集団ストーカー行為は時に元中国人の男が自分の息子とその友達まで加担させ、明らかに地域ぐるみで自家用車などAさん宅の所有物に嫌がらせを
繰り広げることもあったが、飽くまでも主体であり「先兵」だったのはBことC被告。

 無論、嫌がらせを発見した現行犯で警察に通報したこともあったが、バイクで駆けつけた警察官が迂回して様子見していたかと思ったら、
集ストを繰り広げる者らが逃げるように促した後で事情聴取に来るなどということも。時には事情聴取や様子見にさえ来なかったと言う。

 我々も創価学会批判のポスティング活動を展開した時(平成21年の都議選と衆院選)、さんざん創価学会信者らの妨害に遭ったが、
向こうは地元の公明党議員まで駆り出してきたりした。地元の議員なら所轄警察署にも顔が利く。こちらの個人情報が警察官を通じて漏れていたのだ。

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 Aさんが提訴した昨年末より、C被告の側からは「精神異常ゆえ、そのような行為(集ストなど嫌がらせ)に及んでしまいました。申し訳ありません。
賠償金は払いませんが、今年3月までに今の住居を引き払います」ということを条件に和解案を示してきたという。