斜陽マイジャンルに参入したてだったHNがベルサイユ(フェイク)みたいな高尚様はけっこう愛すべきだったかも
ワタクシ言葉に近いし上流階級ものがお好きらしかった。そしてちょっとポエム書いたら参入したてだから賛辞貰って舞い上がってた。しかし高尚様の小説という名の箇条書きの冒頭は
「オオオー…!オオオー…!勝鬨を上げろ!旗を掲げろ!オオオー…!オオオー…!」だった。
全くそんなジャンルじゃないんだけど意気揚々とアップする小説という名のポエム?歌詞にはいつも冒頭に雄叫びとかハミングみたいな「ルールルールールルルー」とかが入ってた。
「絵も嗜んでおります!」と描いた絵がはいだしょうこお姉さんに近い絵で戦慄したけど絵馬は「迷いの無い線!」と褒めてた。