植松聖の釈放と国民栄誉賞を求めるデモ [無断転載禁止]©2ch.net

1エージェント・7742017/08/22(火) 19:52:02.81ID:r0G+6FBU
やろうぜ

2エージェント・7742017/09/24(日) 16:18:53.87ID:nTs1pZXN
いちおつ
CSでケロカス倒すぞ

3エージェント・7742017/10/08(日) 18:34:49.79ID:+jpxeCe1
植松聖さんは帝京大学卒業のエリート

4エージェント・7742017/10/20(金) 08:32:22.29ID:d76Pzeyw
戦争法反対と言っているような連中はカルト反日で思考を透視し嫌がらせを行う
個々にあるブログ主も私と同じようなひがいにあっています。http://blogs.yahoo.co.jp/ansund59/folder/1058842.html
嫌がらせは毎日のようにある家の前を通るときは大きな音を出され外出中にもつけられる
嘘じゃないこんな被害を受けている人が全国にいる

5エージェント・7742017/12/18(月) 21:54:26.37ID:sIzSscmK
友人がネットで稼げている情報など。参考までに。
⇒ http://takanshouu.sblo.jp/article/181868171.html

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6エージェント・7742018/02/25(日) 10:07:43.15ID:axr/CvBZ
I-JAMP 2018年2月10日
川崎市、健康福祉局長に植松聖氏を内定

川崎市は、2018年4月1日付人事異動の内示を発表した。健康福祉局長兼かわさきパワ・パラプラン担当理事に、植松聖氏を内定した。
同氏は2016年7月26日に相模原市で発生した知的障害者福祉施設「津久井やまゆり園」における大量殺傷事件の被疑者とされており、本人も犯行を自供している。
川崎市は同氏の保釈請求を逮捕直後から実施しており、保釈金も同市予算から支払っている。
その理由として同市は、「本市は地方自治事務の効率的な実施を妨げる、障害者の合理的排除を施策として掲げており、植松氏の主張は本市の主張と一致する」としている。

刑法上の殺人罪に問われる可能性もある同氏の行為を擁護する理由を川崎市は明らかにしていないが、
健康福祉局担当者は「植松氏は『人間』は誰一人殺していない、というのが本市の解釈。少なくとも、我々が『人間』として取り扱うべき存在の生命は一つとして奪っていない」と語る。

「特に障害者の処理処分の担当部局である当健康福祉局は、障害者の合理的排除による行政の効率化を率先して行っている。
当局にも障害者の分際で、人間並みの合理的配慮を求める不届き者が存在するが、適切かつ厳正な処分を実施しており、今後はこれを全庁的に展開していきたい」

川崎市では、障害者への合理的配慮をあらゆる組織に求め、公的機関には罰則付きの遵守義務を定めた障害者差別解消法に対抗し、障害者虐待推進条例及び障害者差別解消取締条例の制定を目指しており、
これらを市政の総合施策に位置付けた「かわさきパワ・パラプラン」の策定を行っている。

7エージェント・7742018/03/23(金) 04:14:59.78ID:eaxXGnro
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9エージェント・7742018/07/24(火) 19:23:15.09ID:nltDwAg0
健康福祉局参与に植松聖氏 川崎市

政治・行政|公開;2018/6/27 18:25
 川崎市は、7月1日付で人事で健康福祉局参与に植松聖氏(28)を任命することを発表した。

 植松聖氏は、一昨年7月に相模原市で発生した障害者施設入居者の大量殺傷事件の被告として逮捕・起訴されており、現在横浜拘置支所に収監されている。

 植松氏の障害者に対する排除思想に共感した川崎市は、収監当初より同氏の保釈請求を継続して行ってきた。
 その理由として同市は、「本市は、行政事務の効率的実施を妨げる障害者の合理的排除を掲げており、植松氏の主張は本市の主張と合致する」としている。

 障害者19人に対する殺人罪など計6つの罪で起訴されている同氏の行為を擁護する理由を川崎市は明らかにしていないが、
 健康福祉局の担当者は本紙の取材に対し、「植松氏は、人間の生命は一つとして奪っていない」と回答している。

 川崎市は4月1日付で植松氏を健康福祉局長に任命する人事を発表したが、保釈が実現せず取消となった経緯がある。
 そのため常勤でなく、収監中でも就任可能な参与への任命となった。

 植松氏の担当職務は「かわさきパワ・パラプラン策定推進担当」。

 川崎市では、障害者への合理的配慮をあらゆる組織に求め、公的機関には罰則付きの遵守義務を定めた障害者差別解消法に対抗し、
 配慮を要することで効率的な行政の推進を阻害する障害者等の合理的排除を謳っており、同法に基づき合理的配慮を申し出た職員に対しパワハラの強化(同市では「厳正な指導」としている)や懲罰的人事評価を実施している。
また、これらを市政の総合施策に位置付けた「かわさきパワ・パラプラン」の策定を行っている。

このプラン策定への助言・指導が、植松氏の職務となる。

 職務実施の際はプランの策定を担当する総務企画局・健康福祉局職員(課長級または課長補佐・係長級)が横浜拘置支所を訪問し、植松氏からのアドバイスを受ける。

 刑事事件の被告である収監者を官公庁の非常勤職員として採用するのは全国でも初の取組で、その成果が注目されている。

http://www.kanaroko.jp/particle/141421356

10エージェント・7742018/10/20(土) 10:47:02.12ID:WWNC6BFN
川崎市係長試験 行政判断 予想問題 (公職研作成問題に準拠)

4月に他局から異動してきたA職員は、担当業務の内容を十分に把握しておらず、ミスも目立った。

課長より「知らないことを逐一尋ねると、他の職員の邪魔になるので、業務上の疑問は他の職員の会話を聞き取って理解することで解決し、業務ミスをゼロにすること」という強い指示があったにも関わらず、A職員のミスはやや減少はしたもののゼロにはならなかった。

そこで、他のメンバーの面前での強い叱責、A職員を除く他のメンバー全員(担当係長、担当課長を含む)によるA職員の批判などの厳正な指導を実施したが、A職員のミスは改善しなかった。

数ヶ月後、A職員は抑うつ状態と発達障害の診断書を提出した。

障害者差別解消法に基づく合理的配慮を求めるという、障害者としての権利の濫用に及んだA職員を職場から排除するための制裁として、どのような手段が最も効果的か。

@障害者としての権利の濫用を非違行為とした懲戒免職処分の手続を行う。
A抑うつ状態では職務の遂行が不可能である上、発達障害により職務遂行能力の向上が困難であることから、分限免職処分の手続を行う。
B引き続きより厳正な指導を継続・強化し、かつ懲罰的な人事評価を行うことで本人の将来を戒める。
C厳正な指導の強度を著しく引き上げ、抑うつ症状の悪化による休職に追い込み、相当年数経過後は分限免職処分とする。

正解:B
障害者が、他の職員に迷惑をかける存在である分際でありながら生存権・人格権等の基本的人権の保障を求めるなど、障害者としての権利を濫用することに対しては、残念ながらそれを誅戮する法令が未整備であるため、間接的な手段で本人に対する制裁を行うことが推奨される。
@Aは当該理由での免職事例が無く、免職されない可能性があるため最適な選択肢ではない。
Cは休職時に公務災害申請をされるリスクがあるため最適な選択肢ではない。
よってBが最適な選択肢。

なお、この事例は障害者福祉担当部局である健康福祉局の総括担当部内での実例である。

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