>>371,375,361
未だに理解出来ないブタオくんに例え話だ。

広陵野球部の厳しいノック(必要な苦痛)が目標達成のために許容されるように、人間生存のための殺生は「必要性」で正当化される。

しかし、監督の体罰(不必要な苦痛)が許されないように、娯楽としての釣りが与える苦痛は「必要性」が低く、社会的に厳しく問われる。

君は「命を弄ぶのは同じ」として、この「必要性の有無」で引かれる倫理的なラインを無視した。
これは、体罰を「強くなるために必要な苦痛だ」と主張し、不必要な行為を正当化しようとする論理的飛躍だ。

「針ぶっ刺し酸欠顎貫通火傷リリースはレジャーだからOK」という主張は、甲子園優勝を不必要な超至近距離ノックや殴打など苦痛の免罪符とするのと同じ。

社会は常に「不必要な苦痛は許容できない」というラインを問い続けているんだ。

この説明で、君の論理的欠陥についてより明確になったかな?