検察庁志望者のスレ10 [無断転載禁止]©2ch.net

1受験番号7742017/09/24(日) 23:15:34.68ID:8TlioNo+
積立金100万円横領=男性事務官を懲戒処分
宮崎地検
9/22(金) 19:25 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00000119-jij-soci

 宮崎地検は22日、庁内で職員の積立金計約100万円を横領するなどしたとして、20代の男性検察事務官を停職1カ月の懲戒処分とした。
 事務官は同日付で依願退職。地検は全額弁済していることなどから起訴猶予処分とした。
ギャンブルなどでできた借金の返済が目的だったとみている。
 地検によると、事務官は5月8日〜9月12日ごろ、地検の有志職員によるクラブ活動費の積立金を保管中、約88万円を横領。
7月25日〜9月12日ごろには、別の職員の執務室内の引き出しから懇親会費などの積立金約11万円を窃取した。 

123受験番号7742017/11/18(土) 23:30:21.63ID:wfGb1TLz
検事は23歳で難関の司法試験に合格したエリートだ。
大分県で司法修習を受けた後は、東京地検を皮切りに、仙台、金沢、神戸、静岡、宮崎の各地検に勤務した。
'13年4月から長崎地検佐世保支部長を務めた後、仙台地検に異動。
今年4月から東京地検に戻り、公安部で銃器班のキャップを務めていた。
「大都市と地方の地検を交互に行き来するのは、検察官にとっては珍しくありません。現場派の検事として順当にキャリアを重ねてきたと言えます。
ただし、長崎地検佐世保支部長の後に仙台地検検事というのは不可解です。降格人事と言えなくもない。何かトラブルがあったのかもしれません。
もっとも現在の公安部のヒラ検事でキャップという立場は、年齢を考えると妥当なキャリア。このまま東京で役職(副部長以上)につければ出世コースだったのですが……」(元東京高検検事)
公安部は、過激派によるテロ犯罪のいわゆる公安事件に加え、薬物密売などの組織犯罪を担当する。児童ポルノDVD販売は、組織的に行われていたなら捜査対象となり得る。まさに「ミイラ取りがミイラ」だ。

今回の件を受けて、東京地検は記者クラブに対して次席検事がレクを行ったが、身内の恥だけに口は重かったという。
発覚の経緯については、「別件の児童ポルノ販売への捜査の過程で発覚した。今後の捜査に関わるので詳細は控える」と説明するのみ。
一方で、「事件関係の証拠品を持ち帰ったわけではない。自己の性的好奇心を満たすため、個人的に購入したものだ」と強調した。
DVDの入手方法や、対象となった児童が何歳なのか、その児童が男なのか女なのか、などについて記者から質問があがったが、具体的な説明はまったくなかった。
また、これまで菅井に問題行動はなかったのかと聞かれると、次席検事は「調べたかぎりでは問題は把握していない」と答えたという。

124受験番号7742017/11/18(土) 23:31:27.46ID:wfGb1TLz
なぜ懲戒免職ではなかったのか

全国紙社会部東京地検担当記者が言う。
「検事が独身なのかどうかも、地検の担当者は『個人情報なので』とノーコメントでした。普段ならば、個人的な情報がもう少し出てくるものですが……。
どうやら捜査対象となった児童ポルノ業者の顧客データから、検事の購入が発覚したようです。
検事は独身の一人暮らしのようですから、自宅での保管は容易でしょう。
同僚に聞くと残業が多いくらいで、仕事ぶりはいたって普通だったとか。
資料のファイリングが得意だそうなので、神経質な性格なのかもしれませんね。
事件発覚後は仕事を休んでおり、退職後の仕事などについてはわかりません」
児童ポルノDVDに関しては、これだけ規制が厳しくなっても、いまだに購入できてしまうのが実情だ。
もちろん表立って販売されているわけではなく、マンションの一室が店舗代わりとなる。
客は身分証を見せて、捜査関係者でないことが確認されると、オートロックを抜けて室内へ。
そこには未成年者の写真が貼られたパッケージが無数に納められたファイルが並ぶ。
客が作品を指定すると、別の場所から運び屋がブツを持ってきて、受け渡しが行われる。
インターネット上のダウンロード販売も多い。
プリペイド式のギフトカードなどで決済し、ハードディスクやDVDにデータを保存するのだ。

児童ポルノの購入者がいるからこそ、被写体として被害に遭う未成年者が後を絶たない。
もし保存した動画や画像がインターネット上に流出すれば、被害児童に与えるダメージは計り知れない。
検事は全面的に自らの罪を認め、地検の担当者には「いかなる処分でも受け入れます」と語っていたという。
罰金50万円という量刑は過去の事例からしても妥当とする向きもあるが、東京地検が下した停職2ヵ月という処分は、甘いと言わざるをえない。
なぜ懲戒免職ではなかったのか。
'99年に任官し、18年間国家公務員として勤務した検事は依願退職となったことで、推定1000万円以上の退職金を受け取ることになる。

125受験番号7742017/11/18(土) 23:32:09.48ID:wfGb1TLz
'14年7月に児童買春・児童ポルノ禁止法は改正された。
これにより、売買や提供目的ではなく、個人の趣味として児童ポルノを所持していただけで、1年以下の懲役または100万円以下の罰金を科せられるようになっている。
児童ポルノの所有者たちによる自主的な廃棄をうながすために、罰則の適用は1年後の'15年7月からとされた。
この間、多くの一般企業が、「児童ポルノを持っているなら処分しろ」と社員に通達している。
当然、検察庁でも内部に注意喚起があったという。
検事は、児童ポルノの「単純所持」のリスクと違法性を十分認識していたはずだ。

'16年11月には、さいたま地方検察庁大宮区検の22歳の検察事務官が、未成年女性の全裸画像2点をスマホに保存していたとして、略式起訴されている。
この一件により、検察庁内部ではより一層、職員への児童ポルノ禁止の喚起が徹底された。
スマホに未成年女性のみだらな画像を保存しているだけで違法となる時代に、検事は児童ポルノDVDを12枚も購入していたのである。

126受験番号7742017/11/18(土) 23:33:11.47ID:wfGb1TLz
スピード違反とはワケが違う

元愛知県警警務部長で、「NPO法人シンクキッズ――子ども虐待・性犯罪をなくす会」代表理事を務める後藤啓二弁護士はこう指摘する。
「公務員の不祥事では、(軽微な交通違反を除いて)このような罰金刑の場合は依願退職を前提とした停職処分が、本人と組織の双方にとって受け入れやすいということだと思います。
とはいえ、公務員、しかも検事という立場でありながら、児童ポルノ法違反で退職金をもらえる処分は、一般の方からみれば軽い処分の印象があるのは事実です。
子どもを性の対象とすることは許されないという社会の強い姿勢を示す観点からも、議論の余地があります。
また、児童ポルノの単純所持を厳罰化することは児童ポルノ市場の撲滅に繋がるので、新たな被害者を生まないようにするという意味でも有効な手段だと思います」

罰金刑とはいえ、児童ポルノ法違反は単なるスピード違反などと違い、一般企業なら懲戒解雇でもおかしくない。
飲酒運転による死亡事故が社会的問題となっていた'06年9月、検問にて酒気帯び運転で検挙された朝日新聞記者は懲戒解雇になっている。
厳しすぎるという意見もあったが、社のイメージを考えればそれくらいの処分が必要なのも事実。
児童ポルノで停職2ヵ月という検察の「相場観」は世間と比べてやはり甘すぎるだろう。
さらに問題なのは、検事を退官しても、弁護士資格を所持していることである。
弁護士法によれば、禁固刑以上の刑罰を受けると弁護士資格は剥奪されるが、検事が受けたのは罰金刑のみ。
弁護士会が入会を認めれば、今後は弁護士として活動できるのだ。

本誌は東京地検に、処分の軽重の判断基準などについて聞いたが、「個別の事件の取材にはお答えできません。今回の処分は公務員の基準に従ったものです」と回答するのみだった。
再発防止策について、東京地検は「本件を機に、職員の意識を高める指示文書を発出した」とコメントしている。
だが、そんな通り一遍の文書よりも、厳しい態度で処分を下すことが、何よりの防止策になったはずだ。
(文中敬称略)

「週刊現代」2017年10月14日・21日合併号より

127受験番号7742017/11/20(月) 00:10:36.25ID:Z+PmROjL
>>125

「'16年11月には、さいたま地方検察庁大宮区検の22歳の検察事務官が、未成年女性の全裸画像2点をスマホに保存していたとして、略式起訴されている。この一件により、検察庁内部ではより一層、職員への児童ポルノ禁止の喚起が徹底された。」


検察なのに、職員への児童ポルノ禁止の喚起を徹底しなければならんの?
どんだけアホな集団?
笑えるわ。

128受験番号7742017/11/22(水) 21:53:19.88ID:dmqpS8Wh
広島地検の検察事務官、刑事事件の書類偽造 
「仕事を増やしたくなかった」
2017.11.10 21:18
https://search.yahoo.co.jp/search

 広島地検は10日、刑事事件の手続き書類を偽造したとして、有印私文書偽造・同行使などの疑いで調べていた20代の男性検察事務官を起訴猶予処分にしたと発表した。
地検は減給2カ月(10分の1)の懲戒処分とし、事務官は同日付で依願退職した。
「検察官の仕事を増やしたくなかった」と話しているという。
地検によると、事務官は略式手続きに必要な書類に検察官の肩書を誤って記載。9月に作り直した書類で、容疑者本人が記載する名前を勝手に書き込むなどした。
 広島地検の石崎功二次席検事は「国民の皆さまにおわびする。職員の指導を徹底し、再発防止に取り組む」と謝罪した。

129受験番号7742017/11/23(木) 23:42:57.54ID:QdTURBgn
金デジュン

130受験番号7742017/11/23(木) 23:43:16.31ID:QdTURBgn
検察事務官サイコー

131受験番号7742017/11/24(金) 08:00:28.72ID:YrY6p1DO
官庁訪問の時、雰囲気も良く明るい職場とか言ってたくせに、いざ働き出すと、全然違う職場じゃねーか。

132受験番号7742017/11/25(土) 08:13:27.64ID:qweRFUq3
東京地検が一晩で2つのミス 不当勾留、誤って釈放
11/24(金) 18:04
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6262409

 東京地検は24日、14日夜に宿直勤務に就いた職員が、勾留が取り消された脅迫事件の容疑者を誤って不当に勾留し、釈放してはいけない別の傷害事件の被告を誤って釈放するミスがあったと発表した。
いずれも職員が裁判所の決定を誤解したのが原因で、相次ぐミスに地検の山上秀明次席検事は「基本中の基本を怠ったもので誠に遺憾。重大な問題であり、人事上の処分を検討する」としている。

 地検によると、ミスは今月14日夜、検事と検察事務官ら地検職員の宿直勤務中に起きた。
脅迫容疑で勾留されていた容疑者に対し、東京地裁は午後7時半ごろ、勾留を取り消す決定をしたにもかかわらず、職員はこの決定を誤解し、容疑者の勾留を不当に続けた。

 また、午後9時半ごろには、地裁が傷害事件で勾留されていた被告に対し、保釈の許可を取り消す決定をしたにもかかわらず、誤って被告を釈放したという。

 いずれも翌15日、他の職員がミスに気づき、それぞれ手続きを取った。

133受験番号7742017/11/25(土) 09:11:59.99ID:tRiHWRN8
東京地検、「宿直勤務者」が2つの仰天不祥事
11/25(土) 6:00配信 東洋経済オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171125-00198829-toyo-bus_all&p=3

東京地方検察庁は11月24日、臨時記者会見を開催し、2件の不祥事を発表した。
いずれも10日前の同14日に起きた不祥事だ。
当日宿直勤務をしていた複数の検事、検察事務官が起こした。
東京地検の宿直勤務は午後6時15分〜翌日の午前8時30分まで。
宿直勤務者は夜間に発生した釈放や勾留継続の手続きを行うほか、変死体の取り扱いの決定、逮捕令状の請求手続きなどをしているという。

134受験番号7742017/11/25(土) 09:12:51.16ID:tRiHWRN8
■13時間遅れで釈放

 今回の2つの不祥事はいずれも、宿直明けで通常勤務についた別の職員が発見した。
 1件目は、本来釈放すべき男性被疑者を都内の警察署に勾留し続けた件。
この男性は恐喝した疑いで勾留されていたが、この男性の弁護人が東京地裁に準抗告(勾留を取り消す請求)をしていた。
東京地裁は14日午後7時30分ごろにこの準抗告を認めて、東京地検の宿直勤務の者に伝えた。

 通常ならば裁判所の決定から1時間後の同8時30分過ぎには釈放されるところだったが、電話で決定を聞いた宿直勤務者は勾留続行と勘違いし、被疑者を釈放するようにと警察署に伝えなかった。
 宿直の検事は電話を取った者の話を鵜呑みにし、地裁から届いた決定書の中身をきちんと確認しなかった。
被疑者の男性は一晩勾留され続け、翌15日午前9時30分過ぎに約13時間遅れで釈放された。
この間、夜ということもあり、新たな取り調べは行われなかったし、弁護人からの不当勾留の指摘もなかったという。

 2件目はまったく逆のケースだ。
勾留し続けるべき被告人の男性を誤って釈放した件だ。男性は傷害罪の被告人。この男性の弁護人から準抗告があったが、東京地裁はこれを却下。
その決定を14日午後9時30分ごろに地裁から電話で聞いた宿直者が釈放の決定と勘違いした。地裁から届けられた準抗告却下の決定書をよく確認せずに同日午後10時53分に釈放した。
 この被告人の身柄を確保したのは16日の午後2時45分。
釈放から身柄確保までの39時間52分間、勾留すべき被告人を釈放していたことになる。
この間に傷害事件を再犯したり、証拠隠滅を図ったりした事実は「承知していない」と山上秀明次席検事(東京地検のナンバーツーで広報を担当)は語る。

135受験番号7742017/11/25(土) 09:24:07.91ID:tRiHWRN8
■2つの不祥事はなぜ同日に起きたのか

 山上次席検事によれば、1件目と2件目には何の関連性もない。
1件目と2件目を取り違えた形跡はなく、釈放を勾留継続、勾留継続を釈放と取り違える正反対の不祥事が同日に起きたのは偶然なのだという。
裁判所の決定を取り違える不祥事自体が珍しく、今年に入って初めてなのだそうだ。

釈放すべきなのに釈放しなかった1件目と、釈放すべきでないのに釈放した2件目とはどちらの罪が重いのか。
山上次席検事は、「不当勾留は罪が深い」と即答したあと、「一般論として、社会に不安を与えるという点で、(勾留継続中の者を)釈放するのも罪が深い」と付け加えた。

 それにしても、なぜ正反対の不祥事が同日に起きたのだろう。
宿直は各部署からランダムに検事と事務官が選ばれる仕組みで、14日当日は特にイレギュラーなシフトではなかったという。
宿直勤務者がパニックを起こすほど当日に事件が集中したわけでもない。
裁判所から決定が伝えられた午後7時30分から同9時30分頃に宿直勤務者が寝ていたわけでもない。
 「自ら追っている事件で忙しく、宿直業務がそっちのけだったのでは」という質問に山上次席検事は、
「宿直に専念する義務はあるが、自らの仕事を抱えて内職をしている者もいる。しかしそれとこれとは切り離して宿直業務に専念しなくてはいけない」と繰り返した。

136受験番号7742017/11/25(土) 09:25:01.11ID:tRiHWRN8
一方で、「宿直のローテーションが固定化されていて、いつも同じメンバーだから気の緩みやなあなあの雰囲気があったのではないか。ろくにチェックしないのが常態化しているのではないか」との指摘には、
「ローテーションは固定化されておらず、したがっていつも同じメンバーではない。『私もチェックしていません』という声が次から次へと上がっているのなら別だが、そんな状況ではない」と明言した。
 「裁判所から電話で決定内容の連絡を受けていても、裁判所から決定書が届いたら改めてそれを読む。そんな基本的なことをなぜしなかったか。私も納得できない。皆さんになぜしなかったと聞かれても、理解してもらえる説明ができない」と山上次席検事は頭を抱える。
「誠に恥ずかしながら基本中の基本を怠った。裁判所の決定の内容を誤解した。電話で受けた第一報の中身を誤解した挙句、後で送られてきた決定書をチラチラと見るだけでハイハイと処理したのだろう。そうとしか思えない」(山上検事)。

137受験番号7742017/11/25(土) 09:26:10.60ID:tRiHWRN8
■「自爆を恐れずに言えば」

 東京地検は実は2件とも直接謝罪をしていない。
1件目の被疑者には弁護人を通じて謝罪したという。1件目の事件はまだ捜査中であり、弁護士を通じて被疑者に東京地検の謝罪が伝えられたかどうかは定かではないという。
2件目は身柄を確保した時点で、被告人に直接経緯を伝えたが、謝罪したかどうかは明言を避けた。

 今回の不祥事に伴う処分は法務省が行う見込みだが、「監督者的立場の者と下っ端とでは責任が違う。当日の宿直勤務で一番上にいた検事の責任が一番重い。この検事は2件ともに関わっている」(山上次席検事)。
当日の宿直勤務者の人数を何度聞かれても明言しなかったのは、「下っば」の事務官の中には処分されない者がいるかもしれないからだろう。
 再発防止策はどうするのか。
ダブルチェックするためのチェックシートはあるものの、機能しないことがあることが今回の不祥事で明らかになった。
山上次席検事は「適正に職務を遂行するために改めて指導を徹底し再発防止に取り組んでいく」とする一方、
「自爆を恐れずに言えば、裁判所から届けられた決定書をきちんと読め、とまでチェックシートに書かなければいけないのか」とマニュアル整備による再発防止には現実問題として限界があることをほのめかした。

138受験番号7742017/11/25(土) 14:53:10.06ID:Tf7jg5UG
まーた全国の地検に過誤速報と再発防止策検討ミーティングが課せられるのか
結局カスみたいな能力のGまで当番させてるんだからもうどうしようもない

139受験番号7742017/11/25(土) 16:47:17.62ID:mNZMC+2j
>>136
「誠に恥ずかしながら基本中の基本を怠った。裁判所の決定の内容を誤解した。電話で受けた第一報の中身を誤解した挙句、後で送られてきた決定書をチラチラと見るだけでハイハイと処理したのだろう。そうとしか思えない」(山上検事)。

↑検察事務官は全員バカだから仕方ないでしょ。

140受験番号7742017/11/25(土) 16:52:34.07ID:mNZMC+2j
>>137
「当日の宿直勤務で一番上にいた検事の責任が一番重い。この検事は2件ともに関わっている」(山上次席検事)。

↑検事に責任は無い。
裁判所からの連絡、書類の確認は検察事務官の仕事。
一番責任が重いのは宿直主任の検察事務官というのが正しい。
でも、もともとバカな事務官を安易に信用してしまった検事にも責任があると考えられなくもない。

141受験番号7742017/11/25(土) 23:51:02.79ID:yooB6zT+
>>137
「適正に職務を遂行するために改めて指導を徹底し再発防止に取り組んでいく」

↑いつも同じ、もう聞き飽きた。(笑)

142受験番号7742017/11/26(日) 00:05:23.05ID:++K73kfO
>>133
傷害の被告人を誤って釈放、約40時間も野放しにしながら発表しなかったとは驚き。
市民を危険にさらす可能性を考えたら、すぐ発表するべきだった。
最大の問題点はここにあり、決定書の確認ミスではない。
原因が決定書の確認ミスにあるという次席のコメント、東京地検が未だに謝罪をしていないことは、自分しか見えない検察の体質をよく表している。
警察ならすぐ発表して、謝罪していただろう。

釈放ミスに気づいた後、慌てて警察に連絡して身柄確保させたのか?
検察のミスに付き合わされる警察も大変だな。
相当愚痴ってるはず。
事務官が常に警察を馬鹿にしてるように、警察はもっと検察を馬鹿にしてる。

釈放後40時間も経って身柄確保した警察はやっぱ凄い。
バカ事務官とはレベルが違う。警察様様ですわ。
身柄確保できなければ、どうなっていたか?
宿直GやPの処分だけで済むはずがない。
もう、バカ事務官は警察様に足を向けて寝られない。

143受験番号7742017/11/26(日) 23:30:16.34ID:lzxOJESq
バカ事務官は死刑

144受験番号7742017/11/26(日) 23:31:01.74ID:lzxOJESq
キムテでしょ

145受験番号7742017/11/27(月) 20:05:05.82ID:GVjUHKYV
キムチチゲ

146受験番号7742017/11/28(火) 06:41:08.27ID:4R8Aanu4
検察バカ事務官おつ

147受験番号7742017/11/28(火) 22:06:16.67ID:9jOWaOF0
検察事務官こう

148受験番号7742017/11/28(火) 22:06:40.50ID:9jOWaOF0
検察事務官へい

149受験番号7742017/11/28(火) 22:07:10.84ID:9jOWaOF0
おちんぽ大魔王

150受験番号7742017/11/29(水) 06:18:04.03ID:puvrBj3c
おまんこ検察事務官ちゃん

151受験番号7742017/11/29(水) 06:19:52.05ID:puvrBj3c
「誠に恥ずかしながら基本中の基本を怠った。裁判所の決定の内容を誤解した。電話で受けた第一報の中身を誤解した挙句、後で送られてきた決定書をチラチラと見るだけでハイハイと処理したのだろう。そうとしか思えない」(山上検事)。

↑検察事務官は全員バカだから仕方ないでしょ。

152受験番号7742017/11/29(水) 22:39:56.23ID:puvrBj3c
長野地検黒澤敦志

153受験番号7742017/11/29(水) 22:40:59.77ID:Y0U8o7JP
13時間遅れで釈放

 今回の2つの不祥事はいずれも、宿直明けで通常勤務についた別の職員が発見した。
 1件目は、本来釈放すべき男性被疑者を都内の警察署に勾留し続けた件。
この男性は恐喝した疑いで勾留されていたが、この男性の弁護人が東京地裁に準抗告(勾留を取り消す請求)をしていた。
東京地裁は14日午後7時30分ごろにこの準抗告を認めて、東京地検の宿直勤務の者に伝えた。

 通常ならば裁判所の決定から1時間後の同8時30分過ぎには釈放されるところだったが、電話で決定を聞いた宿直勤務者は勾留続行と勘違いし、被疑者を釈放するようにと警察署に伝えなかった。
 宿直の検事は電話を取った者の話を鵜呑みにし、地裁から届いた決定書の中身をきちんと確認しなかった。
被疑者の男性は一晩勾留され続け、翌15日午前9時30分過ぎに約13時間遅れで釈放された。
この間、夜ということもあり、新たな取り調べは行われなかったし、弁護人からの不当勾留の指摘もなかったという。

 2件目はまったく逆のケースだ。
勾留し続けるべき被告人の男性を誤って釈放した件だ。男性は傷害罪の被告人。この男性の弁護人から準抗告があったが、東京地裁はこれを却下。
その決定を14日午後9時30分ごろに地裁から電話で聞いた宿直者が釈放の決定と勘違いした。地裁から届けられた準抗告却下の決定書をよく確認せずに同日午後10時53分に釈放した。
 この被告人の身柄を確保したのは16日の午後2時45分。
釈放から身柄確保までの39時間52分間、勾留すべき被告人を釈放していたことになる。
この間に傷害事件を再犯したり、証拠隠滅を図ったりした事実は「承知していない」と山上秀明次席検事(東京地検のナンバーツーで広報を担当)は語る。

154受験番号7742017/11/30(木) 08:35:21.17ID:hbr7c/1W
2222

155受験番号7742017/11/30(木) 21:09:18.92ID:E6XrsqbG
私が働いた期間は、約2年間でしたが、男優遇の会社だと思いました。
同期の男性職員は、事件係や証拠品係など捜査に直結するような部署に対し、女性職員は総務や会計など事務局へ配属されることが多かったように感じます

また、入庁した日に
「うちの会社は、変な奴5割、普通の人3割、良い人2割の割合だから、2割の良い人を見つけて働きなさい。」
と言われたのが衝撃的でした。
1週間働いて、ホントにその通りだなと思いましたけど。

威圧的な態度をとる職員や悪口を言う職員が多く、職場に行くのが苦痛でたまりませんでした。
辞めるときは、周りにもったいないと止められましたが、今は辞めてホントに良かったと思っています。
現在は、地方公務員として働いていますが、良い上司と職場に恵まれ、過大なストレスを抱えることなく、仕事ができています。

検察庁の職場の雰囲気はやはり異常だし、職員も性格に難がある人が多いのは、事実だと思います。
転職を考えている人は、早めに行動することをオススメします。

156受験番号7742017/11/30(木) 21:21:28.63ID:E6XrsqbG
雰囲気はピリピリしていて、それを誇りにするずれたものも多い。
「人のために」という感覚がなく、「お人よし」なんぞ弱さの現れであるかのごとく、馬鹿にされるのが落ち。
私の地検にいる民間会社出身の方は、この組織の非常識さに驚いていた。
ブラック企業というカテゴリーに、検察庁は属する。
こうした身内の恥部を覆い隠す気風が従来からあり、組織の欠点が是正されない。
事務官同士も他人の悪口が大好きな連中が多い。
バランス感覚がある常識人にはキツイ雰囲気の職場だと思う。
検察はバランス感覚を欠いた状態が普通の組織。
この組織で出来る奴というか可愛がられる奴は、崩れたような奴、まっすぐではない奴とか。
確かに年々雰囲気が悪くて陰鬱になってる。
今となっては入庁したことを果てしなく後悔している。

157受験番号7742017/11/30(木) 22:36:36.93ID:hbr7c/1W
検察事務官サイコー

158受験番号7742017/12/01(金) 20:46:50.89ID:sD8dEPk7
検察事務官かまってちゃん

159受験番号7742017/12/01(金) 21:11:06.18ID:joStnIpi
東京地検がフタ!
「企画調査課長」とNHK記者の不倫
http://www.dailyshincho.jp/article/2016/02030525/?all=1

「泣く子も黙る」なんて枕詞も、今ではすっかり古ぼけてしまった。常日頃は秋霜烈日を標榜しながら、身内の“案件”はひそかに葬り去るのだから、検察とは実に奥ゆかしい組織である。今回も、職員の不行状にしっかりとフタがされてしまった。
 年明け早々、東京地検では、ある職員の処分が下されていた。関係者が明かす。

「1月4日付で、総務部の企画調査課長であるベテラン事務官が『パワハラ』を理由に、部内でヒラ事務官に2段階降格となりました。この事実は、司法記者クラブはおろか、一切公表されていません」

 が、この処分自体が“カムフラージュ”であり、

「実際にはパワハラなどではなく、司法クラブに所属するNHK女性記者との“不適切な関係”が処分の理由だったのです」(同)

 というのだ。

「前課長」は現在53歳。特捜部の所属も長く、やり手の事務官として知られていた。公務員志望者向けのガイド本『検察官になるには』(ぺりかん社)にも現役職員として登場。2006年1月の「ライブドア」家宅捜索では、先頭に立っていたと紹介されている。

 相手の女性記者は二回りほど若く、一昨年の春から司法クラブに在籍。直後から2人の関係は始まったというのだが、ことが発覚したきっかけは、

「同じく検察事務官である課長の妻が、夫の所持品からNHKのタクシーチケットを見つけてしまった。この時点では女性の存在は浮上せず、妻は仕事柄、利益供与などを疑って勤務先に通報したのです」(同)

160受験番号7742017/12/01(金) 21:11:36.30ID:joStnIpi
■すべて復元され…

 報せを受けた検察庁は、報道機関への「情報漏洩」の可能性を念頭に置きつつ、さっそく調査を開始。
課長の携帯電話も取り上げられた。
「そこから、女性記者とのやり取りが見つかりました。
消去したメールや通話記録なども復元され、不倫関係については認めざるを得ませんでした。
それでも、肝心の情報漏洩については頑として否認したのです」(同)
もっとも、「彼女が来てから、NHKは特ダネ連発でした。
司法試験問題漏洩事件や、旧『村上ファンド』の村上世彰元代表への証券取引等監視委員会の強制調査、そして就学支援金を不正受給した三重の高校運営会社の事件など。
クラブ内では『どんなネタ元をつかんでいるのだろう』と、たびたび話題になっていました」(司法記者)
 というから、その釈明も額面通りには受け取れまい。が、いずれにせよ検察当局は「パワハラ」なる理由を持ち出した挙げ句、すべてにフタをしてしまった。
10年に発覚した大阪地検特捜部の証拠改ざん事件では「でっち上げ」で世間の指弾を浴びたのに、その体質はなお組織に脈々と息づいているというわけだ。

 ちなみにこの前課長、
「現在の妻とは再婚ですが、実は、前の結婚生活も、女性問題がもとで破綻しているのです。
懲りない人ですよね」(前出関係者)
 そうした変遷を経て、今回不祥事の端緒を“直告”した妻に尋ねると、
「(夫は)帰って来ません。検察の方で聞いてください」
 で、その東京地検は、
「異動の有無も含めてお答えできません」(総務部広報担当)
秘密結社でも気取っているおつもりか。

「ワイド特集 禍福の立春大吉」より
「週刊新潮」2016年2月4日号 掲載

161受験番号7742017/12/03(日) 11:11:05.04ID:LFBNTKHv
三重地検検察事務官サイコー

162受験番号7742017/12/03(日) 11:36:01.34ID:OskAAzVn
少女の裸画像所持、さいたま地検、大宮区検の検察事務官を処分
2016.11.23
http://www.sankei.com/smp/region/news/161123/rgn1611230036-s1.html

163受験番号7742017/12/06(水) 05:38:37.98ID:7qd0rCVV
時間遅れで釈放

 今回の2つの不祥事はいずれも、宿直明けで通常勤務についた別の職員が発見した。
 1件目は、本来釈放すべき男性被疑者を都内の警察署に勾留し続けた件。
この男性は恐喝した疑いで勾留されていたが、この男性の弁護人が東京地裁に準抗告(勾留を取り消す請求)をしていた。
東京地裁は14日午後7時30分ごろにこの準抗告を認めて、東京地検の宿直勤務の者に伝えた。

 通常ならば裁判所の決定から1時間後の同8時30分過ぎには釈放されるところだったが、電話で決定を聞いた宿直勤務者は勾留続行と勘違いし、被疑者を釈放するようにと警察署に伝えなかった。
 宿直の検事は電話を取った者の話を鵜呑みにし、地裁から届いた決定書の中身をきちんと確認しなかった。
被疑者の男性は一晩勾留され続け、翌15日午前9時30分過ぎに約13時間遅れで釈放された。
この間、夜ということもあり、新たな取り調べは行われなかったし、弁護人からの不当勾留の指摘もなかったという。

 2件目はまったく逆のケースだ。
勾留し続けるべき被告人の男性を誤って釈放した件だ。男性は傷害罪の被告人。この男性の弁護人から準抗告があったが、東京地裁はこれを却下。
その決定を14日午後9時30分ごろに地裁から電話で聞いた宿直者が釈放の決定と勘違いした。地裁から届けられた準抗告却下の決定書をよく確認せずに同日午後10時53分に釈放した。
 この被告人の身柄を確保したのは16日の午後2時45分。
釈放から身柄確保までの39時間52分間、勾留すべき被告人を釈放していたことになる。
この間に傷害事件を再犯したり、証拠隠滅を図ったりした事実は「承知していない」と山上秀明次席検事(東京地検のナンバーツーで広報を担当)は語る。

164受験番号7742017/12/06(水) 22:31:16.66ID:x4NRTmuv
検察事務官が取り調べ相手の女性をナンパ
2004-03-19 18:07

前橋地検は、交通事故を起こし業務上過失傷害容疑で取り調べた女性に交際を申し込んだとして、50代の男性事務官を減給5%(1カ月)の懲戒処分にした。
事務官は既に辞表を提出している。
事務官は以前にも、交通事故を起こした女性を取り調べた際、食事に誘って断られ、上司から厳重注意を受けていたという。
地検によると、女性は乗用車でミニバイクに衝突し男性に軽傷を負わせたとして、業務上過失傷害容疑で事務官の取り調べを受けた。
事務官は女性に好意を抱き、同年6月に起訴猶予処分を電話で伝えた際、
「1度会ってくれませんか」と交際を申し込んだそうだ。

165受験番号7742017/12/07(木) 12:22:21.23ID:tiySOX3t
バカ事務官乙

166受験番号7742017/12/09(土) 08:00:38.33ID:AJdvLT4e
バカ事務官甲

167受験番号7742017/12/09(土) 15:15:20.87ID:9//Ssq1r
口のききかたが悪い横浜地検の検察事務官
弁護士 落合洋司
http://d.hatena.ne.jp/yjochi/touch/20090729/1248851440

先ほど受任事件の関係で、横浜地検に記録の開示時時期を問い合わせる電話をかけたところ、出てきた事務官が、口のききかたがなってない男で、ものすごく横柄な口ぶりで、
「係、なんなんですかあー?」
と、およそ公務員が国民に応対するものとしてはあまりにも横柄な口をきくので、
「どういう口のききかたなんだ!」
と文句を言ってやりました。
本日の午前中に、裁判所から第1回期日の打診があり、係属部はわかっていたものの、係はまだ把握していませんでしたが、聞くにしても、ごく普通に、
「係はわかりますか?」
と聞けば済むことで、「係、なんなんですかあー?」などと、知らずに電話するのが、さも許されないことであるかのように横柄に言うのはおかしいし、そもそも失礼でしょう。
担当検事の立会事務官が不在で、検事がその後に出てきたので、検事にも文句を言っておきましたが(隣の検察官室の事務官だ、などと言い訳していましたが)、
横浜地検における、外部への対応についての教育、指導に、強い不信感を持ちました。

かなり荒廃した職場環境になっているのかもしれませんが、こういう態度の悪い横柄な人間は、どこへ行ってもそういう態度で仕事をしている可能性が高く、その存在自体が国民の不信を招き、検察への信頼を低下させいる可能性が高いでしょう。
検察庁における人の劣化ということを改めて感じさせられました。

168受験番号7742017/12/13(水) 10:41:08.25ID:Ax/vmHCD
バカ事務官丙

169受験番号7742017/12/13(水) 23:41:24.32ID:NNlq491j
検察事務官に実刑 
証拠品300万円を窃盗 
横浜地裁判決
2016.7.15

 検察庁舎内から証拠品の現金300万円を盗んだとして、窃盗の罪に問われた元検察事務官被告(26)=懲戒免職=に対し、横浜地裁は14日、懲役2年(求刑懲役3年6月)の実刑判決を言い渡した。

 横井靖世裁判官は判決理由で、「検察事務官として証拠品を担当していた立場や知識、経験を悪用し、すぐに発覚しないよう一部のみを抜き取っており、極めて悪質」と指摘。
ギャンブルなどの借金で生活苦になり犯行に及んだという供述については、「証拠品を厳正に保管すべき立場にあるのに、自らの生活を改めることなく安易に犯行に及んだ。厳しく非難されるべきだ」と述べた。
被害弁償の準備金が25万円にとどまっていることも踏まえ、「結果の大きさを重視すると、刑の執行を猶予するべき事案ではない」とした。

 判決によると、被告は2月3日ごろ、横浜市中区の横浜地検本庁舎内で、証拠品として管理していた400万円在中の封筒から100万円を、395万円在中の封筒から200万円を抜き取り窃取した。

170受験番号7742017/12/14(木) 21:39:49.62ID:QJH1fTst
私が働いた期間は約2年間でしたが、男優遇の会社だと思いました。
同期の男性職員は、事件係や証拠品係など捜査に直結するような部署に対し、女性職員は総務や会計など事務局へ配属されることが多かったように感じます。

また、入庁した日に
「うちの会社は、変な奴5割、普通の人3割、良い人2割の割合だから、2割の良い人を見つけて働きなさい。」
と言われたのが衝撃的でした。1週間働いて、ホントにその通りだなと思いましたけど。

威圧的な態度をとる職員や悪口を言う職員が多く、職場に行くのが苦痛でたまりませんでした。
辞めるときは、周りにもったいないと止められましたが、今は辞めてホントに良かったと思っています。
現在は、地方公務員として働いていますが、良い上司と職場に恵まれ、過大なストレスを抱えることなく、仕事ができています。

検察庁の職場の雰囲気はやはり異常だし、職員も性格に難がある人が多いのは、事実だと思います。
転職を考えている人は、早めに行動することをオススメします。

171受験番号7742017/12/16(土) 12:38:05.07ID:JI6k+25U
博多ラーメンスタジアム

172受験番号7742017/12/16(土) 18:00:04.85ID:gVJOTbhT
水戸地検は15日、電車内で女性のスカートの中を盗撮したとして、地検土浦支部の検察事務官(42)を停職2カ月の懲戒処分とした。
事務官は同日付で辞職。県迷惑防止条例違反罪で水戸区検に略式起訴され、水戸簡裁から罰金50万円の略式命令を受けた。罰金は即日納付された。
地検によると、事務官は11月17日午前8時ごろ、JR常磐線の車内で、カメラ付きスマートフォンで女性のスカートの中を動画で盗撮したとしている。
女性の知人が発見し、事務官は警察官に引き渡された。

水戸地検の次席検事は「職員が法に触れた行為をしたのは遺憾で深くおわび申し上げる。
改めて全職員に綱紀の厳正な保持を徹底するよう指示した」とコメントした。

173受験番号7742017/12/17(日) 15:54:25.14ID:+upX9Syt
スカートの中盗撮、検察事務官を停職 茨城
12/16(土) 7:55 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00000141-san-l08

 水戸地検は15日、電車内で女性のスカートの中を盗撮したとして、地検土浦支部の検察事務官(42)を停職2カ月の懲戒処分とした。事務官は同日付で辞職。
県迷惑防止条例違反罪で水戸区検に略式起訴され、水戸簡裁から罰金50万円の略式命令を受けた。罰金は即日納付された。
 地検によると、事務官は11月17日午前8時ごろ、JR常磐線の車内で、カメラ付きスマートフォンで女性のスカートの中を動画で盗撮したとしている。
女性の知人が発見し、事務官は警察官に引き渡された。
 地検の山口敬之次席検事は「職員が法に触れた行為をしたのは遺憾で深くおわび申し上げる。改めて全職員に綱紀の厳正な保持を徹底するよう指示した」とコメントした。

新着レスの表示
レスを投稿する