>>333
>>335
五行を星型に並べた部屋の先にレベル分不相応(ギリギリ倒せる)のアイアン・ゴーレムがいるってシチュなんだけど
1・五行に対応した小部屋があり、その中にオーブをはめこむ台座がある
2・台座には穴が二つあり、うちひとつにはその部屋と同じ属性のオーブがある
3・オーブは外したり、穴にはめ込んだりできる
4・木は樹木の精霊、火は火の精霊、土は地の精霊、金は風の精霊(これが謎でGMが「でもこれしか残ってないし」みたいな言い方もしてた)、水は水の精霊の力が働いている
5・正解は水のオーブを金(風)の部屋にもって行くこと(二箇所はめられる理由は特にない)
っていう具合だったんだけど、風=金との説明や理由づけは特に無かったし、「なるほどね」っていう得心も得られなかった
その場で考えたわけでなく頭を捻ってつくってきたギミックだったんだろうけど、まあ面白くなかったよ
GM本人が「これだ!」っていう(例答でもいい)確信もなくフンワリ出す謎かけなんて脳内当てでしかないと思うんだ
知力判定で相生がどうの相克がどうのって言ってたけど、そもそも風は金じゃないようだし、それならいっそ木火土金水って書かれた魔法の鍵と錠前とかでよかったんじゃねとか思うね
要するに五行でギミックやりたいって考えだけ先行してて説得力とか面白さが二の次に感じられたっていう愚痴だった