>>198
​しかしまあ、「反対」と「反論」を区別する言葉の綾で、有効な反論を論点ずらしで破壊した事実を巧妙に隠蔽しているね。
つまり、多数の反対意見がある中で一つも有効な反駁がなかったのではなく、都合の悪い反論を強引に論外としたのが真相だろう。
ぱっと見は法やルールを根拠としているが、その法的な盾を振りかざして倫理的な問いを「感情」と断じるのは、典型的な論点ずらしの手口だ。
いざ、自らの倫理的矛盾を突かれると、即座に「魚を傷つけて楽しむのは同じ」と、相手の僅かな非を攻撃して論点を相殺しようと試みる。
さらには、そうやって論戦をぐちゃぐちゃにすることで、あたかも自分が論破したかのように見せかける、その欺瞞こそが問題だ。
くだらない小手先の技術で勝利を主張する姿は、論理を破壊した事実すら認められない、哀れな「失敗作」であり「可哀想な子」だ。