不思議とか凄いなと感じる事 33

1おさかなくわえた名無しさん2018/05/03(木) 23:06:46.42ID:YrsFStFg
前スレ

不思議とか凄いなと感じる事 32 [無断転載禁止]©2ch.net

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49おさかなくわえた名無しさん2018/05/14(月) 21:45:10.39ID:yNhTUR+h
ベテランジャニグループはV6が最後の砦になったな

50おさかなくわえた名無しさん2018/05/14(月) 23:25:19.35ID:2Yjk0ghi
>>44
その台詞、ずいぶん立派なことを言ってたんだなって思ったけど、
実行しなけりゃ何の意味もないんだよな
それこそ口だけなら何とでも言える
「今ある仕事を急にやめたら周りに迷惑がかかる」って、さも常識人のように言い訳したけど、
じゃあこれから新規の仕事は一切入れずに、今ある仕事の更改期に更新せず、
その区切りをもって本当に芸能界を引退する気があるのかって聞いてみたいわ
それくらいキツイこと言わんと、城島の言葉がどれだけ軽いねんって話に終始するしな

51おさかなくわえた名無しさん2018/05/15(火) 00:19:38.97ID:CxT6is6/
TOKIOはべつに、アイドルやめても全員生活していけそうだからな・・・
というかどこまでこの話題引っ張るつもりだろうか

52おさかなくわえた名無しさん2018/05/15(火) 20:35:03.56ID:OCQFlvCY
事務所の戦略とはいえ、ええ歳して
コリン星から来たとかなんとか言ってた
奴は内心どんな心境だったんだろう
親とか昔の友人に会うのが気恥ずかしいだろ

53おさかなくわえた名無しさん2018/05/15(火) 20:44:33.82ID:UIqrdzJ2
>>52
売れる前はシノラーキャラだった

54おさかなくわえた名無しさん2018/05/15(火) 21:19:19.91ID:YScI0BLH
「瞳をとじて」って曲名

55おさかなくわえた名無しさん2018/05/16(水) 14:40:22.33ID:xgthjQnn
閉じてみろと言われると困るな

56おさかなくわえた名無しさん2018/05/16(水) 14:51:54.96ID:2j4pI0q7
閉じて見ろ って夢でも見てろか…

57おさかなくわえた名無しさん2018/05/16(水) 15:46:53.00ID:9wkPtfqd
目を閉じて何も見えず〜

58おさかなくわえた名無しさん2018/05/17(木) 08:38:16.02ID:JiWHlV0W
悲しくて目を開ければ

59おさかなくわえた名無しさん2018/05/17(木) 17:40:48.71ID:2nWmsTyA
はっ、夢だったのか!

60おさかなくわえた名無しさん2018/05/18(金) 07:30:59.60ID:Ths8Q2yR
目を閉じておいでよ

61おさかなくわえた名無しさん2018/05/18(金) 15:57:28.84ID:MSy5bqD+
やっと目が覚めたか。…君は50年も眠っていたんだ。

62おさかなくわえた名無しさん2018/05/18(金) 21:42:08.96ID:xD+dTCKY
舞妓さんの白粉が未だに美しいものとして存在し続けていることが凄い
今やデーモン小暮、樽美酒、バカ殿、鉄拳、小梅太夫、鈴木その子、日本エレキテル連合、古くはおかめ面や歌舞伎
もう完全におもしろ要素として扱われている白粉
何故舞妓さんだけ滑稽だと思えないのか不思議(実際美しく思うです)
やっぱ文化に毒されてんのかな

63おさかなくわえた名無しさん2018/05/18(金) 22:30:28.52ID:uIiiCHtt
>>62
京都では、昔も今も舞妓さんというのはお笑い担当だよ

64おさかなくわえた名無しさん2018/05/19(土) 10:17:38.02ID:ARScuGrA
>>62
舞妓さんの場合は、他の要素(衣装やアクセサリー、立ち居振る舞い)でもワザと面白くさせようとはしていないからじゃね?
お座敷で盛り上げる為に、面白く振る舞う事はあっても

前に資生堂が古代からの化粧を当時の各種状況を元に再現するドキュメンタリーを作っていて
あの白塗りメイクは、平安時代の寝殿造りの室内(昼間でも薄暗い)だと顔や表情がハッキリと分かって
ロウソクや行灯とかの灯りの下だと、ナチュラルメイクみたいに見えていた
逆に、現代のメイクだと薄暗い室内では顔や表情の識別が困難で
行灯やロウソクの下だと、顔が赤みかかっている上に表情もイマイチ分かり辛かった
白塗りメイクは、昔の日本の室内には合っていたんだなと思ったよ

65おさかなくわえた名無しさん2018/05/19(土) 22:42:24.07ID:2nC5LGhQ
歌舞伎は芝居に入り込めさえすれば、十分美男美女に見えるけどな
文楽でおっさんおじいさんが野太い声で義太夫をうなっていても、
可憐な少女が痛々しくよよよよよ、と泣いてるようにも聞こえてくるし

66おさかなくわえた名無しさん2018/05/19(土) 23:57:30.57ID:jL5u45GD
近世以前は僧侶と神職は兼任が一般的だったらしいこと
僧侶と神職が併存してたんじゃなく、兼任

67おさかなくわえた名無しさん2018/05/20(日) 09:15:09.76ID:xw7ddIYn
それが神仏習合って事だからね。
別人格ではなく同一人物の中に、外来の仏教思想が深く根を下ろしていることが攻撃のネタになった。
本居宣長あたりが違和感を唱え、徐々に排斥運動が過激化してゆく。
維新直後に強制的に分割したため、今も神社と寺が不自然に隣り合うところが多い。

大寺院では日光が典型で、今では犬猿の仲らしいw
静岡県の秋葉山も維新前は神様と仏様を山伏(修験道)が祭るという素敵なカオスだった。
そもそも修験道がダメってことになって今では原型をとどめてない。

68おさかなくわえた名無しさん2018/05/20(日) 14:10:17.94ID:DcbLUXTt
同じ人がお経と祝詞を読み、仏事と神事を行なっていたの?
服装もその日の行事に合わせて袈裟と
衣冠束帯を使い分けていたの?
なんか凄い不思議な感じ

69おさかなくわえた名無しさん2018/05/20(日) 16:52:50.60ID:tgwYgeEV
http://articleimage.nicoblomaga.jp/image/54/2014/a/0/a0a739183e7130ab5673a59ae077f4e114fe31c71403750595.jpg
デブでも骨は普通ってのが当然とはいえ不思議というか。
骨まで太ってそうな印象があろうに

70おさかなくわえた名無しさん2018/05/20(日) 18:00:40.95ID:xw7ddIYn
>>68
仏僧の姿のまま。神事も仏僧の仕事のうち。神も仏も同一の存在を別角度から見ているだけなので区別しない。

そもそも神官がいる神社ってのが、極めて少なかった。
維新の時に仏僧を大量に還俗させて神官とした。神官は養成課程すらなかった。
神道には教義がないでしょう。仏教の知識が詰まって機能していた。それを外来思想として排斥したら見事な空洞が残った。
結果、逆ギレ気味に、ただ有り難いものなのですという説明になってる。太古の日本人がその説明に飽き足らず仏教に飛びついたのかもしれないのに。

神前結婚式とかあるのも、妨げになりそうなことが何もないからだよ。

71おさかなくわえた名無しさん2018/05/20(日) 19:01:47.32ID:zap0zjXD
同じ○○の神様なら
見る人によって姿が違ってるだけで根元は一緒だろう
という判断から同一視してるだけだし
そもそもどの宗教だからとか区別しない

キリスト教とイスラム教だって別れる前の元は同じなんだぜ?
これ指摘するとぶち切れるやつけっこう多いけど宗教学では基礎知識

72おさかなくわえた名無しさん2018/05/20(日) 20:38:02.67ID:JvNMVnLP
伏見稲荷なんかは、純粋に神職の血統が残ってるんでないの?たしか荷田氏とか、あとなんとか氏とか
空海の時代らへんから急速に東寺と強いつながりを持たざるを得なかったし、
仏教が隆盛を極めて権力持ったから押され気味だったけど、神社の方は祭神そのものが
神職の始祖みたいな感じだから、明治以前まではかなり血統が保たれていたとか

73おさかなくわえた名無しさん2018/05/20(日) 20:55:16.06ID:zap0zjXD
神道の興りってやつをもうちょっと勉強するといいよ
そもそもゴッドではなくガーディアンだし、共通の主神を置いたのなんて遥かあとだ

74おさかなくわえた名無しさん2018/05/20(日) 21:09:16.46ID:Z8Yd5lBw
>>70-71
仏教優位の神仏習合の時代が長く続いたことは理解しているけれど、
それでも同じ人が仏式と神式の両方の行事等を執り行っていたというのは
なんだか信じ難いというか不思議な感じがする
自分は同じところに僧侶と神職が人数の違いはあれど併存していたと思っていたので

それに古代においては普通に神社に衣冠束帯姿の神職がいて、現在にも神社には
衣冠束帯姿の神職がいるのに、中世の数百年間にわたって袈裟姿の僧侶が神社の
仕事を(も)していたというのは衝撃だし興味深い

現状では考えられないけど、キリスト教とイスラムがイスラム優位で習合したら
どんな世界になるのか
神父に変わってイスラム指導者が教会を管理し、聖書に代わってコーランを読み、
マリア像などは破壊され、ラマダーンで断食するのか・・・

75おさかなくわえた名無しさん2018/05/20(日) 21:15:23.99ID:HRS5fbMz
>>69
骨は太ってないけど骨格は変わってるよ
激太りしてた人が痩せても普通の体型には戻らない

76おさかなくわえた名無しさん2018/05/20(日) 21:16:09.97ID:zap0zjXD
>>74
そもそも神道を宗教だと思っているところからして間違いだよ

77おさかなくわえた名無しさん2018/05/20(日) 21:39:28.86ID:Z8Yd5lBw
>>76
神道が宗教なのかどうなのかっていうのは大変微妙な問題じゃないですか
戒律や教義はないけれども100%宗教じゃないとも言い切れない
農耕儀礼だとか生活慣習だとかアニミズムだとか祖先崇拝だとか皇室崇拝だとか
いろんな要素が入ってるよね

78おさかなくわえた名無しさん2018/05/20(日) 22:10:31.63ID:zap0zjXD
宗教って言うのはもともと、厳しい環境の中で集団ができるだけ生き残るための知恵であって
それを政治利用した時点でそれはやっと「宗教」たりえるんだよ
それぞれの興り、今の形になるまでの経緯、教義の実質、なんてものを調べていけば分かる
利用するために分かりやすく体系化した時点で、それは知恵じゃなくて宗教なんだ

79おさかなくわえた名無しさん2018/05/21(月) 11:40:53.40ID:IWardNpD
普通の人がある時急に神の声を聞いたとか言って
神憑きの状態になるのはあれは何ですか?
普段の声や口調と変わったりするらしいし、
どういうカラクリなんでしょ?
演技なのか、自己催眠なのか、他者からのマインドコントロールなのか、
本当の超常現象なのか

80おさかなくわえた名無しさん2018/05/21(月) 15:09:43.10ID:+1YacG5L
>>79
その論法では、ほとんど全ての精神異常について説明不可能。
演技なのか、自己催眠なのか、他者からのマインドコントロールなのか、
本当の病気なのか

81おさかなくわえた名無しさん2018/05/21(月) 20:01:35.27ID:B4LXtxiR
>>79
精神病の一種

入院患者の中には神の声が聞こえるとか偉人の生まれ変わりがいっぱいいるよ
昔は病気が知られてなかったから金儲けに利用されたていた
原理がわかる前の科学ってのは超常現象と呼ばれる

82おさかなくわえた名無しさん2018/05/21(月) 20:21:37.33ID:vTCDJ19F
テレビに出るという事は、不特定多数の誰が見てるか分からないものに出る事。
ところがインターネットは世界中の人に見られる。
そんな場所に平気で物事をカキコできる自分はすごい。

83おさかなくわえた名無しさん2018/05/21(月) 20:31:04.57ID:+34gvbRB
>>81
ムハンマドや天理教、大本の創始者も
精神病なんか?
神憑きや神掛かりが出発点やもんな

84おさかなくわえた名無しさん2018/05/21(月) 20:46:12.55ID:qOhuEGbM
逸話なんて後付けでいくらでもできる
当時に取り巻きが口を揃えて「私達は見た」と言えば証明手段はない

宗教の開祖ってのはキチガイと知恵ものであれば後者の可能性の方が非常に高い
もしくはただのお飾りで祭り上げられて後ろにすごいブレインがいるパターン

85おさかなくわえた名無しさん2018/05/22(火) 00:18:45.24ID:NMa/PoOU
>>83
精神病をさげすんでいるようだが、宗教の開祖はそれほど崇高なものなのか。
その根拠は何?

86おさかなくわえた名無しさん2018/05/22(火) 11:07:24.85ID:iL6jNRzJ
>>85
そういう意図はない
純粋に神憑きや神掛かりはどうしてなるのか?
なぜなるのか?が不思議なだけ
それに対して、精神病ってレスがあったからな

87おさかなくわえた名無しさん2018/05/22(火) 13:52:52.23ID:vlXgRct1
路上で宗教のおばちゃんにロックオンされ(道に迷ってるのかと思い立ち止まってしまった)家に帰る道を歩きながら話を聞いてみたら、明治あたりだかに神がかった女性を祀る宗教だかって言ってた
そんな近代の人を崇め奉るんだ…!と衝撃を受けた
創価大作は一応仏教からだったよね?

あと昔のバイト先の子から連絡来て会ったら、ギャルとおばちゃん引き連れて宗教の勧誘wされて祝詞みたいな紙を見せられた
興味ないわーと立ち去ったけど、ギャルでも宗教にハマるんだね
不思議だわ

88おさかなくわえた名無しさん2018/05/22(火) 18:39:35.06ID:6KBp+8c2
>>87
>そんな近代の人を崇め奉るんだ…!と衝撃を受けた
神道なんかそもそも「ここでなんかすごいことあったから!」とかが発端だからな
この理由と、治水とか天災を沈めるための地鎮、で神道のご本尊大半じゃね?

あやかりたいから人が集まって、記念碑とか祭りの場所にするとか
じゃあ寄り合い所も作ったりお社建てちゃう?ってなって
そこを管理する人間が必要だから、そういうのが地主と神主を兼業して・・・
だからもっと生活とそういうものがすごい近い距離にあったし
ご神体なんて呼ばれるものだって千差万別だった
そもそもまつられて初めて神になるのであって、元からすごい神なんてものもなかった
隣の家の人があるとき突然ご本尊になるくらい軽いもんだよ

89おさかなくわえた名無しさん2018/05/22(火) 21:10:21.09ID:R+FsQy/u
以前ここでマッカーサー神社の話題あったね

90おさかなくわえた名無しさん2018/05/23(水) 03:39:55.58ID:azPb/zHC
>>82
じゃあ5ちゃんねらーは凄い人だらけだなw

91おさかなくわえた名無しさん2018/05/23(水) 03:56:01.87ID:5WSy+axM
特定の人の声で、その人が発したことのないセリフを脳内で再生できるって不思議
やけに「その人らしい」感情の込め方だったりして

92おさかなくわえた名無しさん2018/05/23(水) 10:09:07.36ID:+q3bBHHL
教祖は居ても教団を回してるのは別の奴だよ

93おさかなくわえた名無しさん2018/05/23(水) 10:39:42.31ID:Sk9O+Hif
言葉は生き物で、時代によって変わっていくというのは理解できるし、納得できる
しかし、今普通に鎌倉幕府とか言ってるけど、当時は幕府なんて言葉は使われて
なかったとか、江戸時代の藩も当時は使われてなくて明治になってから使われる
ようになったとか、そういう話を聞くとすごく不思議な気分になる
当時には当時の呼ばれ方があったわけで、その当時の呼ばれ方が何故残らずに
違う言葉に置き換わって残っていったのだろう?

例えば、今普通に「国会」と呼んでいるけれど、100年後には「平成の頃は政治家が
一か所に集まって話式を行っていた」となっているかもしれない
専門家「当時は話式なんて呼んでいなかった。当時は国会と呼んでいたんだよ」
一般人「国会?うそー、信じられないな」
こんな展開もあり得ないわけではないのだろうか
まあ書籍、映像媒体、SNSの発達等で記憶、記録の保存が強化されたので
考え難いかも知れないけれど

94おさかなくわえた名無しさん2018/05/23(水) 13:23:15.60ID:ta+QcV+j
>>93
記録されている部分は、記録から分かる。

そうでない部分について、いかに知らないかという例
https://youtu.be/33FHQvdYbfI?t=4m31s

95おさかなくわえた名無しさん2018/05/24(木) 17:18:27.90ID:HKmiT5vK
今の時代のことでも、後世においては
いろんな陰謀論やとんでも説が
まことしやかに、あるいはネタ前提で
語られているんだろうな

96おさかなくわえた名無しさん2018/05/24(木) 19:05:50.83ID:HSHPWwlm
そもそもにして、neo≠n|aなんだから
公式ブラウザの作者を名乗っておきながらどこに何があるのか分かってなさそう

97おさかなくわえた名無しさん2018/05/27(日) 10:15:50.84ID:vw5olsjy
食ったものが糞尿になって出る
当たり前だけどこれが人間だけではなく
全ての生き物でおこっているのが不思議
朝食った味噌汁はすぐに水分は血液に溶け込んで
それ以外は消化され吸収されて僅かな消化されなかったモノと
細胞や微生物の死骸が糞尿になる
考え出したら凄いなと思う

98おさかなくわえた名無しさん2018/05/27(日) 15:32:04.38ID:bWkc7lg0
>>50
アホな記者会見開いてオッサン4人助けるなら前に山口を助けられたのに。

99おさかなくわえた名無しさん2018/05/27(日) 16:33:42.86ID:ALr3Q4nH
小学6年生の夏、那須の田舎に帰ったときのこと。
5日も経つと流石に子供でも遊び疲れて、お庭で水遊びや虫取りという活動範囲になっていた。
それでも、昼過ぎに麦わら帽子を被って、家から見える東北本線の線路を越えた先にある田んぼに行こうと思い立つ。
いとも簡単に目的達成したので、ちょっと先にある小さな神社に参拝して、さあ帰ろうとなった。
遠くから何時もとは違うペースで重たい様な電車の音が聞こえてきたので、見通しの良い所に走る。
「お召し列車」
子供ながらに「生」を初めて見たので気分が高揚、あぜ道から手を振り続けた。
すると、車内の年老いた夫婦が、私に気付いて手を振り返し続けてくれた。
通過後、急いで家に帰ると祖父母が居たので話したら、昭和天皇と香淳皇后。
とても名誉なことを独り占めしたことの嬉しさもあったけれど、
誰も歩いていない、緑多い単調な景色、ちっぽけな私に気付くことやちゃんと答礼する姿は不思議というか凄いなあと思っている。

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