いつまで経っても法曹一元にしないから、法曹三者の力が分散して
いいように立法権、行政権力の言いなりになってる

完全に司法権力機構内の内ゲバ推奨状態(制度設計した霞が関官僚側、してやったり)

判・検・弁護士が各々のちっぽけな利権にしがみついてるうちに、
司法権全体の存在意義が縮小の一途をたどっているという現実に、なぜ気づかないのか