじ込む……

くちゅっ………

くちゃ、くちゅ、にゅるっ、ちゅぱちゅぱ………

 まだ処女だろうに、プログラミングされた通りに
ザラザラした少女の舌が、拙く、強烈に、グレミーの臭チンコを舐め回す。
正確で職業的な舌使い、サッキングとは対称的に
眉をしかめて気持ちの悪そうな汗をかく少女顔。
じゅじゅじゅ…と、裏スジをぬるぬると混ぜ返し、分泌してきた唾液を適時、吸い上げる。
その間、グレミーは潰れたお椀型の胸を撫で回し、その低体温に、これは道具だと決意を固めようとしていた。
しかし、滑らかで罪悪感を思わせる触感の乳房であった。

 ディープスロートまで肉棒を押し込み、歯が軽く当たる恐怖に怯えながら
その希少な栄養源を、微かなチンカス共々強化少女に与えてゆく……

(ずいぶんと溜まってるんだね、グレミー)

 どこかで声がしたように思えた。
グレミーは、少し水を与えてからそーっと部屋を出ていった。
この時、つい出来心で撮影した写真が戦後に拡散することを、グレミーは知らない…

662通常の名無しさんの3倍2018/03/15(木) 18:49:48.44ID:PhE6Si2f0
GJ!

663IDIOT2018/03/19(月) 01:08:55.56ID:VW0T15Lz0
90度の死角 1/1

「足を上げて、ワン・ツー…」
リィナは幼くも綺麗な筋肉を帯びつつある足先を、講師の手元まで伸ばす。
ここ数日のレッスンで、徐々に姿勢を保持できるようになった。
片隅で腕を組み二人の女を見ていたグレミーが、リィナの傍に立つ。
その汗に香る髪へ顔を寄せ、頬と肩をゆったりと撫でる。
リィナは姿勢を崩さないまま、グレミーの顔と愛を拒む。
 グレミーは「やれやれ」という顔でしゃがみ、リィナの股に顔を寄せる。
今度は逃れられない。鼻の感触に顔全体が震え、息をつき、眉をしかめた。
鼻筋でマン筋をなぞられると、リィナは泣きそうになってしまう。
それでも講師に支えられて、平然と『レッスン』をこなす必要があるのだ。
 リィナの喉が揺れて、思わず唸る。
グレミーがクロッチごしに、尻穴を舐めたのだ。
上げた足の震えが止まらないまま、太股に挟まれた犬に全てを食べられて…
最後にはアラベスクのポーズで顔面射精させられる性奴のリィナだった。

664IDIOT2018/03/19(月) 17:52:18.93ID:VW0T15Lz0
グレミー椅子 1/2

 革を敷いた頑丈な椅子に、頭一つ分の窪みがある。
そこにピンクドレスのリィナが座し、グレミーが首を埋める。
スカートを椅子に被せているような、独特な座り方。
鼻先でリィナの赤ちゃんの穴を、桃色パンティ越しに嗅ぎ分ける。
リィナは白靴をはらりと脱ぎ、足先を連邦高官のナニへと下ろす。
「あぁ、もう硬くなっちゃって…」
ズボンの上からふにふにと軽く潰し、感触を確認していく。
生暖かい海綿体と、ねばついた鎌首が確かにそこにあった。
「楽になりたい? まだダメよ」
土踏まずから先で前後に撫でるようにして、しばらくそこに置く。
高官の息が、何も起こらないうちから荒くなっていく…
「ねぇ」動きを再開する。
「もう我慢できないの?」足裏の腱で弾く。
「漏れちゃうわ…」爪先で、いじらしく撫で上げる。
それらの言葉に、高官もグレミーも確かな背徳感を味わっていた。

665IDIOT2018/03/20(火) 13:26:25.10ID:lG7gXZJO0
グレミー椅子 2/2

 リィナの足指が肉茎の真ん中を摘まみ
もう一方の足先で亀頭を揉み潰す。
両足が上がることで、微妙に桃色パンティとグレミーの首が見えてしまう。
「…ぅあんっ」
スカートの中でも変化があった。
グレミーの鼻っ柱と口がクロッチをどけて、リィナのマンコを舐め始めたのだ。
むっちり張りのある太股に絞められ、桃色の甘美な臭気に満たされた愛撫…
敏感なところを吸われれば、指の動きも狂ってしまう。
「…あぁーっ!…んうぅぅ……」
10歳を過ぎたくらいの可愛い少女に踏まれ続け、少女が勝手に喘ぐのだ。
やがて高官の目は、リィナに対する思い上がった支配欲でぎらついた。
肥満した腰を上げて、その艶の出つつあるデコルテに口をつけようと……

股間に“ぐりぃっ”と刺激が走り、高官のどてっ腹に精液がほとばしった。

リィナも赤ちゃん道から蜜を吸い尽くされ、口許から泡を溢して逝った。

「いけませんねお客さん、おさわりNGですよ」

そう言った全裸のグレミーは、刺激を受けることなく精液を溢れさせていた。

666通常の名無しさんの3倍2018/03/20(火) 23:55:22.85ID:TGjw4tOa0
GJ!

667IDIOT2018/03/22(木) 10:33:24.87ID:a+sGqsGs0
おっぱいに埋もれて死にたいグレミー

「ルーさん…ルー・ルカっ! んっ……んふぅ……」
「んもぅ、今日はがっつき過ぎよ」
おっぱいドラゴンのグレミーは、異国の姫ルー・ルカを囚えて寵愛おっぱいとしていた。
乳に生まれて乳へと沈むことが、おっぱいドラゴン(以下お竜)の本望である。
「明日から遠征になる。
 出来ることなら、君のおっぱいの片方だけでも傍らに置きたいくらいだ」
「正直に言うわ。かなり引いた」
お竜グレミーは耳を塞ぐようにおっぱいに顔を埋める。
ルーのどこか清涼感のあるフェロモンが、グレミーの鼻孔を満たす。
「おっぱいのことが無くとも、君のことを愛してる」
そう言いながら形のいい乳を撫であげる仕草は、もはやお竜の本能。
「こらこら。赤ちゃんじゃないんだから…」
ルーは呆れ顔で乳をチュパチュパ吸うグレミーの金髪を軽く叩いた。

668IDIOT2018/03/22(木) 16:33:51.60ID:a+sGqsGs0
ちっぱいに埋もれて死にたいグレミー

 リィナが遅れて晩餐会から戻ってきた。
今日も晴れやかな赤いドレスが似合っている。
あのドアノブを回す手で、どれだけの精液を絞られてきただろう?
「リィナ…」
「ただいま、貴方」
細くて柔らかい両足が私の膝を挟み、腰を下ろす。
暖かい太腿と複雑なマンコの感触が伝わってくる。
初めてマンコを舐めた時、泣いて漏らしていたな…
「ああ、リィナ…」
「もう…そんなにあたしの胸が恋しかった?」
肩紐を下ろしていけば、裸のリィナの小胸が姿を現す。
小さくぷっくりとした健康ピンクのそこへ、ぬめった味覚器官を這わせる…
「はぁん……上手く…なったわ」
リィナの白くて細い指が、私の髪を優しくかきまわす。
私も片手で、未成熟な白い小胸を慈しむように味わう。
ズボン越しのマンコが、しつけた通りにうごめき、少しずつ濡れる。
リィナの甘酸っぱい汗、乳首の粒々まで舌先で丹念に舐め、やがて吸う。

私たちは熱くなった。

669通常の名無しさんの3倍2018/03/23(金) 23:02:53.82ID:lpFSq87Z0
GJ !

670IDIOT2018/03/26(月) 17:44:59.05ID:hSZ7A44+0
ピアノとおしおき

迎賓館の音楽室には、奇妙な楽器が置かれていた。
桃色のドレスに身を包んだ少女、少女を後ろ手に縛る麻縄
縄が繋がった椅子、少女の口の動きを制限する開口器…
「君は悪い子だ、リィナ。
 港の野蛮な連中を買収して、ダカールから出ようとするなんて…
 しかも僕の財布を勝手に使った上、あんな連中にした…下着を見せるなんて!」
少女は涙を浮かべ「ふゅるして…」と許しを乞う。
「いいや、どうせ下品なら
 その品のなさを僕にぶつけるべきだ!
 僕は君のいやらしいところも知って、それでも君に執着している…」
「ひあらひい…なんて…」少女の眼前に照りつく肉棒が首をもたげる。
「ほら……僕をお食べ」
「ほら……ほらぁ……」と嫌がるリィナの舌の前で肉棒を揺らすグレミー。
やがて……
「ふぅううう!ふぐ……ふぁああああ!!!」
「あぁ……可愛い……可愛ーッですよ……リィナぁ」
リィナの舌が嫌がれば嫌がるほど、グレミーに好ましい愛撫となる。
汚辱に泣くリィナに舐め清められ、陶酔に陥っているのだ。

グレミーはそのままリィナを讃えて、射精をごっくんするまで癖毛を股間に押し付けていた。
それは加虐嗜好者には福音にも聞こえる一つの楽曲だったのだ…

671IDIOT2018/03/27(火) 09:00:42.04ID:t+9B/6Sx0
24人のリィナに総受けで臨むグレミー

オリモノから取ったリィナの細胞でクローンを作れないかと相談した結果
24人が総出で僕に襲いかかってきた、ママァ!
おおよそどんな被害を受けたかだけ記述しよう。
(基本的に全員全裸でプロポーションも大きくてプルツー程)

・隣の女子トイレ個室でおしっこをしているリィナ
・膝枕で耳かきをしてくれるリィナ
・もう片方の耳穴を舐めてるリィナ
・鼻をしゃぶってくるリィナ
・↑と交互に鼻を軽く踏んでる裸足リィナ
・口の中を息苦しくなるほど舐めるリィナ
・虫を見る目で罵りながら額に愛液を滴らせてるリィナ
・右前腕を枕にして上腕をやらしく撫でるリィナ
・左腕に倒れかかり乳首を摩擦するリィナ
・左手を跨いで腰を回すいやらしいリィナ
・白手袋で乳首を指先でくりくりしてるやらしいリィナ
・乳首をペロペロと舐め回してくるもっと卑しいリィナ
・脇腹をくすぐるリィナ
・臍に鼻を押し付けてるリィナ
・下腹部に乗って股間で挟んだリィナ
・亀頭をぐりぐりと踏みつけるリィナ
・隙を見て尿道口に乳首を擦り付けるリィナ
・陰茎をすりすりと手慰みするリィナ
・カリ首をペロペロと舐め回すリィナ
・アナルをペロペロと舐め回すリィナ
・右膝に股間を押し付けて太もも愛撫するリィナ
・左膝に股間を押し付けふくらはぎ愛撫のリィナ
・右足先にう○こ座りのリィナ
・左足先にうん○座りのリィナ

672通常の名無しさんの3倍2018/03/27(火) 23:40:30.96ID:mfh6GqRe0
GJ!

673IDIOT2018/04/07(土) 08:19:16.84ID:lMsgibIK0
これがホントのリィナの血

ー リィナーっ、どこだ、リィナぁーっ!
ジュドーは人気のない宮殿をさまよいます。
 実のことを言えば、リィナは目の前にいたのです。
しかしその姿は彼には見えませんでした。
マジックミラーと防音の間仕切が二人を隔てていたのです。
ー ...おにいちゃん。
リィナの翡翠色の瞳は、久々に見る大好きな兄と、自らの痴態の間に揺らぎました。
少女は何も身につけていませんでした。
膝立ちで、細い両腕を革紐に縛り上げられて...
ー 血を。赤と黒の間の、深淵の血を...!
その声と、ぽとっ...ぽとっ...という音に気付き
恐る恐る股座を覗くと、はたしてそこにはグレミー_トト。
リィナから滴る経血を顔中に浴び、口に含んでいました。
ー 貴女の血の、なんと甘く爛れたことか...
ー リィナ、助けに来たんだ!いるなら返事してくれよ!リィナぁー!!
ー おにいちゃん...おにいちゃーーんっ!!!......いやあぁぁぁーっ!!!
グレミーがリィナのオマンコを舐め始めたのです。
革紐が軋み、逃れんとする尻がグッと掴まれ、悲鳴を上げ、舐め回す音が轟き...
ー ジュドー、...こっちにはいなかったわ。
その、せわしなく動く中にも彼女らしいプライドを感じさせる声に、グレミーの舌ははたと止みました。
ようやく愛撫の暴力から解放されたリィナは、力が抜けて
荒い息を切らしながらグレミーにしなだりかかりました...
ー はぁ......あ.........ああぁぁぁ.........
お小水が漏れていても、もう彼女には止められませんでした。

674通常の名無しさんの3倍2018/04/07(土) 08:40:24.91ID:pfjrcqsS0
gj!

675IDIOT2018/04/14(土) 09:04:22.85ID:pGKadMiS0
今は口だけで。

 背もたれの大きな椅子に腰を下ろしたピンクドレスのリィナ。
その正面からグレミーが近づき、ジッパーを下ろした。
仮性包茎の肉棒から赤い粘膜質のモノが顔を覗かせ、その臭いにリィナは眉をしかめる。
やがて先端が唇に触れて、ふにっとした弾力。
リィナは目を見開き、それから閉じると小さく舌先に当てた。
カウパー液が滲み出、時が止まる一瞬。
やがて子供の唇が離れ、代わって子供の舌がグレミーの急所を這い回る。
汚れを落とすように、暖かく、しっとり、ざらざらした小さな愛撫。
年端もいかない少女を征服する快感が、グレミーの内に拡がってゆく...
リィナの舌は包皮と亀頭の間をちろちろと這い、唾液に浮く隙間から徐々に顔を覗かせる。
その連続的な刺激にグレミーが悲鳴を上げ、そこを見計らってリィナの口の中へと入ってゆく。
グレミーの指がリィナのブルネットの癖毛をかき混ぜ、リィナの喉がグレミーのエキスに悲鳴を上げ...やがて弛緩する二人の世界。

[...んもう、まだ足りないの?]

676通常の名無しさんの3倍2018/04/14(土) 13:08:16.66ID:UuPdgGml0
GJ!

677通常の名無しさんの3倍2018/05/02(水) 09:47:47.95ID:JOOdUcEf0
ゴットンの悶々日記

 いつものことながらお疲れ気味で部屋に戻ったゴットンは
ふと壁の向こうから伝わる水音へ、耳を済ます。
ざーざー...と続くシャワーの音。
この宇宙戦艦でこれだけの水を使って怒られない者など、数えるほどしかいない。
 そっと、ゴットンは壁の板をスライドさせる。
途端に朦々とした湯気が、微かに甘い香りを伴い乾いた室内へと流れ込む。
ゴットンは意識がぼんやりしそうになるのをこらえて、構造的欠陥の先を見る。
そこでは10歳くらいの戦艦に似つかわしくない少女が、裸身にお湯を滴らせていた。
 無邪気に体を流す少女...その筋の通った顎、愛らしい小さな唇、揺れる髪、膨らみかけの胸、形のいいお尻...
照明に輝くシルエットがゴットンの裸の心を掴むようで
彼は体が小さく、しかし止まる気配もなく震え続けた。(続く)

678IDIOT2018/05/09(水) 20:59:53.11ID:PzUgoUFf0
ーーーーー

__ お帰りなさい、ご主人様。
 部屋に戻れば、歓待してくれる少女の愛らしい声。
彼女は輝くような素肌の姿で、ベッドサイドに佇んでいる。
ゴットンはマリオネットのようにゆったりした手つきで荷物を下ろすと
しなだれかかるように少女へ接触した。それほどまでに疲れていたのだ。
__ もう、ご主人様ったらぁ。
少女は苦笑いでゴットンの一物を下腹に感じていた。(もう少し続く)

679IDIOT2018/05/28(月) 10:49:24.28ID:6JwkoyWu0
 少女の手で軍服も、下着さえも脱がされてゆくゴットン。
不意にリィナは彼の手首を後ろに回すと
慣れた手つきで手錠を取り出し、拘束してしまった。
「さあ、シャワーにしましょうね。ご主人様❤️」
「あ、あぁ...」
ゴットンは羞恥を秘めた照れ笑いでそれに応えた。

680IDIOT2018/05/28(月) 11:01:24.65ID:6JwkoyWu0
 少女のしなやかな手つきが、ゴットンの身体中に泡を伸ばす。
折れにくそうな首筋や、少し弛み始めた腹部、お疲れの足先まで...

 「り、リィナ、そろそろ...!」
ゴットンの股間はパンパンに膨れ
手錠をカチャカチャ言わせて愛撫を欲する。
「焦っちゃダメよ、ご主人様」
それでも少女の手指は、内腿を撫でるに留まった。

681IDIOT2018/06/06(水) 15:56:33.25ID:6ZyzwFcy0
 ベッドに入っても、ゴットンは寝つけなかった。
「うおっ......! ん、うぅぅぅ......」
もはやみっともなく泣き出しそうだった。
リィナの細くて丸い指が、股間をこね回してくるのである。
裸手錠のまま、背中に全裸の少女を感じ、達することもなく、カウパーばかり溢れ、夜がふけていった...

682IDIOT2018/06/19(火) 04:19:52.28ID:zfhoX0YK0
「痒いところはありませんか、ご主人様?」
リィナはゴットンの肉棒を跨ぎ、亀頭を泡まみれの手でくすぐっている。
硬さの残る柔らかい股肉がぺニスを圧迫し、フェザータッチで愛撫される快感器官。
ゴットンの悶絶は言葉に現せたものではない。
「ふふっ、大きくなってきちゃった...」
リィナはどこからかフェラホールを出すと、軽く唇を当てて唾液を染み込ませた。
そのトロッとした人工器官が、ゴットンの逸物に被さって...

683IDIOT2018/07/03(火) 07:19:42.15ID:HtTcoaTX0
ーーーーー

「...うおっ!?」
正気を取り戻したゴットンは、自身の惨状に唖然とした。
年端もいかない少女の沐浴を覗き、あまつさえ欲情の白い唾液を溢れさせるとは...
「俺は、あんな小娘に支配されたいとでもいうのか......!」
リィナはそんな男の存在も知らず、バスタブを跨いで湯に浸かろうとしていた。

684IDIOT2018/07/03(火) 07:43:33.77ID:HtTcoaTX0
 薄暗いモニター室で、リィナのお尻とゴットンの痴態を監視する者がいた。
「私の見立てに間違いはなかった、彼女には魅惑のレディーとなる素質がある!」
グレミーはゴットン側の映像を脅迫材料として保存すると、引き続きリィナの肩や小胸に視線を這わせていった。
彼が残り湯で全身を洗ったことは言うまでもない。(完)


ちょーっとゴタゴタしてて、これしきの話に2ヵ月を費やしてしまいましたw
ほんまスイマセン。
気分が乗ったらまた書くかもです。

685通常の名無しさんの3倍2018/07/03(火) 21:51:56.98ID:fRgagfen0
GJ!

686IDIOT2018/07/15(日) 23:51:39.57ID:kkiZqioB0
3種の汗 1/3

 今日も今日とてバレエのレッスンを終えたリィナは
退室するコーチに礼を述べた後、ベンチに座っていた。

運動の後に一息つくと、水を飲みたくなるものである。
しかし、先程まで用意してあった水筒は持ち出され、代わりの水飲みグレミーがいる。
リィナは心中でタメ息を着き、残された選択肢 ーー それはVラインの形をしていた ーー に触れた。

「お水を、いただきます」

可憐な笑顔で水をねだられたグレミーは、キラキラした視線に少女の股間を捉えて
歪んだ一文字の皺に変形したクロッチの、その両端の柔肌、滴る熱い汗に下を這わす。
リィナは性感刺激の喘ぎをこらえ、この後グレミーの口移しで水を与えられる時を待つ。

リィナは知らないが、この時の渇いた唇を微かに開き
心で水と、更なる加虐を乞う姿は、監視カメラで鮮明に記録されていたのだった...

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