>>26
1曲通すと小節数が200以上とかになるので
場面の切り換わりなどがある小節の頭にA などの"付箋"が記されてます
段落番号みたいなものです
練習合奏の時にDの5小節めからなどと言えば始めから◯小節めと言うよりもわかりやすいです
また上にも書いてくれてますが聞き取りミスがないように
ベートーベンのBとかダイヤモンドのDという伝え方をすることがあります