道と一体化するとか
エレンの意思で道を流れるもの全部堰き止めて、それで道を通ってくる巨人の血肉がユミルの民に届かなくなる
道も巨人化現象も消えていないのだが誰も巨人にならなくなる
二千年経って巨人なんてお伽話だよみたいな時代になってからエレンは解放される
でも道自体は全然消えてないのでなんらかの方法によって道を辿り二千年前の元の時代、つまり現代に戻ってくる
現代視点ではすぐ戻ってくる感じ
でもそれはやっぱり二千年の時間を体感したエレンなのでそのエレンへミカサが「おかえりなさい」を言う
それが「二千年後の君へ」の答え、いうのはどうだろう