501です。

厳しいこと言いましたが、やはりそういった厳しい意見を前にしても労基になるという
強い意思と動機が固まっていなければ面接は通らないのでで敢えて言いました。

私自身面接はBでしたが。明確な動機もありましたしそれをちゃんと面接官に
伝えられるように面接カードは練りこみました。

少なくとも詰まったり、早口なのは大きな問題ではないと思います。(私だって詰まった)

労基の試験は何度も受けて結局受からなかった人も知っています。
結局なぜ労基になりたいか?と自分が如何に労基でうまくやれるか?を伝えきることが
重要です。

緊張するのは当然なのでそこは問題じゃないです。もっと全力で動機を突き詰めるべき
でしょう。

少なくとも、なんと言われようと自分は労基になるということを納得させることのできる
確かなものが無くてはいけません。