植松聖に国民栄誉賞を!

1エージェント・7742018/02/22(木) 21:41:19.32ID:tGqtXMw2
植松聖に国民栄誉賞を!

2エージェント・7742018/02/25(日) 10:05:31.62ID:axr/CvBZ
I-JAMP 2018年2月10日
川崎市、健康福祉局長に植松聖氏を内定

川崎市は、2018年4月1日付人事異動の内示を発表した。健康福祉局長兼かわさきパワ・パラプラン担当理事に、植松聖氏を内定した。
同氏は2016年7月26日に相模原市で発生した知的障害者福祉施設「津久井やまゆり園」における大量殺傷事件の被疑者とされており、本人も犯行を自供している。
川崎市は同氏の保釈請求を逮捕直後から実施しており、保釈金も同市予算から支払っている。
その理由として同市は、「本市は地方自治事務の効率的な実施を妨げる、障害者の合理的排除を施策として掲げており、植松氏の主張は本市の主張と一致する」としている。

刑法上の殺人罪に問われる可能性もある同氏の行為を擁護する理由を川崎市は明らかにしていないが、
健康福祉局担当者は「植松氏は『人間』は誰一人殺していない、というのが本市の解釈。少なくとも、我々が『人間』として取り扱うべき存在の生命は一つとして奪っていない」と語る。

「特に障害者の処理処分の担当部局である当健康福祉局は、障害者の合理的排除による行政の効率化を率先して行っている。
当局にも障害者の分際で、人間並みの合理的配慮を求める不届き者が存在するが、適切かつ厳正な処分を実施しており、今後はこれを全庁的に展開していきたい」

川崎市では、障害者への合理的配慮をあらゆる組織に求め、公的機関には罰則付きの遵守義務を定めた障害者差別解消法に対抗し、障害者虐待推進条例及び障害者差別解消取締条例の制定を目指しており、
これらを市政の総合施策に位置付けた「かわさきパワ・パラプラン」の策定を行っている。

3エージェント・7742018/03/19(月) 22:06:52.82ID:IIvYKxeB
助産婦が出来損ないをキュッとシメて死産扱いにするっていうのは、復活させていいと思うんだよね。
うちのひいばあちゃんが産婆やってたんだけど、産婆として最初のお産立ち合いで生まれたのが、
今で言うダウン症だったようだ。
ひいばあちゃん、当時20歳、躊躇うことなく先輩に教わった通り〆たそうだよ。
ひいばあちゃんいわく
「生かしといても、畑耕すわけじゃなし、兵隊できるわけじゃなし、読み書きソロバンするわけじゃない。
そういうのは穀潰し言うてな、養うことはなかったんよ」
庶民は大体こうやって死産扱いしたそうだ。
ただ金持ちだとたまに殺さず生かしといて、これがハイパー池沼化、村の娘を襲ったり、
お女中さんが飼い主に監禁されて池沼の性玩具にされたり、ということはあったそうだ。
実際ひいばあちゃんが立ち会ったお産で一番悲惨だったケースが池沼絡み。
戦中のケースだけど、12歳の女の子が池沼にレイプされ続けて妊娠、
堕胎も出来ずひいばあちゃんが呼ばれて立ち会うも、
女の子は出血と痛みに耐え切れず死ぬわ、何とか取り出した赤ん坊は、一目見て異常な奇形だったので、
その場で処分したそうだ。
この12歳の可哀相な女の子を両親公認でレイプしてたのが、この女の子の5つ年上の実の兄。
ひいばあちゃん、割と温厚な人だったけど、こんときは人生で一番激怒して、
「17年前にワシがこんゴクツブシを〆てやる言うたんを、やめさせたんはおのれら夫婦じゃ!
なぜあのときワシの言う通りにしなかった!今からワシがあの出来損ないを処分しちゃる、それが産婆の責任じゃ!
連れて来い!」
って池沼飼い主を怒鳴り付けたらしい。
まあ結局池沼はその後土蔵に 閉じ込められて、10年くらいで死んだみたいだけど、
ひいばあちゃんは多分このケースのせいで死ぬまで知的障害者全てを忌み嫌ってた。
オレのばーちゃんもオレのかーさんも、ひいばあちゃんに「出来損ない産んだらワシに言え。
始末してやるから安心しろ」言われてたってさ。
でもオレ、ひいばあちゃんは間違ってないと思うんだよな。うちのクラスの池沼♂とかみてると、
こんなん生きてる価値ないだろって思う。

4エージェント・7742018/03/23(金) 02:39:00.48ID:eaxXGnro
ユニークで個性的な稼ぐことができるホームページ
少しでも多くの方の役に立ちたいです
ネットで検索するといいかも『蒲原のロロムムセ』

CUT14

5エージェント・7742018/05/13(日) 03:20:35.30ID:W7IsZNmf
ユニークで個性的な嘘みたいに金の生る木を作れる方法
少しでも多くの方の役に立ちたいです
グーグルで検索するといいかも『ネットで稼ぐ方法 モニアレフヌノ』

DPAOC

6エージェント・7742018/07/11(水) 01:14:46.58ID:XJrNStTL
健康福祉局参与に植松聖氏 川崎市

政治・行政|公開;2018/6/27 18:25
 川崎市は、7月1日付で人事で健康福祉局参与に植松聖氏(28)を任命することを発表した。

 植松聖氏は、一昨年7月に相模原市で発生した障害者施設入居者の大量殺傷事件の被告として逮捕・起訴されており、現在横浜拘置支所に収監されている。

 同氏の障害者に対する排除思想に共感した川崎市は、収監当初より同氏の保釈請求を継続して行ってきた。
 その理由として同市は、「本市は、行政事務の効率的実施を妨げる障害者の合理的排除を掲げており、植松氏の主張は本市の主張と合致する」としている。

 障害者19人に対する殺人罪など計6つの罪で起訴されている同氏の行為を擁護する理由を川崎市は明らかにしていないが、
 健康福祉局の担当者は本市の取材に対し、「植松氏は、我々が『人間』として取り扱うべき生命は奪っていない」と回答している。

 本年2月には、4月1日付で同氏を健康福祉局長に任命することを発表したが、同氏の保釈が実現せず実現されなかった。
 そのため「常勤でなく、収監中でも就任可能な(川崎市担当者談)」 参与への任命となった。

 植松氏の担当職務は「かわさきパワ・パラプラン策定推進担当」。

 川崎市では、障害者への合理的配慮をあらゆる組織に求め、公的機関には罰則付きの遵守義務を定めた障害者差別解消法に対し、
 配慮を要することで効率的な行政の推進を阻害する障害者等の合理的排除を謳っており、同法に基づき合理的配慮を申し出た職員に対しパワハラの強化(同市では「厳正な指導」)や懲罰的人事評価を実施している。
また、これらを市政の総合施策に位置付けた「かわさきパワ・パラプラン」の策定を行っている。

このプラン策定への助言・指導が、植松氏の参与としての職務となる。

 職務実施にあたってはプランの策定を担当する総務企画局・健康福祉局職員(課長級または課長補佐・係長級)が横浜拘置支所を訪問し、植松氏からのアドバイスを受けることとなる。

 刑事事件の被告としての収監者を官公庁の非常勤職員として採用するのは全国でも初の取組で、その成果が注目されている。

http://www.kanaroko.jp/particle/141421356

新着レスの表示
レスを投稿する