>>12
きっと、
┏━━━━━━━━━━━━━━━┓
┏━━━┓↓SCSI ┃ 認 証 用 サ ー バ ┃
┃CPU ┣━━━━┫(認証用ソフトの入った外付けHDD) ┃
┗━━━┛ ┗━━━━━━━━━━━━━━━┛
って事だよ。多分。保証はしないけど(w
探検
分散OS
13Be名無しさん
NGNGNGNG
こらー>>13いい加減なこと書くなー。
Plan9は「CPU」「認証」「ファイル」の3つのサーバで構成されてて各々はふつーの
PCが使える。各サーバ間の接続はイーサやなんかを使う。
…でよかったっけ?記憶だけで書いてるからオレも大抵いい加減。
ま、とにかくサーチエンジンででも調べてくれや、件数少ないから調べるのも簡単。
ところで3台のサーバにカスパール(以下略)とか名前つけてる奴、絶対どっかに
居るに違いなし。
Plan9は「CPU」「認証」「ファイル」の3つのサーバで構成されてて各々はふつーの
PCが使える。各サーバ間の接続はイーサやなんかを使う。
…でよかったっけ?記憶だけで書いてるからオレも大抵いい加減。
ま、とにかくサーチエンジンででも調べてくれや、件数少ないから調べるのも簡単。
ところで3台のサーバにカスパール(以下略)とか名前つけてる奴、絶対どっかに
居るに違いなし。
15Be名無しさん
NGNG >>13
昔、外付けディスクをパソコンと勘違いしてたオヤジを思い出してワロタ
昔、外付けディスクをパソコンと勘違いしてたオヤジを思い出してワロタ
16Be名無しさん
NGNG >>11
おーい、>>10はなんか話題が違うよ。それ分散OSの説明じゃないよ。
分散システムの説明といっておきながら、それじゃ単なるRPCの説明とかわらない。
彼は大学でOS論とかとってなかったにちがいない。
分散OSってのは、
既存のUnixなどのOSの後に出てきた考え方で、
複数のOSの機能が複数のモジュールまたはプログラムに
1つ以上のマシンに分散されていて、それらが協調して動作して、
ユーザに対してあたかも1つのOSのように振る舞うOS
のことだよ。
分散OSっていうと、MachとAmoebaが有名だよね。
MachのようにOSの機能を分散してKernelに最小限の機能を持たせる、Microkernelとか、
仮想記憶がさらにネットワーク上の複数のマシンに分散した、分散仮想記憶とか
実行中のプロセスを実行を中断せずに別のマシンに移動したりする、プロセス移送、
別の空いてるマシンにプロセス移送を行ってそのマシンの負荷を動的に減らす、動的負荷分散、
などなどは、
分散OSで開発されてきた技術だよね。
おーい、>>10はなんか話題が違うよ。それ分散OSの説明じゃないよ。
分散システムの説明といっておきながら、それじゃ単なるRPCの説明とかわらない。
彼は大学でOS論とかとってなかったにちがいない。
分散OSってのは、
既存のUnixなどのOSの後に出てきた考え方で、
複数のOSの機能が複数のモジュールまたはプログラムに
1つ以上のマシンに分散されていて、それらが協調して動作して、
ユーザに対してあたかも1つのOSのように振る舞うOS
のことだよ。
分散OSっていうと、MachとAmoebaが有名だよね。
MachのようにOSの機能を分散してKernelに最小限の機能を持たせる、Microkernelとか、
仮想記憶がさらにネットワーク上の複数のマシンに分散した、分散仮想記憶とか
実行中のプロセスを実行を中断せずに別のマシンに移動したりする、プロセス移送、
別の空いてるマシンにプロセス移送を行ってそのマシンの負荷を動的に減らす、動的負荷分散、
などなどは、
分散OSで開発されてきた技術だよね。
17Be名無しさん
NGNG スパコンというかハイパフォーマンス計算サーバーの分野ではMACH3全盛ですな。
TOP500 siteではOSF/1出身OSがAIX,HI-UX/MPP,AlphaでTOP10中8set。
TOP500 siteではOSF/1出身OSがAIX,HI-UX/MPP,AlphaでTOP10中8set。
18Be名無しさん
NGNG >>16
分散OS、なにやらすごそうですね。
つかってみたひ…でも、もってるPCは1台だけ…。
こうなりゃbochsだかvmware複数起動させてでもさわってみるか!?
ところで、Amoebaってminixみたいにフリーなんですか?
分散OS、なにやらすごそうですね。
つかってみたひ…でも、もってるPCは1台だけ…。
こうなりゃbochsだかvmware複数起動させてでもさわってみるか!?
ところで、Amoebaってminixみたいにフリーなんですか?
19Be名無しさん
NGNG >>18
http://www.cs.vu.nl/pub/amoeba/
ソース付きでダウンロードできます。
というか確かAmoebaはEthenetじゃなかったような
気がするけど。。。間違ってたらゴメン。
詳しいことはサイトを調べてね。
http://www.cs.vu.nl/pub/amoeba/
ソース付きでダウンロードできます。
というか確かAmoebaはEthenetじゃなかったような
気がするけど。。。間違ってたらゴメン。
詳しいことはサイトを調べてね。
22Be名無しさん
NGNG >>21
> つーことで首吊って氏んどきます、、
そんなこと言わないでもりあがろうぜー。
おれは、手軽に使える分散OSとしてならMacOSXをすすめときます。
Appleブランドなので低く見られてるけど、
あれはほんとにお手軽Machだよ。だけど分散OSの機能もある。
Mach3.0を改良して、BSDもMachカーネルに入れちゃったってのが、
ちっとオリジナルのCMU Mach違うところなんだけどね。
cthreadやvmなどのMachのシステムコールもちゃんと使えるみたいだよ。
Macの部分を取ったのがDarwinって言って、
その部分はフリーでintelマシンでも動くらしいよ。
> つーことで首吊って氏んどきます、、
そんなこと言わないでもりあがろうぜー。
おれは、手軽に使える分散OSとしてならMacOSXをすすめときます。
Appleブランドなので低く見られてるけど、
あれはほんとにお手軽Machだよ。だけど分散OSの機能もある。
Mach3.0を改良して、BSDもMachカーネルに入れちゃったってのが、
ちっとオリジナルのCMU Mach違うところなんだけどね。
cthreadやvmなどのMachのシステムコールもちゃんと使えるみたいだよ。
Macの部分を取ったのがDarwinって言って、
その部分はフリーでintelマシンでも動くらしいよ。
24Be名無しさん
NGNG >>23
それは、まだまだ未完のGnu Hurdでは?
それは、まだまだ未完のGnu Hurdでは?
NGNG
>Mach3.0を改良して、BSDもMachカーネルに入れちゃったってのが、
>ちっとオリジナルのCMU Mach違うところなんだけどね。
…ソレってただのMach2.5なのでは?
>ちっとオリジナルのCMU Mach違うところなんだけどね。
…ソレってただのMach2.5なのでは?
278
NGNG Mach --> マルチプロセッサ
Amoeba --> マルチコンピューティング
というわけで、分散OSといっても
ひとくくりできないわけです、ハイ。
Amoeba --> マルチコンピューティング
というわけで、分散OSといっても
ひとくくりできないわけです、ハイ。
29Be名無しさん
NGNG >>26
> …ソレってただのMach2.5なのでは?
いや、task_set_emulationなんかのMach3.0のシステムコールも引き継がれてるみたいだから、
Mach3.0のように、他のOSをサブシステムとして実装できるかも。
CMU Mach3.0との違いはあくまでも、Unixサブシステムのシステムコールの部分を
IPCベースのコールじゃなくてダイレクトコールにしたってことでしょう。
> …ソレってただのMach2.5なのでは?
いや、task_set_emulationなんかのMach3.0のシステムコールも引き継がれてるみたいだから、
Mach3.0のように、他のOSをサブシステムとして実装できるかも。
CMU Mach3.0との違いはあくまでも、Unixサブシステムのシステムコールの部分を
IPCベースのコールじゃなくてダイレクトコールにしたってことでしょう。
NGNG
で、誰かAmoebaを動かしたのはいないのか?
31a
NGNG XPって重いんですか??
328
NGNG > いや、task_set_emulationなんかのMach3.0のシステムコールも
> 引き継がれてるみたいだから、Mach3.0のように、他のOSをサブ
> システムとして実装できるかも。
マイクロカーネル方式ってのは他のOS(カーネル
インタフェース)をサブシステムとして
実装することを前提としているもんです。
> CMU Mach3.0との違いはあくまでも、Unixサブシステムの
> システムコールの部分をIPCベースのコールじゃなくて
> ダイレクトコールにしたってことでしょう。
これ、MacOS]のことだよなぁ。ちょっとビックリ。
これが本当ならMacOS]のカーネル開発者って
学術的にはクズだよ。
> 引き継がれてるみたいだから、Mach3.0のように、他のOSをサブ
> システムとして実装できるかも。
マイクロカーネル方式ってのは他のOS(カーネル
インタフェース)をサブシステムとして
実装することを前提としているもんです。
> CMU Mach3.0との違いはあくまでも、Unixサブシステムの
> システムコールの部分をIPCベースのコールじゃなくて
> ダイレクトコールにしたってことでしょう。
これ、MacOS]のことだよなぁ。ちょっとビックリ。
これが本当ならMacOS]のカーネル開発者って
学術的にはクズだよ。
338
NGNG Mach
↑↓IPCコール
UNIXサーバ
↑↓ダイレクトコール
UNIXアプリケーション
ってことなら納得できる。
MacOS]って↑みたいな構成じゃないの?
知ってる人がいたら教えてくれ!
↑↓IPCコール
UNIXサーバ
↑↓ダイレクトコール
UNIXアプリケーション
ってことなら納得できる。
MacOS]って↑みたいな構成じゃないの?
知ってる人がいたら教えてくれ!
34Be名無しさん
NGNG >>32
> マイクロカーネル方式ってのは他のOS(カーネル
> インタフェース)をサブシステムとして
> 実装することを前提としているもんです。
そこまで決めてないよ。あくまでも機能を分散させたものだよ。
>>33
うーん、ちがうよ。
というか>>33はCMU Mach3.0の呼び方でもないよ。
CMU MachではUnixサーバはカーネルの外の1つのプロセスだよ。
そんなもんにダイレクトコールかけることはしない。
MachのUnixエミュレーションはvmwareとかそういったものとは違う。
CMU Machでは、UnixアプリケーションはSysCallを呼ぶとき
通常のUnixのときと同じように、Machに対してトラップをかける。
そして、MachはそれをUnixエミュレーションライブラリのアドレスにリダイレクトする。
で、UnixエミュレーションライブラリはIPCを使ってUnixサーバと通信して結果を得る。
だから完全にCMU Machは4.3BSDのバイナリエミュレーションができる。
task_set_emulationってのはそのトラップ番号と
UnixライブラリのハンドラのアドレスをセットするMachのSysCallだよ。
で、OSXは、
Mach2.5みたいにMach+BSDというひとつのカーネル/mach_kernelになってる。
Unixサーバのプロセスもない。UnixのSysCallがかかったときに、
直接/mach_kernel内部へのSysCallになる。
nm /mach_kernel
してみれば/mach_kernelの中にUnixのSysCallも入ってるってことがわかるよ。
> マイクロカーネル方式ってのは他のOS(カーネル
> インタフェース)をサブシステムとして
> 実装することを前提としているもんです。
そこまで決めてないよ。あくまでも機能を分散させたものだよ。
>>33
うーん、ちがうよ。
というか>>33はCMU Mach3.0の呼び方でもないよ。
CMU MachではUnixサーバはカーネルの外の1つのプロセスだよ。
そんなもんにダイレクトコールかけることはしない。
MachのUnixエミュレーションはvmwareとかそういったものとは違う。
CMU Machでは、UnixアプリケーションはSysCallを呼ぶとき
通常のUnixのときと同じように、Machに対してトラップをかける。
そして、MachはそれをUnixエミュレーションライブラリのアドレスにリダイレクトする。
で、UnixエミュレーションライブラリはIPCを使ってUnixサーバと通信して結果を得る。
だから完全にCMU Machは4.3BSDのバイナリエミュレーションができる。
task_set_emulationってのはそのトラップ番号と
UnixライブラリのハンドラのアドレスをセットするMachのSysCallだよ。
で、OSXは、
Mach2.5みたいにMach+BSDというひとつのカーネル/mach_kernelになってる。
Unixサーバのプロセスもない。UnixのSysCallがかかったときに、
直接/mach_kernel内部へのSysCallになる。
nm /mach_kernel
してみれば/mach_kernelの中にUnixのSysCallも入ってるってことがわかるよ。
35Be名無しさん
NGNG トランステックの廃刊号に分かりやすい説明があるね
368
NGNG 俺が勘違いしてた。説明、ありがとよ>>34
37Be名無しさん
NGNG ひさしぶりにGnu/Hurd起動してみた。
どうもやっぱりおかしい。へんなところで
異様に遅くなったりする。Linuxの2,3倍は
遅いかも。X無しの状態で。
これってマルチサーバーだからなのか?
基本的にサーバー間のメッセージのやり取りは
そんなに多くないと思うんだけど、勘違い?
シングルサーバーだと早いの?よく知らないけど
使ったことある人教えてください。おれは
gnumach + hurdって組み合わせしかしらないから、
よく分からん。MkLinuxでも使ってみようかな。
分散OSと関係なくてすまんね。
どうもやっぱりおかしい。へんなところで
異様に遅くなったりする。Linuxの2,3倍は
遅いかも。X無しの状態で。
これってマルチサーバーだからなのか?
基本的にサーバー間のメッセージのやり取りは
そんなに多くないと思うんだけど、勘違い?
シングルサーバーだと早いの?よく知らないけど
使ったことある人教えてください。おれは
gnumach + hurdって組み合わせしかしらないから、
よく分からん。MkLinuxでも使ってみようかな。
分散OSと関係なくてすまんね。
38Be名無しさん
NGNG VOS3をつかえ!
39Be名無しさん
NGNG >>34
MacOSXにサブシステムをのっけることができるなら、
何をのっけるのが面白いかな。
PPCで走るOSって何がある?
CMUにはmdosってDOSサブシステムがあるけど、
あれってintelプラットフォーム用だしね。
とりあえず、MkLinuxのLinuxサブシステムの移植かな。
MacOSXにサブシステムをのっけることができるなら、
何をのっけるのが面白いかな。
PPCで走るOSって何がある?
CMUにはmdosってDOSサブシステムがあるけど、
あれってintelプラットフォーム用だしね。
とりあえず、MkLinuxのLinuxサブシステムの移植かな。
40Be名無しさん
NGNG 研究のプロトタイプ的OSをまとめてあるようなサイト、誰か知りませんか?
41Be名無しさん
NGNG 分散OSならInfernoでしょ。
アプリが充実すれば最強。
アプリが充実すれば最強。
42Be名無しさん
NGNG 名スレの予感
43Be名無しさん
NGNG >>41
> 分散OSならInfernoでしょ。
> アプリが充実すれば最強。
うーん。なんかちょっと違うような。
アプリと分散OSとの議論は関係ないよ。
既存の分散OSの技術に対してこのInfernoの新しいところってなに?
例えばSpriteとかMachとかAmoebaとかに比べて何か新しいところある?
今後の分散OSの技術に対して何かキーとなるものがあるのかな。
> 分散OSならInfernoでしょ。
> アプリが充実すれば最強。
うーん。なんかちょっと違うような。
アプリと分散OSとの議論は関係ないよ。
既存の分散OSの技術に対してこのInfernoの新しいところってなに?
例えばSpriteとかMachとかAmoebaとかに比べて何か新しいところある?
今後の分散OSの技術に対して何かキーとなるものがあるのかな。
44Be名無しさん
NGNG age
45Be名無しさん
NGNG あのー分散OSとグリッドコンピューティング(http://www.atmarkit.co.jp/fjava/column/andoh/andoh07.html)
って、同じものと考えてよいんでしょうか?
って、同じものと考えてよいんでしょうか?
46仕様書無しさん
NGNG 全然違います
47Be名無しさん
NGNG なぜじゃー
どうしてじゃー
どうしてじゃー
48Be名無しさん
NGNG 俺も違いが知りたいage
49Be名無しさん
NGNG 分散OS distributed operating system
http://jiten.nikkeibp.co.jp/cgi-bin/showfx/%7E/dicsearch.cgi?htmpl=findx_dh.tmpl&stmpl=findx_ds.tmpl&addkeyf=*&addkeyb=*&index=icdic2000&index=dd2000&search1=%95%AA%8EUOS
ネットワークに接続した複数のコンピュータを,あたかも「1台のコ
ンピュータ」のように動作させるためのオペレーティング・システム
(OS)。同じ分散OSを搭載した複数のコンピュータは互いに連携をと
って,データや各種機能を共用したり,処理負荷を平準化したりする。
「ネットワークOS」は,ネットワークを扱うためのOSとして区別する。
分散OSの基本機能はプログラム間の通信である。複数のプログラム
が相互に通信して協調動作し,1つのアプリケーション・プログラムを
実行する。通信手段はRPC(リモート・プロシジャ・コール:遠隔手続
き呼び出し)と,メッセージ・パッシングに大別できる。
グリッドコンピューティング
http://www.atmarkit.co.jp/fjava/column/andoh/andoh07.html
ネットワークを介して複数のコンピュータを結び付け、これを仮想的な
高性能コンピュータとして使うこと
http://www.atmarkit.co.jp/icd/root/14/30511114.html
遠隔地に存在するコンピュータをインターネットを介して接続し、プロ
セッシング・パワーやデータ・ストレージなどのコンピュータ資源をそ
れらのコンピュータ同士で共有して、処理を進められるようにしたコン
ピューティング基盤のこと。
http://jiten.nikkeibp.co.jp/cgi-bin/showfx/%7E/dicsearch.cgi?htmpl=findx_dh.tmpl&stmpl=findx_ds.tmpl&addkeyf=*&addkeyb=*&index=icdic2000&index=dd2000&search1=%95%AA%8EUOS
ネットワークに接続した複数のコンピュータを,あたかも「1台のコ
ンピュータ」のように動作させるためのオペレーティング・システム
(OS)。同じ分散OSを搭載した複数のコンピュータは互いに連携をと
って,データや各種機能を共用したり,処理負荷を平準化したりする。
「ネットワークOS」は,ネットワークを扱うためのOSとして区別する。
分散OSの基本機能はプログラム間の通信である。複数のプログラム
が相互に通信して協調動作し,1つのアプリケーション・プログラムを
実行する。通信手段はRPC(リモート・プロシジャ・コール:遠隔手続
き呼び出し)と,メッセージ・パッシングに大別できる。
グリッドコンピューティング
http://www.atmarkit.co.jp/fjava/column/andoh/andoh07.html
ネットワークを介して複数のコンピュータを結び付け、これを仮想的な
高性能コンピュータとして使うこと
http://www.atmarkit.co.jp/icd/root/14/30511114.html
遠隔地に存在するコンピュータをインターネットを介して接続し、プロ
セッシング・パワーやデータ・ストレージなどのコンピュータ資源をそ
れらのコンピュータ同士で共有して、処理を進められるようにしたコン
ピューティング基盤のこと。
50Be名無しさん
NGNG 負荷軽減とか平準化って本当に効果あるんですか?
51Be名無しさん
NGNG f
52Be名無しさん
NGNG 基本的に分散OSは失敗している。
負荷軽減とか言っているが、どう考えてもプロセスの移動が非常に
高くつくし、本当に障害に強いのか非常に疑問だ。
負荷軽減とか言っているが、どう考えてもプロセスの移動が非常に
高くつくし、本当に障害に強いのか非常に疑問だ。
53名無しさん@Emacs
NGNG 分散 OS って大正ガイ機能もあるの?
どれか1つが落ちたら他が処理を引き継ぐような仕組はある?
どれか1つが落ちたら他が処理を引き継ぐような仕組はある?
54Be名無しさん
NGNG http://matsu-www.is.titech.ac.jp/index.php
研究内容としては、主にクラスタ型計算機、GRID, Java, UI 分野の研究を行っています。
個々の研究チームの詳しい研究内容については、左のリンクをたどってください。
グリッドのことなら、
東工大のこの研究室でやっているよ。
東工大のPC800台繋げて、スパコン並みの演算速度を出しているそうだ。
今、光ケーブルが縦横無尽に張り巡らされている。
確か、そろそろ学内全てに光ケーブルが行き渡るはず。
一研究室に10台はPCあるから
更につなげていったら、どれくらいの速度が出るのか
ちょっと興味あるね。
研究内容としては、主にクラスタ型計算機、GRID, Java, UI 分野の研究を行っています。
個々の研究チームの詳しい研究内容については、左のリンクをたどってください。
グリッドのことなら、
東工大のこの研究室でやっているよ。
東工大のPC800台繋げて、スパコン並みの演算速度を出しているそうだ。
今、光ケーブルが縦横無尽に張り巡らされている。
確か、そろそろ学内全てに光ケーブルが行き渡るはず。
一研究室に10台はPCあるから
更につなげていったら、どれくらいの速度が出るのか
ちょっと興味あるね。
55Be名無しさん
NGNG あのー分散OSとグリッドコンピューティング(http://www.atmarkit.co.jp/fjava/column/andoh/andoh07.html)
って、同じものと考えてよいんでしょうか?
46 名前:仕様書無しさん :02/03/22 20:18
全然違います
すいません。全然違うんですね。
勇み足でしたm(_ _)m
って、同じものと考えてよいんでしょうか?
46 名前:仕様書無しさん :02/03/22 20:18
全然違います
すいません。全然違うんですね。
勇み足でしたm(_ _)m
56Seisei_Yamaguchi
NGNG57山崎渉
NGNG (^^)
58Be名無しさん
NGNG59915
NGNG61山崎渉
NGNG (^^)
62山崎渉
NGNG ∧_∧
( ^^ )< ぬるぽ(^^)
( ^^ )< ぬるぽ(^^)
63Be名無しさん
NGNG64山崎渉
NGNG ━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―
65(^^)
NGNG 僕は脳の分散しています。早いYO
66山崎渉
NGNG ∧_∧
ピュ.ー ( ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
=〔~∪ ̄ ̄〕
= ◎――◎ 山崎渉
ピュ.ー ( ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
=〔~∪ ̄ ̄〕
= ◎――◎ 山崎渉
67山崎 渉
NGNG__∧_∧_
|( ^^ )| <寝るぽ(^^)
|\⌒⌒⌒\
\ |⌒⌒⌒~| 山崎渉
~ ̄ ̄ ̄ ̄
68ぼるじょあ ◆yBEncckFOU
NGNG ∧_∧ ∧_∧
ピュ.ー ( ・3・) ( ^^ ) <これからも僕たちを応援して下さいね(^^)。
=〔~∪ ̄ ̄ ̄∪ ̄ ̄〕
= ◎――――――◎ 山崎渉&ぼるじょあ
ピュ.ー ( ・3・) ( ^^ ) <これからも僕たちを応援して下さいね(^^)。
=〔~∪ ̄ ̄ ̄∪ ̄ ̄〕
= ◎――――――◎ 山崎渉&ぼるじょあ
69山崎 渉
NGNG (⌒V⌒)
│ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
⊂| |つ
(_)(_) 山崎パン
│ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
⊂| |つ
(_)(_) 山崎パン
72笑む獅子 ◆uBIhBQyqV6
NGNG >>73
男根は?
男根は?
73Be名無しさん
NGNG ちょっと質問です。
Flash Mob ってのも分散OSの一種なの?
http://www.flashmobcomputing.org/download/index
からisoファイル、DLできるんだけど。。。
Flash Mob ってのも分散OSの一種なの?
http://www.flashmobcomputing.org/download/index
からisoファイル、DLできるんだけど。。。
74Be名無しさん
NGNG OSのリソースの何が分散すれば分散OSと呼べるのかまずは定義しよう。
OSの概念が不明確なまま、いい加減な議論してもしょうがいない。
というかOSって学問的にかなりいい加減な扱いだよな。
OSの概念が不明確なまま、いい加減な議論してもしょうがいない。
というかOSって学問的にかなりいい加減な扱いだよな。
75Be名無しさん
NGNG 分散OSのスレでなんで位置透過性の話がないのさ
常識でしょ
常識でしょ
77Be名無しさん
NGNG78名無しさん@Linuxザウルス
NGNG えっと、分散OSって括りは今でも存在するんでSKY?
Mach, Amoebaなんかは夏かしー人にはそうかもだけ
ど、研究畑での実験OSの域をあまり出ていないよう
な。某所の派生物のOSKitなんて便利だけどね。
MacOS XはNextStep & Jobsのなごりなだけだし、目
指している方向違うし。
どなんでしょ?
Mach, Amoebaなんかは夏かしー人にはそうかもだけ
ど、研究畑での実験OSの域をあまり出ていないよう
な。某所の派生物のOSKitなんて便利だけどね。
MacOS XはNextStep & Jobsのなごりなだけだし、目
指している方向違うし。
どなんでしょ?
791
05/01/26 22:18:58 もうレスをすることに疲れました。
これ以上自分がレスをつける意味というか目的がわかりません。
正直言ってROMしてたほうが楽です。でもいつでも出来ることなので
今は一生懸命レスしようと考えていました。今日までは。
しかし誰からもろくなレスをつけられず、自分が誰にも
必要とされてないことが、わかったとたん前向きに考えることが
出来なくなりました。
もう自分という醜くてどこにいるのかわからないような存在を
2chから消すことだけが最後のレスをつける目的かもしれません。
そしてこの「書き込む」ボタンをクリックすることによりその目的が
遂行されるわけです。
さようなら。これからはROMに徹します。
これ以上自分がレスをつける意味というか目的がわかりません。
正直言ってROMしてたほうが楽です。でもいつでも出来ることなので
今は一生懸命レスしようと考えていました。今日までは。
しかし誰からもろくなレスをつけられず、自分が誰にも
必要とされてないことが、わかったとたん前向きに考えることが
出来なくなりました。
もう自分という醜くてどこにいるのかわからないような存在を
2chから消すことだけが最後のレスをつける目的かもしれません。
そしてこの「書き込む」ボタンをクリックすることによりその目的が
遂行されるわけです。
さようなら。これからはROMに徹します。
80Be名無しさん
2005/03/29(火) 21:19:11 ィ`!
81Be名無しさん
2005/06/11(土) 15:54:30 ┏━━┓
┌┃━┏┃
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┗━━┛
┃━┏┃がこのスレに興味を示したようです。
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┗━━┛
┃━┏┃がこのスレに興味を示したようです。
82Be名無しさん
2005/09/03(土) 04:44:52 OS板ってこういう真面目スレが盛り上がらないの?
Plan9のレスしようと思ったけど、Unix板のスレの方が全然盛り上がってるのを見付けた。
この板は、OSとか大層な看板背負ってるけど、
Windowsのインスコとか得意げに語る厨の雑魚板なのか。
Plan9のレスしようと思ったけど、Unix板のスレの方が全然盛り上がってるのを見付けた。
この板は、OSとか大層な看板背負ってるけど、
Windowsのインスコとか得意げに語る厨の雑魚板なのか。
83Be名無しさん
2005/09/03(土) 05:00:04 そうだよ
84Be名無しさん
2006/02/22(水) 03:30:04 unix板にmachスレを期待したけど無かった。
分散OSのスレタイじゃmachかどうかわからんね。
mach以外にも分散osあるんだね。
密結合プロセッサ対応とかは分散osとは無関係?
耐障害性で言うとmachより、Himalayaだしなあ。
分散OSのスレタイじゃmachかどうかわからんね。
mach以外にも分散osあるんだね。
密結合プロセッサ対応とかは分散osとは無関係?
耐障害性で言うとmachより、Himalayaだしなあ。
86Be名無しさん
2006/11/30(木) 01:31:24 age
87Be名無しさん
2007/08/25(土) 05:46:24 ♠
88とうりすがり
2008/01/11(金) 01:57:09 「49 :Be名無しさん」が唯一「分散OS」に対して正しいレスをしてますね。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
2008/07/16(水) 22:09:03
guest guest
2008/08/24(日) 10:02:34
ttp://www.jak747.co.jp/kaisya/kaisya_img/img_syacho.jpg
ttp://image.blog.livedoor.jp/vitaminw/imgs/9/4/94712891.jpg
ttp://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/02/01/images/KFullNormal20080201084_l.jpg
ttp://www.mindan.org/shinbun/000906/topic/img/face.jpg
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ttp://www.mindan.org/shinbun/000906/topic/img/face.jpg
91Be名無しさん
2008/12/05(金) 05:34:53 ルーターから ノートpc1、ノートpc2+拡張画面で使っています。
そして、ディスクトップを1台追加する予定なのですが、これらをまとめて
1台のPCのごとく使う方法はないでしょうか。たとえばKBだけでも
3つになってしまい不便です(スパース的にも)
↑
これってサーバー構築すればいいですか?
LANをつかった分散処理のようなことは、できませんか?
よろしくお願いします。
そして、ディスクトップを1台追加する予定なのですが、これらをまとめて
1台のPCのごとく使う方法はないでしょうか。たとえばKBだけでも
3つになってしまい不便です(スパース的にも)
↑
これってサーバー構築すればいいですか?
LANをつかった分散処理のようなことは、できませんか?
よろしくお願いします。
92Be名無しさん
2008/12/05(金) 11:58:23 1 ネットワーク越しに login するか、リモートデスクトップのようなものを使う
2 CPU切替器(で検索すること)のようなものを使う
2 CPU切替器(で検索すること)のようなものを使う
9391
2008/12/05(金) 14:13:15 どうもありがとうございました 調べてみます。
94Be名無しさん
2010/09/29(水) 15:50:41(´・ω・`)あ〜‥お腹空いた‥
100Be名無しさん
2011/08/23(火) 13:19:01.97 100get
101Be名無しさん
2011/08/31(水) 20:43:18.12 10年でようやく100か。
102Be名無しさん
2011/10/19(水) 22:47:06.89 クダクダ
104Be名無しさん
2012/01/01(日) 16:41:47.48 技術革新
105Be名無しさん
2013/01/05(土) 20:55:52.13 ネットワークで
106Be名無しさん
2014/06/23(月) 09:41:38.38 保守
107Be名無しさん
2015/02/16(月) 12:22:55.55 ぬるぽ
108Be名無しさん
2015/06/09(火) 19:37:20.51 クラウド化の流れはどうだろう?
109Be名無しさん
2016/03/06(日) 20:05:53.47 ラズパイとかアンダー$50PC使って分散共有OS環境とかやってみたい。
ただの計算ノードの塊とかじゃなくって
ただの計算ノードの塊とかじゃなくって
110Be名無しさん
2017/06/18(日) 17:51:31.37 The Perfect 4K Beach Scene: Fiji 1 Hour Glistening Island Beach plus Nature Sounds UHD
http://rainbow.cafemix.jp/?sop:v/-eXfXTA1P2M!RD-eXfXTA1P2M#MIX
http://i1.ytimg.com/vi/-eXfXTA1P2M/mqdefault.jpg
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http://i1.ytimg.com/vi/-eXfXTA1P2M/mqdefault.jpg
111Be名無しさん
2017/12/30(土) 22:09:13.25 誰でも簡単にネットで稼げる方法など
参考までに、
⇒ 『半藤のブブイウイウレレ』 というサイトで見ることができます。
グーグル検索⇒『半藤のブブイウイウレレ』
P8C1ILNG17
参考までに、
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グーグル検索⇒『半藤のブブイウイウレレ』
P8C1ILNG17
2019/08/15(木) 20:07:28.60
Harmony OS Launch Event in English @ Huawei - HarmonyOS HDC2019 - Huawei Developer Conference 2019
_ttp://m.youtube.com/watch?v=7HvgfQy_Nv8
The OS for all scenarios .
Harmony in Chinese talks about the beginning of the earth and to use a closed pronunciation for their Chinese character Hongmeng in English it is called harmony as we want to bring more harmony and more convenience for the world.
Harmony OS is the world's first microkernel based distributed OS for all scenarios as mentioned Google is also working on its microkernel based OS , but it is not realized yet .
As for the harmony of us it is the distributed OS for all scenarios as we have the distributed architecture so that it is born smooth it has secured kernel and it can enable shared ecosystem.
Let's look at its architecture.
This is the architecture of our HarmonyOS in a very bottom layer it's the kernel and on top of that basic services,
then program framework and this way we can support all kinds of devices including power vision, wearable services, hand unit services, speaker services ,and smartphone services
All those kinds of services can be supported with one single operating-system .
So that it is modular based decoupling as it enables elastic deployments.
Whatever the feature this device has it can use this HarmonyOS at the same time .
Because of our strong and flexible also narrow deployment capability were able to realize flexible adaptation .
So that it can support a wide range of memory-space from RAM size 2GB-level ,and KB-level .
So that for one operating-system it can be applied to different devices .
_ttp://m.youtube.com/watch?v=7HvgfQy_Nv8
The OS for all scenarios .
Harmony in Chinese talks about the beginning of the earth and to use a closed pronunciation for their Chinese character Hongmeng in English it is called harmony as we want to bring more harmony and more convenience for the world.
Harmony OS is the world's first microkernel based distributed OS for all scenarios as mentioned Google is also working on its microkernel based OS , but it is not realized yet .
As for the harmony of us it is the distributed OS for all scenarios as we have the distributed architecture so that it is born smooth it has secured kernel and it can enable shared ecosystem.
Let's look at its architecture.
This is the architecture of our HarmonyOS in a very bottom layer it's the kernel and on top of that basic services,
then program framework and this way we can support all kinds of devices including power vision, wearable services, hand unit services, speaker services ,and smartphone services
All those kinds of services can be supported with one single operating-system .
So that it is modular based decoupling as it enables elastic deployments.
Whatever the feature this device has it can use this HarmonyOS at the same time .
Because of our strong and flexible also narrow deployment capability were able to realize flexible adaptation .
So that it can support a wide range of memory-space from RAM size 2GB-level ,and KB-level .
So that for one operating-system it can be applied to different devices .
2019/08/15(木) 20:08:04.36
--
In this way it can provide services and support for the fully connected world at the same time we have our distributed architecture as it is our first level device OS .
In this way it can provide services and support for the fully connected world at the same time we have our distributed architecture as it is our first able device OS .
-
And that's distributed architecture we have our soft-bus we have distributed virtual-bus-hardware virtualization distributed data-management and distribute data-scheduling .
And our virtualized-Hardware can function as shared resources and to distribute a virtual bus can connect multiple devices .
No matter is the camera, speaker ,or other devices even the sensor and computing devices .
They now are the hardware resources that is already a pool so with the virtual-bus .
--
The distributive virtual bus was one account of users all your devices .
Their capability can be shared and caught by any of your device .
The distributive virtual bus was one account of users .
All your devices their capability can be shared and caught by any of your device .
-
Later my colleague will show you a demonstration showing you how the distributed virtual-bus can call the hardware capabilities on different devices.
And this is the first this Huawei is the first one to achieve so.
Our distributed virtual bus has also introduced the simplified protocol .
So you may recognize this protocol stack with seven layer .
From physical layer all the way to the session presentation application layers there were seven layers of them .
But for the OS, our distributed virtual bus has simplified the four layers in the middle .
--
So as to reduce the payload consumed and that the simplification of the protocol stack we managed to boost the payload efficiency .
So as to reduce the payload consumed and but the simplification of the protocol stack we managed to boost the payload efficiency .
-
In this way it can provide services and support for the fully connected world at the same time we have our distributed architecture as it is our first level device OS .
In this way it can provide services and support for the fully connected world at the same time we have our distributed architecture as it is our first able device OS .
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And that's distributed architecture we have our soft-bus we have distributed virtual-bus-hardware virtualization distributed data-management and distribute data-scheduling .
And our virtualized-Hardware can function as shared resources and to distribute a virtual bus can connect multiple devices .
No matter is the camera, speaker ,or other devices even the sensor and computing devices .
They now are the hardware resources that is already a pool so with the virtual-bus .
--
The distributive virtual bus was one account of users all your devices .
Their capability can be shared and caught by any of your device .
The distributive virtual bus was one account of users .
All your devices their capability can be shared and caught by any of your device .
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Later my colleague will show you a demonstration showing you how the distributed virtual-bus can call the hardware capabilities on different devices.
And this is the first this Huawei is the first one to achieve so.
Our distributed virtual bus has also introduced the simplified protocol .
So you may recognize this protocol stack with seven layer .
From physical layer all the way to the session presentation application layers there were seven layers of them .
But for the OS, our distributed virtual bus has simplified the four layers in the middle .
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So as to reduce the payload consumed and that the simplification of the protocol stack we managed to boost the payload efficiency .
So as to reduce the payload consumed and but the simplification of the protocol stack we managed to boost the payload efficiency .
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114yamaguti
2019/08/15(木) 20:09:05.72 The distributed virtual bus manages to reduce the latency achieve higher-throughput .
And even if the PLC is as high as 25% a user experience is still guaranteed .
The HarmonyOS has another feature that is for smooth .
The Linux and UNIX OS is today , are designing the system in the way that treating all the resources fairly .
They are being server-load oriented , that means on a highway .
The faster running vehicles and the slow running vehicles , are the trucks lorries and the bicycles .
They can just wonder on any of the links as they want .
In that way is difficult to achieve the low-latency and the fast and smooth operation of the system .
So the HarmonyOS changed the operation we have designed the passing-lane, fast-lane, slow-lane ,and bicycle-lane .
And we apply the technologies to dynamically analyze-and-predict the payload so as to precisely allocate resources according to the demands of different applications .
And that's how we can achieve higher-efficiency and lower-latency .
And we're deploying the deterministic-latency-engine .
The response latency and latency fluctuation dropped significantly .
So you may worried about the IPC for a microkernel based architecture.
But you don't need to worried about that .
File-system that were management among other external kernel services.
They are the basic services .
If we're applying a monolithic-kernel-architecture then all the external-kernel-services are integrated together .
But now in the era of the microkernel .
How can we ensure the performance of IPC.
How many OS can deliver the best IPC performance.
--
Let's look at the result comparing to the QNX which is used in the tea-box in automobile.
Let's look at the result comparing to the QNX which is used in the T-Box in automobile.
-
And even if the PLC is as high as 25% a user experience is still guaranteed .
The HarmonyOS has another feature that is for smooth .
The Linux and UNIX OS is today , are designing the system in the way that treating all the resources fairly .
They are being server-load oriented , that means on a highway .
The faster running vehicles and the slow running vehicles , are the trucks lorries and the bicycles .
They can just wonder on any of the links as they want .
In that way is difficult to achieve the low-latency and the fast and smooth operation of the system .
So the HarmonyOS changed the operation we have designed the passing-lane, fast-lane, slow-lane ,and bicycle-lane .
And we apply the technologies to dynamically analyze-and-predict the payload so as to precisely allocate resources according to the demands of different applications .
And that's how we can achieve higher-efficiency and lower-latency .
And we're deploying the deterministic-latency-engine .
The response latency and latency fluctuation dropped significantly .
So you may worried about the IPC for a microkernel based architecture.
But you don't need to worried about that .
File-system that were management among other external kernel services.
They are the basic services .
If we're applying a monolithic-kernel-architecture then all the external-kernel-services are integrated together .
But now in the era of the microkernel .
How can we ensure the performance of IPC.
How many OS can deliver the best IPC performance.
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Let's look at the result comparing to the QNX which is used in the tea-box in automobile.
Let's look at the result comparing to the QNX which is used in the T-Box in automobile.
-
115yamaguti
2019/08/15(木) 20:10:32.54 And we are also comparing with Fuchsia as you can see our IPC performance is three-to-five times higher than these two offerings .
Additionally, another reasons we're using the microkernel is to ensure the security of the kernel.
We're about to enter the era of the microkernel-era we need to ensure its security .
The HarmonyOS-microkernel is now commercially deployed on our tablets-and-handsets , among other smart devices launched after May 20 .
The microkernel is deployed in the trusted execution environment , so it can better ensure the security of the security-critical applications such as payment and biometric authentication .
--
We use the formal verification message to improve the TE eternal security .
We use the formal verification message to improve the TEE-kernel security .
-
The HarmonyOS we're launching today , is using microkernel architecture , and we look forward to seeing more OS using the microkernel architecture in the future.
And another highlight of the HarmonysOS is the formal verification message .
It uses the formal verification can ensure the security comparing to the traditional methods .
--
There are always vulnerable --'tis in the OS you can use
There are always vulnerabilities in the OS .
-
You can use verification of the functions and scanning of the vulnerability and even simulate the attack to eliminate any risks of security , but there is no hundred-percent assurance to that .
--
However by deploying the formal ratification methods , we have fully verified the code matching design making sure that the correctness of the system can be verified
in a more comprehensive way .
However by deploying the formal ratification methods , we have fully verified the code matching design making sure that the correctness of the system can be verified .
In a more comprehensive way .
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Additionally, another reasons we're using the microkernel is to ensure the security of the kernel.
We're about to enter the era of the microkernel-era we need to ensure its security .
The HarmonyOS-microkernel is now commercially deployed on our tablets-and-handsets , among other smart devices launched after May 20 .
The microkernel is deployed in the trusted execution environment , so it can better ensure the security of the security-critical applications such as payment and biometric authentication .
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We use the formal verification message to improve the TE eternal security .
We use the formal verification message to improve the TEE-kernel security .
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The HarmonyOS we're launching today , is using microkernel architecture , and we look forward to seeing more OS using the microkernel architecture in the future.
And another highlight of the HarmonysOS is the formal verification message .
It uses the formal verification can ensure the security comparing to the traditional methods .
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There are always vulnerable --'tis in the OS you can use
There are always vulnerabilities in the OS .
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You can use verification of the functions and scanning of the vulnerability and even simulate the attack to eliminate any risks of security , but there is no hundred-percent assurance to that .
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However by deploying the formal ratification methods , we have fully verified the code matching design making sure that the correctness of the system can be verified
in a more comprehensive way .
However by deploying the formal ratification methods , we have fully verified the code matching design making sure that the correctness of the system can be verified .
In a more comprehensive way .
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116yamaguti
2019/08/15(木) 20:12:04.46 --
The formal verification methods well has its own catch that means if we're using traditional program code you only need one line of code .
However if you use the formal verification-methods you will have to deploy 100lines of codes and that's why we're using microkernel .
With a smaller kernel you can comprehensively deploy the formal methods of verification .
In the past the formal ratification methods is only used in the security-critical fuels such as aerospace and chipset-design .
However today we are introducing the formal methods to the OS design and development.
The microkernel does not have the route privilege .
The Unix Linux and Android , they have the root access or route privilege .
It is like the key the master-key to every door in your house .
But now with the microkernel being used as you can see , the external-services are put outside kernel , such as the filesystem-management and memory-management , they all had their own locked .
And that's how we don't worried about having one master-key to open all the doors in your house .
And that's why ? .
By eliminating the route privilege we can ensure the security of the entire system .
We have changed the traditional monolithic-kernel architecture into two-layers , with one-layer of microkernel and another-layer of the external-kernel.
The EAL has issued us certification.
Our harmony OS is possible to get the five-plus level of certification .
We believe we are the number one in the entire world .
And will be part of the testing , and we are confident , that we can be the OS that is getting the certification higher than five.
The formal verification methods well has its own catch that means if we're using traditional program code you only need one line of code .
However if you use the formal verification-methods you will have to deploy 100lines of codes and that's why we're using microkernel .
With a smaller kernel you can comprehensively deploy the formal methods of verification .
In the past the formal ratification methods is only used in the security-critical fuels such as aerospace and chipset-design .
However today we are introducing the formal methods to the OS design and development.
The microkernel does not have the route privilege .
The Unix Linux and Android , they have the root access or route privilege .
It is like the key the master-key to every door in your house .
But now with the microkernel being used as you can see , the external-services are put outside kernel , such as the filesystem-management and memory-management , they all had their own locked .
And that's how we don't worried about having one master-key to open all the doors in your house .
And that's why ? .
By eliminating the route privilege we can ensure the security of the entire system .
We have changed the traditional monolithic-kernel architecture into two-layers , with one-layer of microkernel and another-layer of the external-kernel.
The EAL has issued us certification.
Our harmony OS is possible to get the five-plus level of certification .
We believe we are the number one in the entire world .
And will be part of the testing , and we are confident , that we can be the OS that is getting the certification higher than five.
117yamaguti
2019/08/15(木) 20:12:36.41 The Harmony OS can ensure the security across different scenarios of different devices , and that is all enabled by the microkernel architecture .
Today , we have the HarmonyOS architecture as shown here .
So we still keep the Linux-kernel and the UNIX-kernel as well as other Android applications .
We also keep the light-OS here as part of the kernel .
And on top of the kernel we have to distribute a virtual-bus and framework .
program framework etc so as to be more compatible with more applications.
We are also deploying our compiler and the multi-device IDE to support the performance of harmonyOS but in the future we hope that we can replace the Linux kernel light OS kernel with our micro-kernel of HarmonyOS.
And in the future who will also be compatible with other applications .
We hope that all applications can be smoothly deployed and operated on our OS .
We are supporting the applications developed by different platforms such as HTML5 , Linux application , Android applications .
They will all be a they will all be able to running on our OS in the future.
Another perk of the distributed OS for all scenario is to have a shared ecosystem .
So in the past you may have to develop a application for a watch , another application for your PC , and another application for your handset .
Then developers have to go through all the trouble to adapt your application to different devices .
But now, with IDE provided by Huawei , you can develop that application once and then deploy the application on multiple devices .
That's how we can create a shared ecosystem for a different application of different devices, for example a music player on your home, will be automatically adapted to the landscape mode on your infotainment-system in your car .
And the IDE enables the drag and drop for automatic adaptation .
So this is a demonstration of the IDE developers can easily use this environment for the application development.
Today , we have the HarmonyOS architecture as shown here .
So we still keep the Linux-kernel and the UNIX-kernel as well as other Android applications .
We also keep the light-OS here as part of the kernel .
And on top of the kernel we have to distribute a virtual-bus and framework .
program framework etc so as to be more compatible with more applications.
We are also deploying our compiler and the multi-device IDE to support the performance of harmonyOS but in the future we hope that we can replace the Linux kernel light OS kernel with our micro-kernel of HarmonyOS.
And in the future who will also be compatible with other applications .
We hope that all applications can be smoothly deployed and operated on our OS .
We are supporting the applications developed by different platforms such as HTML5 , Linux application , Android applications .
They will all be a they will all be able to running on our OS in the future.
Another perk of the distributed OS for all scenario is to have a shared ecosystem .
So in the past you may have to develop a application for a watch , another application for your PC , and another application for your handset .
Then developers have to go through all the trouble to adapt your application to different devices .
But now, with IDE provided by Huawei , you can develop that application once and then deploy the application on multiple devices .
That's how we can create a shared ecosystem for a different application of different devices, for example a music player on your home, will be automatically adapted to the landscape mode on your infotainment-system in your car .
And the IDE enables the drag and drop for automatic adaptation .
So this is a demonstration of the IDE developers can easily use this environment for the application development.
118yamaguti
2019/08/15(木) 20:15:08.55 Our compiler another hightlight , it after is launched it supports the multi languages , no matter is C++ or C languages .
It is supported by our compiler our compiler also supports Java, Kotlin, and JavaScript.
All languages are supported by the our compiler,
It even supports the hybrid programming .
We want sometimes you will use C++ for complex application, but for some simple application you may be using Kotlin .
So no matter which languages you are using during the programming , our compiler can handle all the hassle for you .
More than system that the performance has been boosted by more than 60% with the our compiler being applied.
Our distributing-capability is providing a kit to support the application development across different devices with our kit.
We are able to easily develop applications for different devices.
In the past, none of the OS who supported, but with our kit, today you can easily develop applications for different devices.
This is the history on a road map of HarmonyOS was started two years ago first working on the kernel.
Where we first used TEE from the smart device
starting from this year the HarmonyOS is applied to more devices and the first product will be the product that we were released tomorrow from honor.
As for the HarmonyOS microkernel it's well release it's 2.0 version next year, and 3.0 version the year after next.
So we will fully improve both the internal-part and external-part , so as to enhance the capabilities .
The HarmonyOS can be applied to different devices including our smart-phones, PCs, tablets, watches, and hand-units .
If you ask me what we will apply it to the smartphone, we can do it at any time but for the consideration of a better ecosystem.
It is supported by our compiler our compiler also supports Java, Kotlin, and JavaScript.
All languages are supported by the our compiler,
It even supports the hybrid programming .
We want sometimes you will use C++ for complex application, but for some simple application you may be using Kotlin .
So no matter which languages you are using during the programming , our compiler can handle all the hassle for you .
More than system that the performance has been boosted by more than 60% with the our compiler being applied.
Our distributing-capability is providing a kit to support the application development across different devices with our kit.
We are able to easily develop applications for different devices.
In the past, none of the OS who supported, but with our kit, today you can easily develop applications for different devices.
This is the history on a road map of HarmonyOS was started two years ago first working on the kernel.
Where we first used TEE from the smart device
starting from this year the HarmonyOS is applied to more devices and the first product will be the product that we were released tomorrow from honor.
As for the HarmonyOS microkernel it's well release it's 2.0 version next year, and 3.0 version the year after next.
So we will fully improve both the internal-part and external-part , so as to enhance the capabilities .
The HarmonyOS can be applied to different devices including our smart-phones, PCs, tablets, watches, and hand-units .
If you ask me what we will apply it to the smartphone, we can do it at any time but for the consideration of a better ecosystem.
119yamaguti
2019/08/15(木) 20:20:55.02 --
We support Google's Android ecosystem as we give the priority to using Google's Android operating-system .
We support Google's Android ecosystem.
As we give the priority to using Google's Android operating-system .
-
We support Google's Android ecosystem as we give the priority to using Google's Android operating-system .
However if we cannot use it in the future then we can immediately switch to the HarmonyOS .
Compared with Android we have higher performance, because of its distributed capability so as to support the all scenarios in the future .
What I would like to share with you is that we can start using HarmonyOS at any time .
--
But for the consideration of the partnership, and for a better ecosystem, who want to reduce the workload for everyone.
But for the consideration of the partnership, and for a better ecosystem.
Who want to reduce the workload for everyone.
-
Migrating from Android to HarmonyOS is not that difficult actually.
It is very simple maybe we can do that in just one or two days.
This is how small the workload of migration can be.
It can be easily migrated very convenient, because we offer a compatibility.
What we would like to share with
---
Because we offer a compatibility .
What we would like to share with you is that, in the future in PC, tablets, and all the other domains, we can use our strong operating system.
I like the operating systems others have been developing based on Linux .
We represent a entirely new generation of operating-system.
Our HarmonyOS is the genuine forward-looking next-generation operating-system as it enables AI capability and it enables different scenarios.
So again it is the microkernel based distributed operating-system for all scenarios.
Thanks to the distributed-architecture, and its flexibility, it has much stronger performance and all the other different advantages.
We support Google's Android ecosystem as we give the priority to using Google's Android operating-system .
We support Google's Android ecosystem.
As we give the priority to using Google's Android operating-system .
-
We support Google's Android ecosystem as we give the priority to using Google's Android operating-system .
However if we cannot use it in the future then we can immediately switch to the HarmonyOS .
Compared with Android we have higher performance, because of its distributed capability so as to support the all scenarios in the future .
What I would like to share with you is that we can start using HarmonyOS at any time .
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But for the consideration of the partnership, and for a better ecosystem, who want to reduce the workload for everyone.
But for the consideration of the partnership, and for a better ecosystem.
Who want to reduce the workload for everyone.
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Migrating from Android to HarmonyOS is not that difficult actually.
It is very simple maybe we can do that in just one or two days.
This is how small the workload of migration can be.
It can be easily migrated very convenient, because we offer a compatibility.
What we would like to share with
---
Because we offer a compatibility .
What we would like to share with you is that, in the future in PC, tablets, and all the other domains, we can use our strong operating system.
I like the operating systems others have been developing based on Linux .
We represent a entirely new generation of operating-system.
Our HarmonyOS is the genuine forward-looking next-generation operating-system as it enables AI capability and it enables different scenarios.
So again it is the microkernel based distributed operating-system for all scenarios.
Thanks to the distributed-architecture, and its flexibility, it has much stronger performance and all the other different advantages.
120yamaguti
2019/08/15(木) 20:23:01.26 I would like to also share with you another piece of important news.
HarmonyOS, it will be open-source.
We'll want to build a global operating-system .
So that it will not be used by Huawei alone .
Instead, making it open-source, can also introduce the other parties .
So that together we can jointly built the next-generation leading operating system.
Thank you very much.
Thank you.
Thank you for attending HTC.
We hope that together we can build a stronger HarmonyOS, and a better ecosystem.
Thank you very much.
>>116
Our HarmonyOS is possible to get the five-plus level of certification .
Our HarmonyOS is possible to get the five+ level of certification .
Our HarmonyOS is possible to get the 5+ level of certification .
>>117
The HarmonyOS can ensure the security across different scenarios of different devices , and that is all enabled by the microkernel architecture .
The HarmonyOS can ensure the security across different scenarios of different devices and that is all enabled by the microkernel architecture .
The HarmonyOS can ensure the security across different scenarios of different devices .
And that is all enabled by the microkernel architecture .
HarmonyOS, it will be open-source.
We'll want to build a global operating-system .
So that it will not be used by Huawei alone .
Instead, making it open-source, can also introduce the other parties .
So that together we can jointly built the next-generation leading operating system.
Thank you very much.
Thank you.
Thank you for attending HTC.
We hope that together we can build a stronger HarmonyOS, and a better ecosystem.
Thank you very much.
>>116
Our HarmonyOS is possible to get the five-plus level of certification .
Our HarmonyOS is possible to get the five+ level of certification .
Our HarmonyOS is possible to get the 5+ level of certification .
>>117
The HarmonyOS can ensure the security across different scenarios of different devices , and that is all enabled by the microkernel architecture .
The HarmonyOS can ensure the security across different scenarios of different devices and that is all enabled by the microkernel architecture .
The HarmonyOS can ensure the security across different scenarios of different devices .
And that is all enabled by the microkernel architecture .
121Be名無しさん
2023/05/17(水) 23:04:42.10 アフゥゥーン (;´Д`)v―・~~
122Be名無しさん
2025/02/26(水) 16:22:06.74 日本郵便、物流のトナミHD買収へ 約800億円
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