6版のP157以降の『キーパーの知識:民間人のための権威機関』のこと言ってるのなら
ワイロの項で「ワイロがうまくゆくかどうかはキーパーが創造したその役人のキャラクターによる」とか書いてあるようにキーパー裁量の部分でしかないんで
そっから"殺人を犯しても数ドル払えば無かった事になることがルールとして明記されてる "まで行くのは厳しくないか

なおこのワイロの項は7版ルルブでばっさりカットされてます