機動戦士ガンダム バンディエラ

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「機動戦士ガンダム バンディエラ」が、2020年1月20日(月)発売の「週刊ビッグコミックスピリッツ 8号」にてスタート!

ps://www.gundam.info/news/publications/news_publications_20191223_16.html
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MSとかメカを描けるのか?

ついに連載が始まった
内容は良く言えば王道

面白い?

連邦の若年新兵ジム乗りが主役かと思ったら、あっさり撃墜死亡で、
その撃墜した左利きザクのパイロットが主人公だったでござる。

時代的にはオデッサ直後くらい?の宇宙で、これからひたすらジオン劣勢になるんで、物語的には期待できるかもしれない。

UC世界にもサッカーのワールドカップ相当のモノ(ギャラクシーカップ)が開催されていた…というのが、これまでに見かけぬ設定で興味深い。

なるほど楽しみだわ

2話め掲載。

3話め。
新兵の女の子登場。
MS乗りだそうだが、一等兵? 下士官以上でないとMS乗れないんじゃなかったっけ?

左利きザクの隊長さん、前ギャラクシーカップ決勝で連邦チーム相手にハットトリック決めたキャプテンだが(この辺は2話でも)、
他のチームメイトは民間宇宙機に乗ってて連邦軍に墜とされて死亡らしい。

一等兵でモビルスーツパイロットやれる世界観なのかな?
せめて伍長ぐらいにして欲しかったかも。

この3話までの話を1話にまとめて連載第一話目に
して欲しかった

サッカーの人はジオン国内向けのプロパガンダ要員でもある。

オデッサ陥落の報が入る。

サイド5のコロニー残骸安祥寺地帯にある連邦軍の補給物資集積所の捜索任務中のレプス部隊のガトル隊は
基地防衛のボール隊に囲まれ拿捕される。


南極条約上等の連邦女士官が出てきてガトル搭乗者に暴行。連邦兵ヤクザのありがちっちゃ、ありがち。
レプスlepusはラテン語で野うさぎ。サッカーのチーム名でもあった。

チームメイトとの死別の悪夢にベッドから落ちるユーリ隊長。
MS隊に出撃命令が出る。


…って、ムサイに重力区画あるのか?

これ、第42話「ア・バオア・クー」で連邦のボールを蹴ってジムを撃破するザクにつなげるんじゃないか?
サッカー選手設定にしたのもそういうことだろう。

>>15
あのザクが左右反転武装してたら、そうかも。

1715 (アンパン MM7e-jIYQ [219.100.28.222])2020/04/04(土) 20:33:53.84ID:kx2boXzeM0404
>>16
機体が損傷して左右反転武装のザクUが使えなくなり、星一号作戦では通常のザクUで出撃。
で、仕方なくサッカーの要領でボールを蹴ってジムにシュートするんじゃないかな。

18通常の名無しさんの3倍 (ワッチョイ 7da1-jIYQ [180.4.170.247])2020/04/04(土) 22:57:38.26ID:0iqy6GAS0
>>15
鋭い!

レプス部隊出撃。
迎撃にジム4機。
ユーリ隊長単騎で前に出て瞬く間にジム3機撃墜。ただしザクマシンガンを撃たれて喪失。
スライディングタックルしてくるジムが割り込んでくる。


…宇宙でスライディング……

いずれスカイラブハリケーンとかやりそう

ゴールデンウィーク挟んで、その後は付録のせいで紐くくり。
今週号も見かけてない(ヤンマガはあったが)

単行本1巻はスライディングまで。

8話

スライディングしてきたジムは別動隊だったが作戦無視して突っ込んできたもの。
パイロットはシモン・バラ。サッカーイタリア代表選手で、昨年のギャラクシーカップ決勝でユーリーと対戦したセンターバック。
相手を認識したユーリーに笑みが浮かぶ。

サッカーやってた事がMSの操縦に生かされる〜って部分がそもそも「?」なんだよなぁ…
それが通用するなら剣道とかフェンシングの選手の方が強そうだし(Gガンダム かよ笑)

>>23
1対多ってのもあるんでね?
宇宙スライディングwはともかく、フェイントやら直角機動で横から虚を突くとかやってるし。

9話

戦力差からレプス部隊は押され気味。
ユーリー隊長はシモン機の相手に専念中というのも押される要因になってる。

サッカーを思い起こさせるシモンとのMS戦闘が楽しくなってくるユーリー隊長であった。

メ・イワコロニーのスライディング部隊

内容はともかく同郷の作者には頑張ってほしいな
こういう理由で作者を応援してる人もたくさんいるだろうに

Amazonのレビューだとスーパーロボット物を期待してたらしいのが叩きまくってるな。

10話

もうちょっとでシモンが撃墜されるかというあたりで、連邦ジムは退却。

ユーリーの左ザクは右腕失ったまま他のザクと合流して追撃。
待ち伏せるはシールドとスプレーガン構えて隊列組んだジム集団。そのジムの背中に隠れるようにボール集団がいて、顔を覗かせては砲撃。
ザク側の射撃はジムのシールドで防がれる。
ユーリーは部下にザクマシンガンを要求。ヒートホーク捨てて普通の右利き用ザクマシンガンを左手に持つ。


なんかここの板でも長らく語られてた正しいジムとボールのフォーメーションを見た気がするわ。

11話

ユーリー隊長、ザクマシンガンを受け取って単機でジム&ボールの布陣へ。
ザクマシンガンの射撃はジムのシールドで受けられる。しかし、ジム側の応撃も当たらない。
業を煮やしたジムの1機が隊列を崩してユーリー隊長を追ったすきに、マシンガン渡した隊員がヒートホークでボールを撃破。


こういう地味でも理にかなった戦闘シーンは好きだわ。

理にかなった、というか読者も先を読める展開すぎて…
同誌でアオアシやってるのもあって、余計に短絡的すぎるよなぁ

扉絵とかは雰囲気あって好きだけど。

>>31
んじゃ、次号の展開を読んでみな。

後だしで「この展開は読めた」ってのは、誰にでもできる。

12話

隊列を乱された連邦軍は苦戦。
女隊長、早々に撤退&補給基地放棄。
ユーリー隊長はシモンとの再戦をワクテカ。シモンのほうは悔しがる。

13話

任務を終えたらレプス隊は補給やらなんやらのために月のグラナダへ。
ここでもマスコミ報道あり。
ピッチで再戦したいな…と、ちょっぴり元気になったユーリー隊長は、マ・クベ大佐に呼び出されて面談。
特に作戦的な意味はなく、文化の日保護者を自認するマ・クベの趣味。

14話
新たな指令。
艦長含めてザンジバル級に乗り換え。TVクルーもいっしょ。
アフリカに降りて、オデッサからの敗残兵救助。
ただ、艦長はこれが陽動であり、本命は別の作戦と考える。
地上で、レプス部隊に合流してきた中の1人をユーリーは驚愕の表情で「監督」と呼ぶのだった。


いやぁ。アフリカ戦線っすよ。

15話

地上側のクラウデン少尉による作戦説明。カイロで救出したあと、アデンの宇宙港へ。

クラウデン少尉も、かつてはサイド3コロニーリーグで活躍したサッカーの名選手であり、現役後は監督としてユーリーを見いだし、育成したのだった。
開戦後すぐに地上軍配属になったため、連絡が途切れてたとのこと。
クラウデン少尉、片目のゴツい見かけと違って意外とフランクで、レプス部隊の女性士官の質の高さを羨む。
なお、クラウデン少尉の奥さんは開戦後に死亡とのこと。

16話

ユーリー隊長機が地上用に改修。外観はフットミサイル付いたぐらいだが。
あの紫のカラーリングのままなんだろか?
プレス向けもあって、監督・クラウデン少尉とペイント弾での模擬戦開催。
クラウデン少尉機はドム。動力パイプとかも付いてるからトロピカルか?
このドムがやたらと強く、ユーリー機は右肩スパイクアーマーにペイントびっちゃり。

クラウデン少尉、「砂塵嵐(デザートストーム)」と異名を取るエースでもあった。

平面的にしては、なかなかインパクトある変態機動だったな監督のドム

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