悲報 「かあさんが夜なべをして〜」の替え歌をしていたブタオは本当に老人だった

「かあさんの歌」(窪田聡・1958年頃発表)の世代を、2025年11月現在の年齢で計算します。
この歌が一番広く歌われ、強く心に残っている世代は以下の2パターンです:
歌が大ヒットして最も盛んに歌われた時期(1958〜1965年頃)に10代後半〜30代だった人
→ うたごえ喫茶・労働組合・大学のサークル・ラジオなどで毎日歌っていた中心世代
1958年当時 18歳 → 2025年で 85歳
1958年当時 25歳 → 2025年で 92歳
1958年当時 35歳 → 2025年で 102歳

→ つまり 85〜93歳くらい が「自分たちの歌」として最も強く覚えている最盛期世代

小学校の音楽の時間や集会で必ず歌った世代(1960〜1975年頃の小中学生)
1965年当時 小学6年生(12歳) → 2025年で 72歳
1970年当時 小学6年生(12歳) → 2025年で 67歳
1975年当時 小学6年生(12歳) → 2025年で 62歳

→ つまり 62〜72歳くらい が「学校で歌った」世代

結論(2025年11月現在)「かあさんの歌」を聞いてすぐに涙が出るほど懐かしいと感じる最中心世代
→ 83〜90歳くらい(昭和一桁〜昭和10年生まれ)
今でもカラオケや合唱でよく歌う人が一番多い世代
→ 65〜78歳くらい(昭和30年代前半〜40年代前半生まれ)