>>696
イギリス国内の娼婦事情と、世界を取り巻く娼婦事情は別

近代公娼制の目的は性病・疫病対策、1795年のベルリンで売春公認政策がとられ登録者も250人以上いたので
既に1800年から1900年にかけて近代公娼制は欧州全体として容認された制度であることに変わりない

「 woman’s work: London’s flower sellers」が木なら、近代公娼制は森だ
近代公娼制という大きな枠組みの中に「 woman’s work: London’s flower sellers」の記事内容の
過去があったというだけで、1900年にかけて娼婦の取り締まりが強化されてることに変わらんだろうがw

10年単位の社会の変化、制度の変化を無視するとか歴史を甘く見てる証拠
現代でいえば20年前、50年前は女性の取り巻く社会環境、そして法律も違うわけで、1900年からすれば
1877年、1849年の歴史的な背景の違いを認識しないかぎり、この記事は全く参考にならない

お前は近代公娼制はテルシス大陸歴史年表に記載あるのかという痛いツッコミを入れてるわけだが、
「 woman’s work: London’s flower sellers」の記事内容もそれは変わらないことに気付かんの?
「 woman’s work: London’s flower sellers」の内容がテルシス大陸歴史年表のどこに記載されてるん?w

お前こそ見苦しわw、史実を馬鹿にしてるお前が、史実を持ち出す滑稽さに苦笑いしか生まれねぇよwww