よくあるのが

function foo() {
 // ○○の処理
  :

 // △△の処理
  :

 // □□の処理
  :
}

みたいなもの。
コメントからわかるように、処理が内部で分かれているのに
それを一つの関数でやろうとしている。

こういうのが、ひとつの関数で複数の責務を持っているし、
もちろん複雑度はそれぞれの処理の合算になるから計測して高い値が出る。

こっからは、なんとかの処理をするなんてコメントを書きたくなったら、
それは関数にすべきと考えたほうがいい。