>>686
隠しても仕方ないし、その答えをいうとズバリ正解。
と、大っぴらに名前は出せないが小説家として何冊か出してるよ。
今は療養兼ねて各地を転々しつつ、その土地土地の風土を意識した短編小説を書いている。

ここでSFネタを書いているのは普段の小説じゃ書けないからなんだ。
編集者から要求されるのは伝記物だったり歴史物が多いからね。

まあ分かる人には素人じゃないってすぐ分かっちゃうよなw