■日本政府は借金で財政破綻しない■国債1545兆円 [無断転載禁止]©2ch.net

1金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2017/02/13(月) 23:38:43.26ID:X3z1z9vv
日本政府は国債で財政破綻することは10000%ありません

527金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:49:35.54ID:UYBR92hX
AIが進化すると
コンピューター自身が勝手に仕様を変え
勝手にプログラムを書き換える

人類はコンピューターによって滅ぼされるか
もしくは脳にチップ等を埋め込まれて
コンピューターの奴隷になる
という未来になるだろう

AIは危険だから一定以上は使わない
リアルターミネーターの世界になるから

528金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:50:09.15ID:UYBR92hX
極貧の破綻大馬鹿猿が知らない現実(笑)

https://forbesjapan.com/feat/japanrich/
日本長者番付 2017
1位 2兆2640億円 孫正義
2位 1兆8200億円 柳井正
3位 1兆4650億円 佐治信忠
4位 1兆3880億円 滝崎武光
5位 6770億円 三木谷浩史
6位 5000億円 高原慶一朗
7位 4880億円 森章
8位 4660億円 毒島邦雄
9位 4100億円 伊藤雅俊
10位 4050億円 三木正浩

529金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:50:38.70ID:UYBR92hX
自国通貨建てでデフォルトした例をあげろ(大爆笑)

第一次世界大戦に敗北したドイツは連合国と1919年ヴェルサイユ条約に調印した。
ドイツの支払う賠償金が1320億金マルクと決定されたが、
なんとこれはドイツの税収の十数年分に相当した。
毎年の支払額も46億金マルク(歳入の約7割)という莫大なものだった。
イギリスやフランスなどの連合国は戦争に勝ったものの戦争で莫大な被害を被っており、
その費用をすべてドイツに支払わせるべきだと主張し、
このような巨額の賠償金の請求となった。
しかしながら、このような巨額の賠償金はドイツ経済を破壊し、
ヒットラーの台頭を許したという意味で、
連合国にとって害あって益なしという結果になってしまった。


ドイツのような異常な例をあげるのは
隕石が降って来てドイツが滅亡しましたと言うのと一緒(笑)

正常な財政政策と金融政策をやっていて
自国通貨建てでデフォルトした例あげろよ(大爆笑)

530金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:51:21.04ID:UYBR92hX
自国通貨建てなら100%デフォルトはない

>額面の棄損?
デフレでも金利が付く(大爆笑)

>融資期間の延長
償還期間は決まっている(大爆笑)

>返済条件の緩和
返済条件の緩和する必要がないだろ?(大爆笑)
自国通貨建てだから

531金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:51:55.11ID:UYBR92hX
>「自国通貨建てなら100%デフォルトはない」 などというのはバカ騙しの詭弁

自国通貨建てでデフォルトした例をあげろ(大爆笑)

>額面の毀損は元本の減額
元本の減額例をあげろ (大爆笑)

>決まっていても延長されるのがリスケジュールだろうが
償還期間を変更する必要性がない(大爆笑)
償還期間を変更した例をあげろ(大爆笑)

返済条件の緩和する必要がないだろ?(大爆笑)
お札を刷って償還するだけだから
実質は借り換えだが

532金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:52:45.73ID:UYBR92hX
政府債務=国民の資産
誰かの負債は誰かの資産
政府の負債は国民の資産
政府債務が増えた分だけ国民の資産が増えるだけの話

政府債務と国民の資産は下記のように推移していく
政府債務三千兆円=国民の資産三千兆円
政府債務三千京円=国民の資産三千京円
政府債務八千京円=国民の資産八千京円
政府債務が限り無く増えて、国民の資産が限り無く増えるだけの話

1870年 最初の国債は約5百万円
2017年国債残高約865兆円

1870年約5百万円の国債が、2017年に約865兆円になったと言う事(笑)
政府債務が借り換えで限り無く増えるだけのこと(大爆笑)

533金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:53:45.55ID:UYBR92hX
>労働生産性も低い民族じゃ

日本の場合は消費税や国債発行不足による総需要抑制でGDP抑制をやってるからだけのこと
総需要抑制をやっていなかったらGDPは1200兆円を越えてるよ(笑)

労働生産性 = GDP / 就業者数 (または就業者数x労働時間) (購買力平価(PPP)により換算)

534金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:54:29.15ID:UYBR92hX
国債発行(財政政策)→デフレ→→超低インフレ→→マイルドインフレ(景気回復)→
→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→高インフレ

まだマイルドインフレにさえならないのに(大爆笑)

デフレ(過度の国債発行不足)←以前
超低インフレ(国債発行不足)←現状
マイルドインフレ(適切な国債発行)
高インフレ(過剰な国債発行)

×デフレの向こうに、ハイパーインフレ
◯デフレの向こうに、マイルドインフレ

国債発行不足でマイルドインフレにもなりません(大爆笑)

535金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:54:52.56ID:UYBR92hX
http://toyokeizai.net/articles/-/172249
日本の経常収支には構造変化が起きている
モノではなくカネで稼ぐ構造に

536金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:55:51.49ID:UYBR92hX
極貧の破綻大馬鹿猿が知らない現実(笑)

統合政府(政府+日銀)が名目GDP、税収、インフレ率、金利、人口等を
コントロールしているのだが(大爆笑)

537金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:56:19.82ID:UYBR92hX
経済大国は内需依存型経済なんだが(大爆笑)

https://www.globalnote.jp/post-1614.html
世界の貿易依存度 国別ランキング
178位 中国
191位 日本
198位 米国

http://ecodb.net/ranking/imf_ngdpd.html
世界の名目GDP(USドル)ランキング
1位 アメリカ
2位 中国
3位 日本

538金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:56:44.92ID:UYBR92hX
◯自国通貨建てならデフォルトはないから日本の格付けはAAAで良い筈だよね
×つまり実質デフォルトも格付けには含まれていると考える

自国通貨建てなら100%デフォルトはありません(大爆笑)
何、小惑星が地球にぶつかり地球が無くなる可能性がある?
そこまで考える必要はない(大爆笑)

539金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:57:25.87ID:UYBR92hX
http://alliancellp.net/yoshizawaacc.blog/page=4441
日本の税収は国・地方を合わせると約96兆円

http://www.mof.go.jp/tax_policy/summary/condition/011.htm
主要税目の税収(一般会計分)の推移

http://alliancellp.net/yoshizawaacc.blog/wp-content/uploads/795316b92fc766b0181f6fef074f03fa-1.png
大規模税制改正ごとの税収内訳の推移

540金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:57:48.88ID:UYBR92hX
極貧の破綻大馬鹿猿は
日本国憲法第3章第25条を100万回復唱するんだな(大爆笑)

第25条 
すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。
国は、すべての生活部面について、
社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

541金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:58:28.53ID:UYBR92hX
>通貨発行権で政府が債務負担を軽くできるなら
>それだけ国民の資産が毀損するということ

猿ですか?(笑)
例えば高額医療費制度や医療保険制度をなくせば破綻する国民が続出する。
政府は国民が安定的な生活を送れるように
紙幣や国債の発行、税金の徴収や医療福祉等を行っている。
債務とか資産は会計上の話にすぎない。

542金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:59:00.34ID:UYBR92hX
総供給=総需要=消費+投資+政府支出+(輸出−輸入)

となるところで均衡すると考えられる。
今、失業者が一人もいない理想的な経済状態(完全雇用)における総供給をYとする。
すなわち、
総供給=Y
消費=Y
投資=I
政府支出=G
輸出=X
輸入=M
とすると、上の式は
Y=C+I+G+(X−M)・・・・・(1)
となる。
式の右辺は有効需要と呼ばれる。

543金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:59:16.90ID:UYBR92hX
有効需要管理政策
不景気の原因は有効需要が不足するからである
景気を良くするにはどうしたらよいか。方法はただ一つ、
右辺のC、I、G、Xのどの項目でもよいから増やしてやることである。
Gを増やす方法(財政政策)
有効需要の不足分を、公共事業を中心に財政政策を出動させることによって、
Gを増やすのがいちばん手っ取り早い。財政政策はかならず効く。
なぜなら、政府が直接お金を使うことによって、
そのお金が次の人の所得となるからである。その人もまたお金を使うから、
こうして次々に派生所得が生み出され、
結果的には最初に投入した金額の数倍の所得が形成される。
これを乗数効果という。このような政策の典型例がニューディール政策である。

544金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:59:34.41ID:UYBR92hX
Cを増やす方法(財政政策)
消費はGDPの約6割をしめる。その意味では消費の動向は経済の好不況を見る
一つの重要な指標といえる。しかし、実際に統計をとってみると、
消費はあまり大きな変動をせず、安定的に推移していることが多い。
その安定的な消費を確実に増やす方法は、減税を行なうことである。
減税によって税金が戻ってくると、消費者はそれでさまざまな品物を買い、
その結果有効需要が増大する。

545金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 09:59:50.17ID:UYBR92hX
Iを増やす方法(金融政策)
不景気の原因は、民間の投資が減少することによって引き起こされることが多い。
それならば。いっそのこと減った投資を直接増やしてやればよいではないかという
発想が生まれる。そのための政策が金融政策であり、具体的には次の 二つの方法が
ある。
第一の方法は、公開市場操作(オープンマーケット・オペレーション)を行なうことである。
これは、都市銀行などが保有する国債・手形などを日銀が直接買ったり
(買いオペ)、売ったり(売りオペ)する政策である。不況期に買いオペをやれば、
その分日本全体に流通する通貨量が増大し、それがコール市場の金利を引き下げ、
その結果企業 への貸し出しが増え、投資が増加し、景気がよくなる。
この政策は日常的に頻繁に行なわれている。しかもダイレクトに通貨量をコントロール
できるため、非常に強力な政策である。

546金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 10:00:03.60ID:UYBR92hX
第二の方法が、支払い準備率の変更である。これはいざというときに備えて、
金融機関の預金の一定割合(現在は1.2%程度)を日銀に無利子で強制的に
預けさせる制度である。もし支払い準備率を引き下げれば、各金融機関の貸し出しに
回せる資金がその分増え、それが企業の投資を増やし、景気が良くなる。しかし、
この政策はほとんど使われることはなく、実際、1991年にそれまでの1.75%
から現在の1.2%(預金額2兆5千億円超)に引き下げられて以来変更されていない。
いわば金融政策の変化球というところである。
したがって、支払準備率の変更操作を、日常的に使われる公開市場操作や、
金融政策の象徴としての公定歩合と同列に扱うことは不適切といえる。

547金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 10:00:19.77ID:UYBR92hX
(X−M)を増やす政策
本来、輸出とか輸入は政策的にコントロールできない変数である。
いや、正しくは「してはいけない」変数というべきかもしれない。
国内の不景気を乗り切るために為替レートを切り下げる(=円安にする)政策は、
相手国の報復を招きかねず、絶対にとるべきではない。
1930年代の為替切り下げ競争が相手国の報復を呼び、結果的に貿易の縮小を
招いてしまった苦い経験を忘れるべきではない。
輸出を伸ばすために意図的に為替レートを切り下げるという政策は
選択肢に入れるべきではないと考える。

548金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 10:00:33.74ID:UYBR92hX
以上に述べた財政・金融政策をうまく組合せること(ポリシーミックス)によって、
総需要と総供給を一致させていくのが有効需要管理政策である。
今日では、ケインズ経済学によって樹立されたマクロ理論やその後の計量経済学の
発展などによって、かなりの程度うまく調整されるようになった。

549金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 10:02:44.30ID:UYBR92hX
http://welfare.fem.jp/?p=151
20代単身で無貯蓄6割、無貯蓄世帯の子どもはこの15年で倍増、
相当額の貯蓄を前提とする生活様式(世帯形成、子育て、医療、介護)は破綻──
急がれる福祉国家型の生活保障

ここ数年、貯蓄がない世帯が急増している。日銀の外郭団体である
「金融広報中央委員会」は毎年、「家計の金融行動に関する世論調査」を行っているが、
今年の6、7月に行われた二人以上世帯の調査では、
金融資産無しの世帯割合が31.2%と、2013年以来5年連続の30%超えとなった。
同じく単身世帯の調査では(ネットモニター方式)、46.4%と、これも2015年以来3年連続で45%を超えた。

▼図1でわかるように、2010年から大きな変化が起きており、
これは、2008年秋からの経済危機の時期に照応する。
無貯蓄世帯率は、二人以上世帯では2割強から3割強に、
単身世帯は3割前後から5割弱に増加した。

550金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 10:03:08.91ID:UYBR92hX
国内総生産(GDP)=消費+投資+政府支出+純輸出(輸出−輸入)
政府が政府支出を増やせばGDPが増える
政府が大胆な一時給付金や減税をすれば消費が増える(GDPが増える)
政府が投資減税や企業減税をやれば投資が増える (GDPが増える)
日銀が大量の量的金融緩和を継続すれば円安になって純輸出が増える (GDPが増える)

551金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/18(日) 10:04:02.12ID:UYBR92hX
約30年間緊縮財政=国債発行不足で不景気なんだが(大笑)
政府債務=国民の資産
政府債務(国債)増加なし=国民資産の増加なし(大笑)
政府債務(国債)増加なし=国民資産の増加なし=消費増加なし=投資増加なし=政府支出増加なし(大笑)
政府債務(国債)増加なし=GDP増加なし=税収増加なし(大笑)

政府債務=国民の資産
政府債務(国債)増加=国民資産の増加(大笑)
政府債務(国債)増加=国民資産の増加=消費増加=投資増加=政府支出増加(大笑)
政府債務(国債)増加=GDP増加=税収増加(大笑)

552金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/19(月) 13:16:01.52ID:7RwtFTrQ
http://jcoffee.g2s.biz/retsuden3.html#soromon
平成バブル崩壊とソロモン・ブラザース証券(前編)
私にとって、最もつらい経験は、1990年の平成バブルの崩壊です。
発表しようとも思いますが、なかなかその気にはなれません。
ところが、この年、空前の利益をあげた証券会社があります。
野村でも大和でもありません。外資系のソロモン・ブラザース証券が、巧みな方法で
日本の市場を舞台に、安全かつ巨額の利益を手中に収めたのです。
同社のこの勝負を、振り返って見ましょう。
1989年11月9日、偶発的に、国境に押し寄せた東独市民により、ベルリンの壁が崩壊
します。 資本主義が社会主義より優れていることが、誰の目にも明らかになります。
株価の先高感が強まり、12月にはいり、
日経平均先物と現物との差がなんと1000円以上開いてしまうのです。
この先物高と現物安の異常格差が大問題だったのです。
ブラック・マンデーなどで裁定取引の経験を深め、鍛え上げた外資系証券会社と
比較して、日本の証券会社や投資家は、知識不足で無防備でした。
ソロモンのトレーダーは、千載一遇のチャンスを逃さず、大きな勝負にでます。
1989年12月上旬、同社は、現物買いの先物売り(3月限)の裁定取引をなんと
1900億円分実施します。ソロモンの現物買いでバブルは、ますます膨らみます。
1989年12月末、日経平均は、38916円の史上最高値となります。
この瞬間がピークだったのです。
裁定取引は、株が上がろうが下がろうが利益には、影響を与えません。
現物と先物の差がどう変化するかで勝負が決まるのです。
1990年大発会以来、株価の不振が続きます。この値動きから、同証券のトレーダーは、
日本株バブルの崩壊を確信します。
1900億円分の裁定取引から、最大の儲けを引き出すにはどうしたらよいか?
思案を重ねます。
◆◆そして、バブル崩壊を促進するための秘策を思いつきます。◆◆
◆◆ 1990年1月11日、その秘策は実行に移されます。◆◆
◆◆ この続きは、明日発表します。◆◆

553金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/19(月) 13:16:29.50ID:7RwtFTrQ
http://jcoffee.g2s.biz/retsuden3.html#soromon2
平成バブル崩壊とソロモン・ブラザース証券(後編)
ソロモン証券は、日本株の暴落へ備え、大量のプット(株を一定価格で売る権利)を
買います。そして、ほぼ同時期の、1990年1月11日、不人気の国債の入札に参加、
600億円分を購入します。
同社は、大証で購入した日経平均のプットの一部をもとに、アメリカ中の顧客に
「日本株売りファンド」を販売します。
(簡単にいうと一定金額を払い、日経平均が下がると下がった分だけ利益の出る
ファンドです。)
これで、準備完了です。
1月16日、ソロモン証券は、買って間もない大量の国債を、損を承知で投売りします。
国債価格は暴落して、金利は暴騰します。
日経平均と長期国債の金利のグラフの90年1月を見ると、両者の関係がよくわかります。
金利の上昇をきっかけに株価は下落、先安感が支配的になります。
国債で損をしても、株がそれ以上に暴落すれば、同社は儲かるのです。
そして、運命の2月26日が巡ってきます。
先安感が強くなると、現物より先物のほうが早く下がる傾向があります。
この日、日経先物は、ストップ安になります。
ソロモン証券は、この機を逃さず、大量の裁定取引を解消して巨額の利益を確定します。
下がりきった先物を買い戻し、大量の現物を売ったのです。
1990年2月26日同社の大量の現物売りが、東京市場に衝撃をもたらします。
日経平均は、34891円から33322円へとたった一日で4.5%も暴落します。
当時、日本の投資家(私もその一人)は、裁定取引についての知識がありませんでした。
翌日の朝刊には、外資系証券会社の裁定取引が暴落の原因、と書いてあります。
「なにか得体の知れない、ヌエのようなアメリカの怪物が
コンピュータを使って暴れまわり、日本市場を破壊している。」
そんな印象でした。
ソロモンと同社から「日本株売りファンド」を買ったアメリカ国民は、
日本株の暴落で膨大な利益をあげます。
◆◆無知で未開な市場は、◆◆
◆◆先進技術を持ったアメリカ人に収奪されてしまうのですね。◆◆
◆◆ 二度とこうしたことがないことを、日本人として望みます。◆◆

554金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/19(月) 13:44:36.74ID:7RwtFTrQ
1929年10月24日、ニューヨーク・ウォール街では、世界大恐慌の引き金となって、株式大暴落が起こりました。
そして、あれから60年後、今度は日本を叩き潰す為に、1990年2月、巨大な経済の逆回転が始まり、平成バブル経済が崩壊しました。
 平成バブルが崩壊するバブル・ピーク時、CIA(Central Intelligence Agency/アメリカ大統領直属の中央情報局)は、
ベルリンの壁が崩壊し、東西冷戦後の次の敵は、日本だと考え始めていました。
事実、1989年秋から始まった、アメリカ系証券会社の株価動向は不気味な動きをし始めました。
バブルと、その崩壊に携わったのは、ユダヤ系の金融機関であるソロモン・ブラザーズ(現在のソロモン・スミスバーニー)という証券会社でした。
 ソロモン・ブラザーズは資本主義の歴史に詳しく、また日本の昭和初期の経済にも精通していて、1989年11月、ニューヨークで
「日経平均株価が大暴落したら大儲け」という『プット・ワラント』のデリバティブ商品を機関投資家や大口投資家に大量に売り始めたのでした。
それ以来、ソロモン・ブラザーズが中心になって、債券、為替、株価のトリプル安が始まります。これがバブル崩壊の裏側に隠れたメカニズムだったのです。
 バブル崩壊のシナリオは、どのようにして仕組まれたのか、その筋書きを追ってみましましょう。
 バブル絶頂期は、1989年にそのピークを迎え、株価は天井でした。この時、多くの日本人は、株価の高騰(こうとう)並びに地下の高騰に、
湧きに湧き、怕(こわ)いもの知らずで、日本の投機家達は今迄になく傲慢(ごうまん)になっていました。
そしてこの頃、事実CIAは、アメリカの敵は日本であると考え始めていました。
 CIA経済部門のスペシャリスト達は、アメリカ系証券会社のソロモン・ブラザーズ(現在はソロモン・スミスバーニー)と手を組み、
日本経済の崩壊作戦に向けて本格的に動き出しました。これが今日の不況を長引かせる要因を作ったのです。
これが日本株式市場に於ける下落のシナリオ「バブル崩壊作戦」でした。

555金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/19(月) 13:45:05.71ID:7RwtFTrQ
ソロモン・ブラザーズは、1989年当時の沸き立つような好景気も、
60年前のアメリカ・ニューヨーク.ウォール街での大恐慌と同一のものであると、そのバブル崩壊を予測したのです。
 かつて、国際金融資本の総帥・ロスチャイルドの配下であったロックフェラーやデュポン(世界最大の化学メーカー)らは、
この大恐慌を利用して天文学的な巨富を手にしていました。ソロモン・ブラザーズはこれに因(ちな)み、バブル崩壊を企てる研究に取りかかったのです。
 「どうしたら一儲けできるか」からはじまり、「どうしたら日本経済を徹底的に叩く事が出来るか」という結論を導き出し、日本経済崩壊に向けて模索し始めたのです。
 60年前のウォール街での「暗黒の木曜日」の立役者は、国際金融資本の総帥・ロスチャイルドの息の掛かる東部のエスタブリュシュメント達
(ロックフェラーを筆頭に、デュポン、ケネディ、オナシス、アスター、バンディ、コリンズ、フリーマン、
ラッセル、ファンダイン、リー・クアンシューの超大富豪十二家)でした。
 この者達は手持ち株を売り捲り、その結果、下落に下落を重ね、二束三文になった株式を買い叩いたのです。
それで巨万の富を手にしたのですが、今日とは情況が違うことに気付きます。この難題に、しばらく苦慮しますが、ついに糸口を掴んだのです。
 その糸口とは、「何が株価を暴落させる要因になるか」と言うものでした。つまり株価が暴落する切っ掛けを作ればよいのです。
そして、「下落によって、下がった株で大儲けできる商品を持っていればよい」ということに行き当たったのです。それが「デリバティブ」でした。
 デリバティブとは、金融派生商品(通貨・金利・債券・株式・株価指数などの金融商品を対象とした先物取引)のことで、「先物取引」という意味合いを持っています。
次の研究課題は「どうやったら大暴落を人工的に作り出し、然(しか)も、そのタイミングに合わせて、
自分達の狙うポイントに、総てを集約することが出来るか」という研究に取りかかったのです。

556金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/19(月) 13:45:46.32ID:7RwtFTrQ
人工的に大暴落を作り出す場合、60年前の大恐慌では、アメリカの大富豪達による「大量売浴せ」という手法が使われました。
 大量売浴せとは、売方が買方の買数量より、多量の売物を出して買方を圧倒し、相場を押し下げようとすることで、「売り崩し」とも言われます。
 しかし、それでは巨額な資金が必要であり、当時と違って、それほど経済構造は単純なものではなくなっていました。
研究に研究を重ねた結果、巧妙(こうみょう)な手口を考え出します。
 それは、「膨らんだ風船を、更に膨らませる手口」だったのです。
 風船は、空気を送り込んで膨らませれば、それだけ膨らみますが、その実体は「バブル」です。膨らむものは、いつか破裂して、大爆発を起こす物理的法則に制約されます。
経済とて、この法則下に制約されているのです。彼等はこれに気付いたのでした。
 彼等はそのシナリオを、綿密なストーリーで組み立てました。徐々に膨らみを見せる風船に、意図的に、頃合いを見計らって、更に膨らませ、
次に急激に膨らませるという巧妙なストーリーを演出したのです。風船は、今まで徐々に、周囲の状態に馴染みながら膨らんでいたのですが、これに急激な吹圧を掛け、
パンパンの膨張状態を作っておいて、一挙に破裂させるという巧妙な演出を画策したのでした。
 彼等は、この原理を東京株式市場に応用して、バブル崩壊を目論んだのです。
 そして彼等は「デリバティブ」という、風船を一突きにする「針」を手に入れ、膨張し過ぎて破裂状態になったところで、一突きにする演出を手がけたのでした。
1989年当時、日本人エコノミスト達は「デリバティブ」という「先物」の実体を知りませんでした。
経済や金融の専門家でも、この実体が何なのか、未だに分からず仕舞いでした。またこの事が、バブル崩壊の悲劇を大きくし、当時の日本経済界は全く無防備であったと言えます。

557金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/19(月) 13:46:07.00ID:7RwtFTrQ
ソロモン・ブラザーズは裁定取引を使って、意図的に、無防備な日本経済に先制攻撃を仕掛けたのです。
「梃子(てこ)の原理」(レバレッジ)を利用して、なるべく少ない資金で、効果的にバブル崩壊に導く人工爆発の状態を作り上げる研究をしたのです。
次に、バブル崩壊に導く為に、彼等は日経平均の株価操作の研究に没頭しました。
 彼等は、この二つの研究から面白い現象に気付きます。それは日経平均株価(日本経済新聞社が、東京証券取引所一部上場の代表的な225銘柄について算出し、発表しているダウ式平均株価)
が単純平均(相加平均のことで、算術平均ともいわれ、n個の数を加えた和をnで除して得る平均値のこと)で作られた「指数」から出来ている事と、
もう一つはこれらの指数の分析から、品薄な銘柄を意図的に買うと、少ない資金で日経平均株価を持ち上げることができるという経済現象に気付いたのです。

 こうして研究の成果を、実行に移した時期が1989年の秋から冬に掛けての事でした。日経平均株価は瞬(またた)く間に膨らみ、バブルは天井へと向かっていました。
 その頃、日本の話題はベルリンの壁が崩壊し、東西冷戦構造が終焉(しゅうえん)を迎えれば、世界市場に進出できる等と、日本人経営者の多くが高を括(くく)っていた頃で、
日本人の思い上がりの裏側では、こうした巧妙な仕掛けが、水面下で仕掛けられていたのです。
 大蔵官僚も、エコノミストも、この仕掛けには全く気付いていなかったのです。

558金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/19(月) 13:46:33.27ID:7RwtFTrQ
ソロモン・ブラザーズの真の狙い
 当時の多くの日本人投資家は、「日経平均株価は10万円に到達する」と信じて疑わない人が多くいました。誰もが強気で、今こそ、この好景気に乗って、
買いに転じる時機(とき)だと確信していたのです。その結果、バブルは急速な加速度をつけて、瞬く間に膨らみ始めました。
 この時、ソロモン・ブラザーズは信じられない事をニューヨーク・ウォール街で展開していました。
 1989年11月、彼等は「東京株式大暴落の図式」に則り、『プット・ワラント』という金融派生商品を売り始めていたのです。
 『プット・ワラント』とは、「日経平均株価が大暴落したら大儲け」という新商品であり、この商品をアメリカの大口機関投資家に大量売り込みを図っていたのです。
また、これには大口投資家も飛びついたのです。
 彼等の新商品に対するキャッチ・フレーズは「年末から年始に掛けて、日本の株式は大暴落するから、
60年前の《1929年10月24日の暗黒の木曜日》の時と同じくらいの大儲けが出来ますよ」でした。
1990年1月2日、ニューヨーク・ウォール街では、日本とは逆に、信じられない現象が起こっていました。突然、為替が円安へと向かったのです。
この円安はソロモン・ブラザーズが『プット・ワラント』販売に因(ちな)み、債券や為替や株価の「トリプル安」を企てたものでした。

559金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/19(月) 13:47:23.25ID:7RwtFTrQ
そして1月が過ぎ、2月に入り、その月は既に中旬に入っていました。この頃、日経株価はジリ安でしたが、大暴落の兆しは現われていませんでした。
 日本人はまだ、この時にも何も気付いていなかったのです。そして日本経済が、瀕死(ひんし)の重傷に陥っている自覚症状すら、エコノミスト達は感じ取ることが出来なかったのです。
当時の政治背景としては、自民党の政治家は2月中旬の衆議院選挙で大勝したことに祝杯を上げていた頃で、政界も財界も危機管理意識はなく、全く無防備でした。
 日本人は、まさに「ライオンに、餌を差し出す為に手を伸す呑気(のんき)な兎」でした。
腕ごと食いちぎられるか、体ごと丸呑みされるかの、こうした危険すら感じる事もなく、呑気な行動をとっていたのです。
 日本人投資家が、株を買いに奔走している頃、アメリカの金融の裏側ではソロモン・ブラザーズの売り攻勢が激化を極め、これまでジリ安で状態であった株価は、
一挙に大暴落へと転じました。バブル崩壊の引き金はこの時に引かれたのです。

560金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/19(月) 13:47:44.61ID:7RwtFTrQ
ついに1990年2月末には、膨らむだけ膨らんだバブルは、日経平均15,000円台を大幅に割れ込みました。一挙に大暴落が起こったのです。
 ソロモン・ブラザーズの秘密兵器はデリバティブでした。
 デリバティブは説明の通り、現物と先物との価格差を狙った「サヤ取り」であり、「裁定取引」と「オプション」で、日本の株価は下落したら大儲けという派生商品です。
この派生商品を、至る処に仕掛けておいて、株価を自由に操ったのです。バブル崩壊の大暴落は証券会社のみならず、大蔵省までを翻弄(ほんろう)の渦に巻き込んだのです。
 この巧妙な仕掛けでソロモン・ブラザーズは、僅か三年の研究とその実行で、一兆円にも昇る莫大な利益を手にしたのです。
 そしてこの後、日本では更に悲惨な状態が続くことになります。
 日経平均株価の大暴落は、株式市場の株価下落だけに止まらず、不動産の分野にも悪影響が及びます。この悪影響は、政府が不動産融資へのマネー供給を停止するという事から始まり、
今まで高騰(こうとう)を見せていた大都市の不動産の資産価値が急速に下落したことでした。
 この現象は大都会だけに止まらず、地方にまで波及していきます。不動産の資産価値が下落するとは、それを担保にしていた金融機関の担保価値も大幅に減少したということになります。
こうして不良債権の波及が表面化するのです。

561金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/19(月) 13:48:11.24ID:7RwtFTrQ
これに対して政府の後手政策は、次から次へと傷口を広げ、日本の資産とマネーの急速な収縮は、今日に見る不景気と連動し始めることになります。
 昇り詰めたものは、いずれ落ちる。これは物事の道理です。この道理に随(したが)い、ソロモン・ブラザーズは、次のプロセスへと準備にかかります。
ソロモン・ブラザーズの真の目的は、ただ単に、日経平均株価を下落させて大儲けすることだけではなかったのです。
彼等の真の目的は、日本人の個人金融資産の1300兆円にも上る郵貯(郵便局で取り扱う国営の貯金事業で、元金・利子の支払いは国によって保証される)の食い潰しでした。
日本のエコノミスト達は、この事すらも見抜けなかったのです。
 ソロモン・ブラザーズが研究の末に計画した事は、こうした下落が生じた時、政治家はもとより、財界人を始めとして、証券会社等が「これを何とかしろ」と、政府に詰め寄り、
殺到することを計算に入れていたのでした。これこそ彼等の真の目的であり、ここに「日本発世界大恐慌」を画策した真の狙いが、ここにあったのです。

562金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/19(月) 22:34:31.36ID:7RwtFTrQ
このバブル崩壊で、兜町に出入りしていた外国人投資家は、いくら儲けたのか。
92年の経済白書によると、株の暴落だけでほぼ350兆円が吹き飛んでいる。
金融取引の世界はあくまでゼロサムの世界だから、その莫大な消えた金額とまったく同額のお金を、
闇に隠れて誰かがまんまと手に入れたことになる。
世界的な株価の変化に目をやってみると、不思議なことが起きている。
年初から8月までの株価の暴落率は、日本だけがダントツで、32・8%という急激な下げ幅を記録している。
ロンドン、ニューヨーク、フランクフルト、パリ等はほとんど変化なしで、全体としてはわずかに上昇である。
香港では、天安門事件後の反動で中国経済特区が急成長したために、逆に35・8%の急騰である。
その中心にある香港上海銀行は、ロスチャイルド・ファミリーの創業した銀行である。
この時期世界の銀行界では、日本が断崖絶壁に立たされていたにもかかわらず、
アメリカの巨大銀行が、チェース・マンハッタン、J・P・モルガンを筆頭に、
その第二・四半期で恐ろしいほどの利益急上昇を達成したことを、UPI電が7月に伝えた。
日本の証券会社が、全国210社合計で3600億円の経常赤字を記録したというのに、
日本で活動している外国証券50社合計で、なんと前期の5・6倍という馬鹿げた収益を記録していた。
ちなみに外資系の1位がソロモン、2位がゴールドマン・サックス、3位がモルガン・スタンレー、
4位がソシエテ・ジェネラルとなっている。
ソロモンとゴールドマンは、すでに大和を抜いて、野村に次ぐ兜町の2位と3位に入っている。
メリル・リンチのの純利益は53%増加と、前年と比べると過去最高を打ち立て、
6月に入ってモルガンもまた東証株式の「売買高」の部門で兜町の3位に入り、
四大証券のうち大和、日興を抜いてしまったのだ。

563金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/19(月) 22:36:18.92ID:7RwtFTrQ
ここで彼ら外資系証券の開発した巧妙な手口のひとつ、裁定取引と呼ばれるまことに不思議な手口を挙げてみよう。
裁定取引( arbitrage)とは、辞書で調べると『ピンハネ』と書いてある。
売り買いをする商品には、目の前で取引する『現物』と、何ヶ月か先の取引を扱う『先物』がある。
もし何ヶ月か先の株価を知っていれば、現物を先物とのあいだに出る差額(サヤ)をあらかじめ計算して、
買いだめでも、売り逃げでも、コンピューターの操作だけで好きなように利益をあげられる。
今回最大の利益をあげたソロモンなどは、ずっと先の株価を知っているものと見え、このシステムでぼろ儲けしたのだ。
日本の証券会社は、裁定取引に熱中すると証券取引所が混乱して自滅するという理由から、手控えてきた。
しかし外資系にとって兜町の運命なんかどうでもいいのである。
ウォール街の大スキャンダルとなったアメリカ国際不正入札事件の犯人、それが兜町を揺るがした同じソロモン・ブラザースである。
今まであえてはっきり書かなかったけれど、
彼らは、何ヶ月先の株価を知っているわけはなく、未来の株価を、自作自演のインチキで上下させてきたのだ。
つまり集団でつるんで物音ひとつ立てずに、一気に売る。
理由は後で何とでもつけられる。チャートや実勢価格なんかまるで無視して、人工的に平然と株価を操作してきたのだ。
はっきり言えばインサイダー取引であり、詐欺である。

564金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/19(月) 22:37:42.44ID:7RwtFTrQ
このとき、チームで株価を完璧にコントロールできるだけの『巨大な資金』と『秘められた実行力』が戦略のキーワードとなる。
そのチームを、日本の証券業界では「外国人投資家」と簡単に呼んで、なぜか曖昧なままの存在にしてきた。
彼ら数百年の伝統を持つ金融業のプロに対して、あまりに幼稚な認識と言えないか。
日本人が初めて世界の金持ちの仲間入りをしたと言われながら、その実、投機のテクニックとして使われたのは、
財テクと呼ばれる一般的な株券・政権の購入に過ぎなかった。
要するに、知的な金融能力とはまったく無縁のものだったのだ。
そして今も、日本には本当の金融のプロは存在していない。

565金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/20(火) 19:11:20.49ID:R03MZGDf
http://www.esri.cao.go.jp/jp/sna/data/data_list/kakuhou/files/h26/sankou/pdf/point20160115.pdf
国民資産・負債残高の内訳
平成26暦年末の国民資産残高は3年連続の増加となり、過去最高の9,684.4兆円
(前年末比+4.2%、同差+389.3兆円)となった。
これを非金融資産と金融資産に分けると、非金融資産2,741.7兆円(前年末比+0.7%、同差+18.9兆円)、
金融資産は6,942.7兆円(前年末比+5.6%、同差+370.4兆円)となった。
一方、平成26暦年末の負債残高は過去最高の6,575.9兆円(前年末比+5.3%、同差+329.3兆円)となった。

正味資産(国富)
国富(資産から負債を差し引いた正味資産に相当)は、
平成26暦年末には3,108.5兆円(前年末比+2.0%、同差+60.0兆円)と、
2年連続の増加となった。

566金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/20(火) 19:21:18.70ID:R03MZGDf
極貧の破綻大馬鹿猿が知らない現実(笑)

先進国は計画経済だから(笑)
統合政府(政府+中央銀行)が名目GDP、税収、インフレ率、金利、人口等を
コントロールしているのだが(大爆笑)

マーケット(株式市場等)の暴騰や暴落、世界恐慌、世界大戦も計画経済の内(大爆笑)

567金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/20(火) 20:17:19.57ID:UHM1UBsC
違う!違う!違う!ここは日本と言う国ではない!「世界のATM」と言う国だぞ!www
NHKの国会予算放送も戦後から全部嘘だらけ!この国の年間税収60兆〜80兆なんて嘘っぱち!
本当は年間約300兆この三分の二が海外にプレゼント!後は官僚の天下りに!政府の発表の
数値はでっち上げの数値!wwwそしてこの国の本当の自殺者数は年間11万人以上!www
自国の国民から血税を搾取し貧困に追い込み平気で自殺するまで搾取し海外にプレゼント!
更にもっと大増税し海外とキチガイ官僚の天下りにばらまく美しい国「世界のATM」ww
嘘だと思うなら「特別会計の闇}で調べてご覧!www
そして今安倍政権が一番成功してのはメディアコントロール!この5CHの至る所から蛆虫のごとく
湧いて来て政府に都合が悪い書き込みに反論しているのがネットサポーターズ!www
一般の国民は政府なんて擁護しない!何故なら擁護しても自分に何のメリットも無いからだ
国、政府を擁護しているのはポチポチバイトのネットサポーターズだぞwww
あっそ〜れ!それ!政府に都合が悪いき込みに反論しろよ!ネットサポーターズ!www
ポチポチバイト!wwwポチポチバイト!wwwあっそ〜れ!それ!頑張ってwwww

http://www.youtube.com/watch?v=A-cKT-sKly4&;;list=PLTEQ4LklraVRq1fq3xbolEhHFm4lhBYVM
http://www.youtube.com/watch?v=D6YjUs6fZ6c

568金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/02/24(土) 23:33:31.29ID:ABhvsSKf
ローマ帝国は
元老院(支配層)、自由市民、奴隷の3階層

現代は
支配層、自由市民(資本家)、奴隷的労働者の3階層

基本的には同じような社会構造

569金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/03/01(木) 12:01:39.19ID:Uu13Yexl
日本政府は国債で財政破綻することは10000%ありません

570金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/03/04(日) 18:34:11.50ID:lheUmGaM
正規雇用と非正規雇用労働者の推移

正規雇用
2008 3410万 (-39)
2009 3395万 (-15)
2010 3374万 (-21)
2011 3355万 (-19)
2012 3345万 (-10)
2013 3302万 (-43)
2014 3288万 (-14)
2015 3317万 (+29)
2016 3367万 (+50)
2017 3423万 (+56)

非正規雇用
2008 1765万 (+30)
2009 1727万 (-38)
2010 1763万 (+36)
2011 1812万 (+49)
2012 1816万 (+4)
2013 1910万 (+94)
2014 1967万 (+57)
2015 1986万 (+19)
2016 2023万 (+37)
2017 2036万 (+13)

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11650000-Shokugyouanteikyokuhakenyukiroudoutaisakubu/0000120286.pdf
http://www.stat.go.jp/data/roudou/sokuhou/nen/dt/pdf/index1.pdf

571金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/03/13(火) 12:49:46.84ID:7+ElJ8Mr
▶野村総研が行った富裕層調査の結果
超富裕層(全体の0.1%)
7.3万世帯で75兆円を保有。金融資産5億円以上の世帯
富裕層(全体の2.2%)
114.4万世帯で197兆円を保有。金融資産1億円以上5億円未満の世帯

572金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/03/18(日) 23:20:08.67ID:hn6b44t9
日本政府は国債で財政破綻することは10000%ありません

573金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/03/30(金) 23:39:35.58ID:j4WO/97P
『政府財政赤字は民間の金融純資産を...増加させる、黒字は逆に働く。』

574金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/05/09(水) 15:35:21.46ID:fr571gLW
【森永卓郎】1000兆円の借金は嘘! 日本の借金はゼロです!
https://www.youtube.com/watch?v=TUh0q524wMA
武田邦彦★財務省が国民に1000兆円の借金があると嘘をつく理由を暴露!
https://www.youtube.com/watch?v=89XrXskTAik
【三橋貴明】借金大国1000兆円!日本の状況と復興を神解説!
https://www.youtube.com/watch?v=4mc5cIU9ZiM
麻生太郎 日本の借金のウソを超わかりやすく! マスコミが報道しない真実を解説!
https://www.youtube.com/watch?v=9s8Gc6kYNYE
上念司 国の借金の嘘をデタラメに報道する日〇新聞に憤激の論破『記事を書く知識も能力もない』
https://www.youtube.com/watch?v=s8NdWl5pmrQ
「日本の借金1000兆円」はやっぱりウソでした〜それどころか…なんと2016年、財政再建は実質完了してしまう!
https://www.youtube.com/watch?v=zscACoF9Zdw
日本の借金1000兆円は実は減っている?日本銀行は政府の子会社?三橋貴明が暴くとんでもないからくり!
https://www.youtube.com/watch?v=g6con8RfHoA
なぜ日本は借金し続けても大丈夫なの?【木暮太一 説明.tv】
https://www.youtube.com/watch?v=OKx5GaWRXoA
【高橋洋一】真実を知ってください!日本は世界一お金持ち
https://www.youtube.com/watch?v=xsQz-0QrKsY
【高橋洋一】年金は破綻しないように出来ている!?そのからくりを教えます!
https://www.youtube.com/watch?v=a2oz7CGvL6s
日本は借金大国か?(1/7)
https://www.youtube.com/watch?v=k8fzr9e2b_o

575金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/05/09(水) 15:35:48.62ID:fr571gLW
【三橋貴明】世界一金持ちの国・日本がなぜ借金大国と呼ばれるのか?
https://www.youtube.com/watch?v=Zkc81JswSuM
【海外の反応】「日本って借金大国だけど、世界中に資産も大量に持ってるんだよな。」
https://www.youtube.com/watch?v=k4pPnv9QBSg
「国の借金」というマスコミの印象操作をサザエさんで解説
https://www.youtube.com/watch?v=S4LxgK3rk5I
財務省「日本が破綻するわけねーだろ!」
https://www.youtube.com/watch?v=TYX1OAoV60Q
国の借金1063兆円の嘘 日本が破綻するとか言ってる奴、ちょっと来い
https://www.youtube.com/watch?v=QU2qHPC6XYk
国の借金1062兆円とか嘘を言ってる奴誰?もう一回ちゃんと説明しますけどなにか?
https://www.youtube.com/watch?v=37AV_knVpH0
日銀 国の借金 三橋貴明 森永卓郎
https://www.youtube.com/watch?v=sQy4Eg7FrsQ
国債の仕組み、小学生でもわかる簡単解説。
https://www.youtube.com/watch?v=xSbsNDTYrdU
国債の仕組みと金利の関係
https://www.youtube.com/watch?v=-7VHMxLyJ-o
【大拡散】マスゴミとグルで「国の借金」の大嘘を広める財務省
https://www.youtube.com/watch?v=vbe4DQFE4ok
週刊西田一問一答「なぜ財務省は国債=国民の借金だと流布するの?」
https://www.youtube.com/watch?v=v4HuLiiIqRE
【三橋貴明】借金大国日本と呼ばれるが実は世界一金持ちだった!!
https://www.youtube.com/watch?v=ROkDwREdpC4
ギリシャと日本の借金の違い
https://www.youtube.com/watch?v=LrNSsD8v3tA

576金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/06/14(木) 11:17:00.78ID:SoPRQL+H
自国通貨建ての国債で財政破綻することは10000%ありません

577金持ち名無しさん、貧乏名無しさん2018/06/17(日) 11:05:56.67ID:YwgxLfXG
自国通貨建て国債をいくら発行しても財政破綻は起きません(大爆笑です)
自国通貨建て国債の発行不足が景気低迷の主な原因です

Q.自国通貨建て国債は無限に発行できるのか?
A.自国通貨建て国債は無限に発行出来るが、
国債発行によりインフレという税金になる。
ばら撒きを増やしてインフレ率5%になったら、国債発行を制限すれば良い。

国債発行=消費増加=投資増加=金利上昇=好景気=GDP増加=税収増加(笑)
国債発行不足=消費低迷=投資低迷=金利低下=不景気=GDP低迷=税収低迷(笑)

利払い?(笑)
もし必要ならば国債を発行する
政府債務増加=民間資産増加(笑)
国債を日銀が買っても問題なし=国債償却(笑)

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