多分ラストはミカサが忘れ形見の息子にエレンと名付けて、その子が成長して学校にでも出かけるときにミカサが「行ってらっしゃいエレン」と言ってるのを
道を通してエレンが夢の中で息子視点でミカサを見てると俺は予想してる
つまり今の物語は全部眠りについてるエレンが今までのことを走馬灯のように見てる夢なんだよ
すでに物語は終わってるってことだ